レンゴー(3941)・方針再掲
社外役員・監査役による透明性と監督機能の強化
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
9記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社として、取締役の任期を1年とし、社外取締役を選任するとともに、社外監査役を含めた監査役による監査体制により、経営の透明性の向上と経営監督機能の強化を図っております。」
取締役任期1年、社外取締役4名、社外監査役3名を含む監督・監査体制を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、定款で18名以内と定められている。有価証券報告書提出日現在においては、代表取締役会長兼CEO1名、代表取締役社長兼COO1名、代表取締役(副社長執行役員)1名、その他取締役7名(うち社外取締役4名)で構成されており」
社外取締役4名を含む取締役会構成を記載し、社外役員による監督体制が具体化している。 - FY2020前進有価証券報告書
「2019年12月17日付で、指名・報酬に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するために、取締役会の諮問機関として指名委員会および報酬委員会を設置した。」
社外役員・監査役による監督体制に加え、指名委員会および報酬委員会を設置し、取締役会の独立性・客観性を強化した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は監査役設置会社として、取締役の任期を1年とし、社外取締役を選任するとともに、社外監査役を含めた監査役による監査体制により、経営の透明性の向上と経営監督機能の強化を図っている。」
取締役任期1年、社外取締役、社外監査役を含む監査体制による透明性・監督機能強化を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は監査役設置会社として、取締役の任期を1年とし、社外取締役を選任するとともに、社外監査役を含めた監査役による監査体制により、経営の透明性の向上と経営監督機能の強化を図っている。」
社外取締役2名、社外監査役3名、常勤監査役2名の体制および内部監査・会計監査との連携を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は監査役設置会社として、取締役の任期を1年とし、社外取締役を選任するとともに、社外監査役を含めた監査役による監査体制により、経営の透明性の向上と経営監督機能の強化を図っている。」
取締役任期1年、社外取締役1名、社外監査役3名、常勤監査役2名の体制を記載している。