コア技術と新技術の組合せによる高付加価値製品開発
FY2016に初出。35回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、106百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費106百万円を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「加工工程では、打抜機・貼り機などから稼働データを自動取得する仕組みを開発しており、今後はMES(Manufacturing Execution System)導入を通じて、生産管理の属人性排除や業務負荷の軽減、ヒューマンエラーの低減を目指します。」
加工設備の稼働データ自動取得とMES導入を通じ、生産管理の属人性・業務負荷・ヒューマンエラーの低減へ研究開発の具体化を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「卓上作業では、製版工程をデジタルとAI技術に置き換え、俗人性を排除し、オペレーターの育成において経験を不要とする開発に取り組んでおります。さらに、現在運用している基幹システムからロスを見える化し、製造の改善ポイントをAIで解析し表示する仕組み作りを進めております。」
製版工程のデジタル・AI化、属人性排除、基幹システムを用いたロスの可視化・AI解析へ研究開発の具体的範囲を広げている。研究開発費は254百万円である。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、129百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費129百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、59百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費59百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループにおける研究開発活動は、SDGsおよびカーボンニュートラルの取組みとして、印刷紙、インキ、成形容器といったパッケージ製造に係る素材を、有機物の再生可能資源素材、脱プラスチック素材、化石燃料使用削減を促進する素材に代替させる開発を進め、一部の製品に展開しております。」
再生可能資源、脱プラスチック、化石燃料使用削減につながる素材開発と製品展開を継続している。研究開発費は269百万円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、215百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費215百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、147百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費147百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、69百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費69百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループにおける研究開発活動は、SDGsおよびカーボンニュートラルの取組みとして、印刷紙、インキ、成形容器といったパッケージ製造に係る素材を、有機物の再生可能資源素材、脱プラスチック素材、化石燃料使用削減を促進する素材に代替させる開発をすすめ、一部の製品に展開をはじめました。」
再生可能資源、脱プラスチック、化石燃料使用削減につながる素材開発が、一部製品への展開段階に進んだ。研究開発費は191百万円である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、152百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費152百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、104百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費104百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、52百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費52百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「SDGsの取組みとして、印刷紙、インキ、成形容器といったパッケージ製造に係る素材を、有機物の再生可能資源素材、脱プラスチック素材、化石燃料使用削減を促進する素材に切替をめざして開発をすすめ、市場への展開を図っております。」
再生可能資源、脱プラスチック、化石燃料使用削減につながる素材開発と市場展開を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、163百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費163百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、107百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費107百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、51百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費51百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、138百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費138百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、85百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費85百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、40百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費40百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、138百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動への支出138百万円を開示し、活動状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は、201百万円であります。」
高付加価値製品、環境対応印刷、コア技術と新技術の組合せによる研究開発を継続し、研究開発費201百万円を計上している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は、LED紫外線ランプを使ったグラビア印刷の省電力化、グラビア印刷のカラーマネジメントシステムの推進に取り組んでまいりました。今後とも当社コア技術と新技術の組合せ技術による新商材の開発を活性化すべく」
LED紫外線ランプによる省電力化、カラーマネジメントシステムおよび外部との技術交流を通じた研究開発を継続している。研究開発費は233百万円となった。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、176百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費176百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、113百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費113百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費34百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は、LED紫外線ランプを使った省電力印刷、水性グラビア印刷の低アルコール化の開発に取り組んでまいりました。」
省電力印刷や低アルコール化など、コア技術と新技術を組み合わせた研究開発を継続している。研究開発費は140百万円。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、112百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費112百万円を開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、77百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費77百万円を開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、48百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費48百万円を開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は、紫外線発光顔料を活用した加飾加工の研究、高感度UVクリアニスを使ったオフセット印刷の省電力化、植物由来原料を用いた環境負荷低減印刷技術の開発に取り組んでまいりました。」
加飾加工、省電力化、植物由来原料による環境負荷低減など、コア技術と新技術を組み合わせた研究開発を継続している。研究開発費は当連結会計年度150百万円。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、106百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は106百万円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記されており、実質的には再確認である。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、67百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は67百万円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記されており、実質的には再確認である。 - FY2016-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、33百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しており、当四半期累計期間の金額を33百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「品質改善のための素材、加工方法の研究、製販一体となった生産技術開発と高付加価値製品の開発、高齢化・循環型社会に適合した商品開発など、お客様のニーズに先駆けたサービスの提供を目指して活動しております。」
機能紙、加飾加工、省電力化などを研究し、素材メーカー等との技術交流による社員のスキルアップも進めている。