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朝日印刷(3951)・目標再定義

安定配当と連結配当性向30%以上

FY2016に初出。35回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q2その他FY2025-H12016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 020252026: 72026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針308社が書いているテーマ・逆風0社・追い風319社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの321件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「また、当社は2026年5月11日開催の取締役会において配当方針の変更について決議し、「中期経営計画2030」期間(2027年3月期~2031年3月期)においては、累進配当を基本とし、連結純資産配当率(DOE)2.4%を目途とする配当方針に変更しております。変更後の配当方針は2027年3月期より適応いたします。」

    連結配当性向40%以上を基本とする従来方針に加え、2027年3月期から2031年3月期まで累進配当とDOE2.4%を目途とする新方針へ変更した。
  2. FY2025-H1中間配当額を増額有価証券報告書

    「2024年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 …………………… 382,594千円 ② 1株当たりの金額 ………………………………… 18円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 ………… 2024年12月6日」

    中間配当を1株当たり18円と決議し、前年度中間配当の15円から増額している。
  3. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当額15円、1株当たり期末配当額20円を実施することを決定しました。この結果、連結配当性向は46.5%、連結純資産配当率は2.3%となります。」

    連結配当性向40%以上の方針に対し、中間15円・期末20円、連結配当性向46.5%を実施した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 …………………… 324,792千円 ② 1株当たりの金額 ………………………………… 15円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 ………… 2023年12月8日」

    1株当たり15円の中間配当決議と2023年12月8日の支払開始を再確認している。
  5. FY2024-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 …………………… 324,792千円 ② 1株当たりの金額 ………………………………… 15円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 ………… 2023年12月8日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、総額3億2,479万2千円を決議している。
  6. FY2024-Q1期末配当を支払い有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 437,804 20 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり20円、総額4億3,780万4千円を支払った実績を記載している。
  7. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当額15円、1株当たり期末配当額20円を実施することを決定しました。この結果、連結配当性向は44.7%、連結純資産配当率は2.4%となります。」

    連結配当性向40%以上の方針に対し、中間15円・期末20円、連結配当性向44.7%を実施し、方針を上回った。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 …………………… 326,294千円 ② 1株当たりの金額 ………………………………… 15円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 ………… 2022年12月9日」

    連結配当性向40%以上を掲げる方針の下、1株当たり15円の中間配当を決議し、2022年12月9日から支払いを開始している。
  9. FY2023-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2022年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額 …………………… 326,294千円 ② 1株当たりの金額 ………………………………… 15円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 ………… 2022年12月9日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額3億2,629万4千円、1株当たり15円、2022年12月9日開始と決議している。
  10. FY2023-Q1期末配当を支払い有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 435,058 20 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり20円、総額4億3,505万8千円を支払った実績を記載している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元を経営の重要施策と位置づけ、利益の配分につきましては、株主の皆様への安定的な配当の継続を基本としつつ、これに加え業績に応じた成果の配分を行うことを念頭に、具体的には、連結配当性向40.0%以上の配当を実施してまいりたいと考えております。」

    従来の連結配当性向30%以上から40%以上へ方針を引き上げた。当期は中間15円・期末20円、連結配当性向43.1%となり、新方針を上回っている。
  12. FY2022-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「2021年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 …………………… 329,373千円 ② 1株当たりの金額 ………………………………… 15円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 ………… 2021年12月10日」

    中間配当を1株当たり15円と決議し、前年度の1株当たり10円から増額している。
  13. FY2022-Q1期末配当を支払い有価証券報告書

    「2021年6月25日定時株主総会 普通株式 439,165 20 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり20円、総額4億3,916万5千円を支払った実績を記載している。
  14. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当額10円、1株当たり期末配当額20円を実施することを決定しました。この結果、連結配当性向は40.5%、連結純資産配当率は2.2%となります。」

    連結配当性向30%以上の方針に対し、中間10円・期末20円、連結配当性向40.5%を実施した。
  15. FY2021-Q1期末配当を支払い有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 244,413 11 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり11円、総額2億4,441万3千円を支払った実績が記載されている。
  16. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当額10円、1株当たり期末配当額11円を実施することを決定しました。この結果、連結配当性向は31.5%、連結純資産配当率は1.6%となります。」

    安定配当と連結配当性向30%以上の方針に対し、中間10円・期末11円、連結配当性向31.5%を実施した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 …………………… 223,558千円 ② 1株当たりの金額 ………………………………… 10円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 ………… 2019年12月10日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額2億2,355万8千円、1株当たり10円の決議内容を再確認している。
  18. FY2020-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2019年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 …………………… 223,558千円 ② 1株当たりの金額 ………………………………… 10円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 ………… 2019年12月10日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額2億2,355万8千円、1株当たり10円を決議している。
  19. FY2020-Q1期末配当を支払い有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 290,625千円 13円 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり13円、総額2億9,062万5千円を支払った実績が記載されている。
  20. FY2019達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当額10円、1株当たり期末配当額13円を実施することを決定しました。この結果、連結配当性向は31.4%」

    安定配当と連結配当性向30%以上の方針に対し、当事業年度は中間10円・期末13円、連結配当性向31.4%となった。
  21. FY2019-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2018年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 …………………… 227,988千円 ② 1株当たりの金額 ………………………………… 10円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 ………… 2018年12月10日」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、総額2億2,798万8千円、1株当たり10円を決議している。
  22. FY2019-Q1配当実績を更新有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 361,950 16 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり16円、総額3億6,195万円を支払った実績が記載されている。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元を経営の重要施策と位置づけ、利益の配分につきましては、株主の皆様への安定的な配当の継続を基本としつつ、これに加え業績に応じた成果の配分を行うことを念頭に、具体的には、連結配当性向30.0%以上の配当を実施してまいりたいと考えております。」

    安定配当と連結配当性向30%以上の方針を再確認し、当事業年度の連結配当性向は30.6%となった。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 217,051千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月11日」

    1株当たり20円の中間配当について、決議内容および支払開始日を再掲している。
  25. FY2018-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「平成29年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 217,051千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月11日」

    中間配当を1株当たり20円と決議し、前回記載の1株当たり15円から増額している。
  26. FY2018-Q1期末配当を支払い有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 397,772 37 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする普通株式の配当について、1株当たり37円、総額3億9,777万2千円を支払った実績が記載されている。
  27. FY2017-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額 …………………… 160,809千円 ② 1株当たりの金額 ………………………………… 15円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 ………… 平成28年12月12日」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、総額1億6,080万9千円を決議している。
  28. FY2017-Q1配当実績を更新有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 407,066 38 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年6月29日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について1株当たり38円の配当を支払った実績が記載されている。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への安定的な配当の継続を基本としつつ、これに加え業績に応じた成果の配分を行うことを念頭に、具体的には、連結配当性向30%以上の配当を実施してまいりたいと考えております。」

    安定配当を基本とし、連結配当性向30%以上を具体的な配当目標としている。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた35回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策5回
  3. 2中核の印刷包材事業への経営資源集中4回
  4. 3政策保有株式の合理性検証と縮減検討4回
  5. 4印刷包材と包装システムを組み合わせたトータル提案3回
  6. 5企業間競争激化と経済環境の不透明性3回
  7. 6原油価格・為替変動による原材料価格上昇3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日印刷の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と連結配当性向30%以上|朝日印刷(3951)の変遷 | Komori