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古林紙工(3944)・施策自己株式保有株数・比率が減少

機動的な資本政策としての自己株式取得

FY2016に初出。22回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q2その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 020202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1070社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1101件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1自己株式保有株数・比率が減少有価証券報告書

    「2026年6月30日現在 古林紙工株式会社 大阪市中央区本町1-4-8 651,200 - 651,200 36.65」

    2026年6月30日時点の自己保有株式は651,200株、発行済株式総数に対する割合は36.65%となり、前回開示の667,300株・37.56%から減少している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「取締役会(2025年2月12日)での決議状況(取得期間 2025年2月13日) 16,800 31,953,600」

    2025年2月の取締役会決議に基づき自己株式16,800株を31,953,600円で取得し、単元未満株式65株も取得した。機動的な資本政策の実施実績が追加された。
  3. FY2025-H1自己株式保有株数・比率が増加有価証券報告書

    「古林紙工株式会社 大阪市中央区大手通3-1-12 667,300 - 667,300 37.56」

    2025年6月30日時点の自己保有株式は667,300株、発行済株式総数に対する割合は37.56%となり、前年度末の664,736株・37.41%から増加した。
  4. FY2024自己株式保有株数・比率が増加有価証券報告書

    「自己株式 664,736 - 664,736 37.41」

    2024年12月31日時点の自己保有株式は664,736株、発行済株式総数に対する割合は37.41%となった。2024年度には取締役会決議による1,100株および10,000株の取得を実施している。
  5. FY2024-H1自己株式保有株数・比率が減少有価証券報告書

    「2024年6月30日現在 古林紙工株式会社 大阪市中央区大手通3-1-12 654,700 - 654,700 36.85」

    自己保有株式は654,700株、発行済株式総数に対する割合は36.85%となり、前四半期の668,200株・37.61%から減少している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「古林紙工株式会社 大阪市中央区大手通3-1-12 668,200 - 668,200 37.61」

    2024年3月31日時点の自己保有株式は668,200株、発行済株式総数に対する割合は37.61%であり、前四半期および前年度末と同じ水準である。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「取締役会(2023年3月22日)での決議状況(取得期間 2023年3月23日)15,000 29,550,000」

    2023年3月23日に自己株式15,000株を29,550,000円で取得した。単元未満株式26株の取得も含め、機動的な資本政策の実施実績が追加された。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「古林紙工株式会社 大阪市中央区大手通3-1-12 668,200 - 668,200 37.61」

    2023年9月30日時点の自己保有株式は668,200株、発行済株式総数に対する割合は37.61%であり、前四半期と同じ水準である。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「古林紙工株式会社 大阪市中央区大手通3-1-12 668,200 - 668,200 37.61」

    2023年6月30日時点の自己保有株式は668,200株、発行済株式総数に対する割合は37.61%であり、前四半期と同じ水準である。
  10. FY2023-Q1自己株式保有株数・比率が減少有価証券報告書

    「古林紙工株式会社 大阪市中央区大手通3-1-12 668,200 - 668,200 37.61」

    2023年3月31日時点の自己保有株式は668,200株、発行済株式総数に対する割合は37.61%となった。前年度末の自己保有株式668,278株から78株減少している。
  11. FY2022自己株式の取得・処分により保有株式数が変動有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 145 269,255」

    当事業年度に単元未満株式145株を取得した一方、譲渡制限付株式報酬8,900株とストックオプション3,000株を処分し、期末保有自己株式は668,278株となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「古林紙工株式会社 大阪市中央区大手通3-1-12 671,200 - 671,200 37.78」

    2022年9月30日時点の自己保有株式は671,200株、発行済株式総数に対する割合は37.78%であり、前回開示と同じ水準である。
  13. FY2022-Q2自己株式保有株数・比率が減少有価証券報告書

    「古林紙工株式会社 大阪市中央区大手通3-1-12 671,200 - 671,200 37.78」

    2022年6月30日時点の自己保有株式は671,200株、発行済株式総数に対する割合は37.78%となり、前回開示の671,700株・37.80%から減少している。
  14. FY2022-Q1自己株式保有株数・比率が増加有価証券報告書

    「古林紙工株式会社 大阪市中央区大手通3-1-12 680,000 - 680,000 38.27」

    2022年3月31日時点の自己保有株式は680,000株、発行済株式総数に対する割合は38.27%となり、前回開示の671,700株・37.80%から増加している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役会(2021年8月6日)での決議状況(取得期間 2021年8月10日)4,000 9,052,000」

    2021年8月および11月の取締役会決議に基づき、合計8,800株、19,036,000円の自己株式を取得した。機動的な資本政策の実施実績が追加された。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「古林紙工株式会社 大阪市中央区大手通3-1-12 671,700 - 671,700 37.80」

    2021年6月30日時点の自己保有株式は671,700株、発行済株式総数に対する割合は37.80%であり、前四半期と同じ保有水準を示している。
  17. FY2021-Q1自己株式保有株数・比率の減少有価証券報告書

    「古林紙工株式会社 大阪市中央区大手通3-1-12 671,700 - 671,700 37.80」

    2021年3月31日時点の自己保有株式は671,700株、発行済株式総数に対する割合は37.80%である。従前開示された705,000株・39.68%から保有株数・比率が減少している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、機動的な資本政策を遂行するため、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって市場取引等により自己の株式を取得することができる旨定款に定めております。」

    自己株式取得を可能とする機動的な資本政策を維持している。当事業年度に取締役会決議による取得実績はない。
  19. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「(自己保有株式)古林紙工株式会社 705,000 - 705,000 39.68」

    2018年12月31日時点で自己保有株式705,000株、発行済株式総数に対する割合39.68%を開示している。自己株式を活用した機動的な資本政策を継続している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、機動的な資本政策を遂行するため、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって市場取引等により自己の株式を取得することができる旨定款に定めております。」

    自己株式取得を可能とする機動的な資本政策を継続している。当年度の取得は株式併合に伴う端数株式等が中心で、前期のようなまとまった取得実績は記載されていない。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 99,000 15,543,000」

    平成28年11月14日決議に基づき、自己株式99,000株を15,543,000円で取得した。機動的な資本政策について具体的な取得実績が追加された。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、機動的な資本政策を遂行するため、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって市場取引等により自己の株式を取得することができる旨定款に定めております。」

    平成27年12月15日決議に基づき972,000株、156,492千円を取得し、期末の自己株式保有は6,944,450株となった。
一緒に動いた変遷

「環境・社会ニーズに適合した事業活動と商品開発」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境・社会ニーズに適合した事業活動と商品開発3回
  3. 2協力先ネットワークによる生産能力の拡大3回
  4. 3取締役・執行役員等従業員へのストックオプション3回
  5. 4製造工程のデータ標準化・機械化・センサー品質保証・MIS再構築3回
  6. 5連結EBITDA連動の業績連動役員報酬3回
  7. 6譲渡制限付株式報酬制度の導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
古林紙工の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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