紙器構造・材料・新製品・新技術の開発
FY2016に初出。26回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026研究開発費減少・高付加価値化継続有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は21百万円となっております。企画開発本部、営業本部の開発マーケティング課、生産本部の技術部・設計部が密に連携し、市場及び顧客ニーズに応える高付加価値ソリューションを創出することで」
研究開発費は前年度26百万円から21百万円となった一方、企画開発・営業・生産の連携による高付加価値ソリューション創出方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は11百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費11百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2024研究開発費減少・連携継続有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は25,677千円となっております。企画開発本部と営業本部の開発マーケティング課及び生産本部の技術・設計部との連携を強化することにより、新事業・新サービスを創造し、包装業界をリードするオリジナルイノベーションを創出することで、印刷包材事業における収益性を向上させることを目指しております。」
研究開発費は前年度の34,852千円から25,677千円となった一方、企画開発・営業・生産の連携による新事業・新サービス創出方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は16百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費16百万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費5百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は34,852千円となっております。企画開発本部の企画開発戦略室と生産本部のラベル事業改革室及び営業本部に新設した開発マーケティング課が連携を強化することにより、新事業・新サービスを創造し包装業界をリードするオリジナルイノベーションを創出する」
研究開発活動について、年間研究開発費34,852千円を計上し、企画開発戦略室・ラベル事業改革室・新設の開発マーケティング課の連携による新事業・新サービス創出を示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は19百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費19百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費9百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は35,745千円となっております。印刷包材事業におきましては、得意先からの製品開発、販売促進、コストダウン等の多様化するニーズに対応した紙器構造の開発・改良、材料の研究と共に、生産本部内にラベル事業開発室、企画開発本部内に企画開発戦略室、マーケティング研究課を設置し、新事業・新サービスにより包装業界をリードするオリジナルイノベーションを創出する」
研究開発費が前年度の30,855千円から35,745千円に増加し、ラベル事業開発室、企画開発戦略室、マーケティング研究課を設置して新事業・新サービス創出の体制を具体化している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は16百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費16百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費8百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は30,855千円となっております。印刷包材事業におきましては、得意先からの製品開発、販売促進、コストダウン等の多様化するニーズに対応した紙器構造の開発・改良、材料の研究」
研究開発費30,855千円を計上し、紙器構造の開発・改良や材料研究を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費8百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は23百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費23百万円を記載し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は19百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費19百万円を記載し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費7百万円を記載し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は33,630千円となっております。印刷包材事業におきましては、得意先からの製品開発、販売促進、コストダウン等の多様化するニーズに対応した紙器構造の開発・改良、材料の研究と共に、企画開発本部内に企画開発戦略室、知財管理室を設置し、マーケティング機能向上及び知財管理を行っております。」
研究開発費が前期の11,240千円から33,630千円に増加し、企画開発戦略室・知財管理室を含む研究開発体制を具体化している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は28百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費28百万円を記載し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は20百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費20百万円を記載し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費9百万円を記載し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「研究開発費の総額は11,240千円となっております。研究開発活動は、印刷包材事業におきましては、得意先からの製品開発、販売促進、コストダウン等の多様化するニーズに対応した紙器構造の開発・改良、材料の研究、新製品・新技術の開発に取り組んでおります。」
通期の研究開発費11,240千円と、紙器構造・材料・新製品・新技術の開発活動を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を8百万円と記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計の研究開発費を5百万円と記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費を3百万円と記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は12百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を12百万円と記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「得意先からの製品開発、販売促進、コストダウン等の多様化するニーズに対応した紙器構造の開発・改良、材料の研究、新製品・新技術の開発に取り組んでおります。」
顧客ニーズ対応とオリジナル新製品の商品化に向けた研究開発を実施している。