古林紙工(3944)・施策前進
連結EBITDA連動の業績連動役員報酬
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定182社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は1,040百万円、実績は1,055百万円となりました。」
連結EBITDA連動報酬について、目標1,040百万円に対し実績1,055百万円となり、目標を15百万円上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は1,020百万円、実績は1,158百万円となりました。」
連結EBITDA連動報酬について、目標1,020百万円に対して実績1,158百万円となり、目標を上回った。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は855百万円、実績は957百万円となりました。」
連結EBITDA連動報酬について、目標855百万円に対して実績957百万円となり、目標を上回った。 - FY2022連結EBITDA実績が目標未達有価証券報告書
「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は926百万円、実績は647百万円となりました。」
連結EBITDA連動報酬について、当年度の目標926百万円に対し実績647百万円となり、目標未達の実績を開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「業績連動報酬に係る指標は連結EBITDAであり、当社グループの業績の状況を示すものとして構成しております。当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は1,019百万円、実績は1,057百万円となりました。」
連結EBITDA連動報酬について、目標1,019百万円に対して実績1,057百万円となった年度実績を開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「業績連動報酬に係る指標は連結EBITDAであり、当社グループの業績の状況を示すものとして構成しております。当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は1,300百万円、実績は1,258百万円となりました。」
役員報酬の一部を前事業年度の連結EBITDAと個人別成果割合に連動させる仕組みを初めて独立テーマとして抽出した。2019年12月期の目標1,300百万円に対し実績は1,258百万円である。