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オークネット(3964)・目標再掲

上場後の連結配当性向30%と年2回配当

FY2016に初出。34回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-04。

34記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-H1 – 2026-05-122017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 82026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「第19期(2026年1月1日から2026年12月31日まで)中間配当について、2026年8月4日開催の取締役会において、2026年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,932,351千円 ② 1株当たりの金額 21円00銭」

    年2回配当の運用を継続し、2026年12月期の中間配当として総額1,932,351千円、株式分割後1株21円を決議した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「内部留保の充実を図った後に、総合的に勘案しながら、連結配当性向50%以上を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を実施する予定であります。」

    従来の連結配当性向30%、その後の中期経営計画における40%以上から、配当政策上の目標を50%以上へ引き上げた。2025年12月期は中間22円、期末36円、年間58円を実施した。
  3. 2026-03-12引き上げ株主総会

    「③配当性向50%以上(変更)」

    中期定量目標の配当性向を40%以上から50%以上へ引き上げ、年2回配当の方針を示している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「中期定量目標として①EBITDA100億円、②ROE15-20%、③配当性向40%以上を掲げています。」

    従来の連結配当性向30%目標から、中期経営計画「Blue Print 2027」では配当性向40%以上へ目標を引き上げた。なお、当中間連結会計期間の中間配当は株式分割後1株22円である。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年8月8日開催の取締役会において、2024年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 678,009千円 ② 1株当たりの金額 28円00銭」

    2024年12月期の中間配当として1株28円、総額678,009千円を決議し、年2回配当の運用を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年2月14日開催の取締役会において、2023年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っております。①配当金の総額 693,453千円 ②1株当たりの金額 29円00銭」

    2023年12月期の期末配当として1株29円を実施し、連結配当性向30%を目標とする年2回配当の運用を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、業績及び将来の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり29円としております。」

    2023年12月期は中間配当24円、期末配当29円、年間53円となり、連結配当性向30%を目標とする年2回配当を継続した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2023年12月期の中間配当について、1株24円、総額569,572千円、2023年9月4日の支払開始日による実施を再確認している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第16期(2023年1月1日から2023年12月31日まで)中間配当について、2023年8月8日開催の取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 569,572千円 ② 1株当たりの金額 24円00銭」

    2023年12月期の中間配当として、1株24円、総額569,572千円を決議した。年2回配当の運用を継続し、前年同期の1株23円から増加している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と経営体質の強化及び設備投資等に備えた内部留保を確保しつつ、株主の皆様に継続的な配当を実施することを基本方針としており、内部留保の充実を図った後に、当社を取り巻く事業環境や業績動向を総合的に勘案しながら、連結配当性向30%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を実施する方針としております。上記方針のもと、2022年12月期につきましては、1株当たり48円の年間配当(中間配当:23円、期末配当:25円)を実施し、連結配当性向は30.1%となりました。」

    連結配当性向30%と年2回配当の方針を再確認し、2022年12月期に年間48円、連結配当性向30.1%を実施した実績を記載している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と経営体質の強化及び設備投資等に備えた内部留保を確保しつつ、株主の皆様に継続的な配当を実施することを基本方針としております。内部留保の充実を図った後に、総合的に勘案しながら、連結配当性向30%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を実施する予定であります。」

    連結配当性向30%と年2回配当の方針を継続し、2022年12月期は中間23円・期末25円、年間48円の配当を実施した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第15期(2022年1月1日から2022年12月31日まで)中間配当について、2022年8月9日開催の取締役会において、2022年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 637,306千円 ② 1株当たりの金額 23円00銭」

    2022年12月期の中間配当として1株23円、総額637,306千円を決議した。年2回配当を継続し、前年同期の1株19円から増加している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、業績及び将来の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり21円としております。」

    2021年12月期は中間配当19円、期末配当21円、年間40円を実施し、年2回配当の運用を継続した。年間配当は前年度の21円から増加した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第14期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当について、2021年8月10日開催の取締役会において、2021年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 530,420千円 ② 1株当たりの金額 19円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年9月1日」

    2021年12月期の中間配当として1株19円を実施し、年2回配当の運用を継続している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第14期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当について、2021年8月10日開催の取締役会において、2021年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 530,420千円 ② 1株当たりの金額 19円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年9月1日」

    2021年12月期の中間配当として、総額530,420千円、1株当たり19円を決議した。年2回配当の運用を継続し、前年同期の中間配当1株10円から増加している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「第13期(2020年1月1日から2020年12月31日まで)期末配当について、2021年2月12日開催の取締役会において、2020年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っております。①配当金の総額 306,496 千円 ②1株当たりの金額              11円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年3月9日」

    2020年12月期の期末配当として1株11円を実施し、年2回配当の運用を継続している。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、業績及び将来の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり11円としております。」

    中間配当10円と期末配当11円により年2回配当は継続したが、年間配当は21円となり、2019年12月期の26円から減少した。連結配当性向30%を目標とする方針自体は記載を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第13期(2020年1月1日から2020年12月31日まで)中間配当について、2020年8月11日開催の取締役会において、2020年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    2020年12月期の中間配当について、1株当たり10円、総額278,224千円で実施したことを再確認している。
  19. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2020年8月11日開催の取締役会において、2020年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当は継続したが、2020年12月期の中間配当は1株当たり10円となり、前年同期の13円から減少した。これは配当方針自体の変更ではなく、今回の支払額の変化である。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、業績及び将来の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり13円としております。」

    2019年12月期も中間配当・期末配当を各13円、年間26円で実施し、年2回配当方針を通期で継続した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「第12期(2019年1月1日から2019年12月31日まで)中間配当について、2019年8月9日開催の取締役会において、2019年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年12月期の中間配当を実施し、配当総額360,307千円、1株当たり13円、2019年9月2日の支払開始日を開示している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第12期(2019年1月1日から2019年12月31日まで)中間配当について、2019年8月9日開催の取締役会において、2019年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 358,333千円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年9月2日」

    2019年12月期についても中間配当を決議し、総額358,333千円、1株当たり13円、2019年9月2日の支払開始日を開示した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「第11期(2018年1月1日から2018年12月31日まで)期末配当について、2019年2月14日開催の取締役会において、2018年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    2018年12月期の期末配当を実施し、配当総額359,676千円、1株当たり13円、2019年3月6日の支払開始日を開示した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第11期(平成30年1月1日から平成30年12月31日まで)中間配当について、平成30年8月10日開催の取締役会において、平成30年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 357,638千円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年9月3日」

    上場後の年2回配当方針に基づく中間配当の実施を、総額・1株当たり金額・支払開始日とともに再掲している。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第11期(平成30年1月1日から平成30年12月31日まで)中間配当について、平成30年8月10日開催の取締役会において、平成30年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 357,638千円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年9月3日」

    中間配当を実施し、総額357,638千円、1株13円、平成30年9月3日の支払開始日を開示した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、業績及び将来の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり13円としております。」

    中間配当350百万円・1株13円に続き、期末配当356百万円・1株13円を決議し、上場後の年2回配当を通期で実施した。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「第10期(平成29年1月1日から平成29年12月31日まで)中間配当について、平成29年8月10日開催の取締役会において、平成29年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 350百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年9月1日」

    上場後の年2回配当方針に関し、中間配当の決議だけでなく、総額・1株当たり金額・支払開始日を伴う配当の実施を記載している。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「第10期(平成29年1月1日から平成29年12月31日まで)中間配当について、平成29年8月10日開催の取締役会において、平成29年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 350百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年9月1日」

    上場後の年2回配当方針に関し、中間配当の実施を取締役会で決議し、総額・1株当たり金額・支払開始日を示した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「上場後は、内部留保の充実を図った後に、総合的に勘案しながら、連結配当性向30%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を実施する予定であります。」

    上場前は内部留保を優先して無配であり、上場後の株主還元方針を数値目標付きで示している。
一緒に動いた変遷

「競合他社との差別化と新商品・サービス投入」は、この変遷が動いた34回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1312111099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1競合他社との差別化と新商品・サービス投入13回
  3. 2中古車・中古車オークション市場の前年同期比拡大12回
  4. 3四輪事業の流通台数拡大と第三の市場創造11回
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  6. 5中古スマートフォン・PCのオークション流通拡大9回
  7. 6株式会社ギャラリーレアの全株式取得によるブランド品グローバル総合流通プラットフォーム化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オークネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
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