Komori
カナミックネットワーク(3939)・施策前進

医療・介護ビッグデータ解析事業

FY2016に初出。27回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

27記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 120222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
医療データ統合・利活用プラットフォーム9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「クラウドに蓄積されたビッグデータを生成AIや大規模言語モデルをはじめとするAI技術を用いた解析事業を通じて、よりよく、かつ効率的に介護を行える環境を整えることに寄与してまいります。」

    従来のビッグデータ解析・AIサービス構想について、生成AIや大規模言語モデルを明示的な活用技術として追加している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループのシステムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い、取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ」

    ビッグデータ解析・AIサービス等を通じた医療・介護分野の地域連携構想を再確認している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループのシステムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い、取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。」

    ビッグデータ解析・AIサービス等を通じて、医療・介護分野の地域連携とソリューション提供を目指す研究活動を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループのシステムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い、取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護分野の地域連携とソリューション提供を目指す研究活動を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループのシステムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護分野の地域連携とソリューション提供を目指す研究活動を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループのシステムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護分野の地域連携を推進する構想を再確認している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループのシステムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。」

    ビッグデータ解析、AIサービス、エビデンス提供を通じた医療・介護分野の地域連携という構想を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループのシステムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。」

    ビッグデータ解析・AIサービス等を基盤に、医療・介護分野の地域連携とソリューション提供を目指す研究活動を継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループのシステムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護分野の地域連携を推進する構想と研究活動を継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、AIを活用した医療・介護分野における地域連携の研究開発を開始しております。」

    AIを活用した医療・介護分野の地域連携に関する研究開発を継続して記載している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社グループのシステムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護分野の地域連携を推進する構想と研究活動を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社システムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護分野の地域連携を推進する構想と研究活動を継続している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当事業年度よりAIを活用した医療・介護分野における地域連携の研究開発を開始しております。このような研究開発活動の結果、当事業年度における研究開発費は31,894千円となりました。」

    従来のビッグデータ解析・AIサービス構想に加え、当事業年度からAIを活用した医療・介護分野の地域連携研究開発を開始し、研究開発費31,894千円を計上している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社システムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護関係者向けソリューションの研究を継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社システムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護関係者向けソリューションの研究を続ける構想を再確認している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社システムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ、患者・要介護者、全ての医療・介護事業者にソリューションを提供するための研究活動も実施しております。」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護関係者向けソリューションの研究を続ける構想を再確認している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに、当社システムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護分野の地域連携を推進する構想を再確認している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社システムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護分野の地域連携を推進する構想を再確認している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社システムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護分野の地域連携を推進する構想を再確認している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社システムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ」

    患者・要介護者等の情報をビッグデータ解析やAIサービスに活用し、医療・介護分野の地域連携を推進する構想を再確認している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社システムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ」

    プラットフォーム化に伴い蓄積される情報をビッグデータ解析・AIサービスに活用し、地域連携を推進する構想を再確認している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社システムがプラットフォーム化に対応していくことに伴い取得される患者・要介護者等の情報をビッグデータとして解析し、国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ」

    ビッグデータ解析に加え、エビデンスを見つけ出すAIサービス等の展開を通じて地域連携を推進する構想を再確認している。具体的なサービス提供開始や数値目標は記載していない。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「国や自治体、保険会社等が必要としているエビデンスを見つけ出すビッグデータ解析サービス等の展開を通じて医療・介護分野における地域連携をさらに推進させ」

    ビッグデータ解析サービスを通じて、国・自治体・保険会社等に必要なエビデンスを提供する構想を再掲している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「今後は、平均寿命の伸びと少子化に伴う高齢化社会が進展する状況下において、クラウドに蓄積されたビッグデータの解析事業を通じて、よりよく、かつ効率的に介護を行える環境を整えることに寄与してまいります。」

    クラウドに蓄積した医療・介護データを解析し、介護の質と効率の向上に役立てる構想。
一緒に動いた変遷

「医療・介護関連コンテンツと広告事業の拡大」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医療・介護関連コンテンツと広告事業の拡大3回
  3. 2クラウドサービスを中心とするストック型収益基盤3回
  4. 3営業利益を目標数値とする収益性重視3回
  5. 4シンガポールIT企業買収を通じたASEAN展開2回
  6. 5フィットネス事業を活用した健康寿命延伸・ヘルスケア展開2回
  7. 6制度改正と需要変化に対応する継続的なシステム開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カナミックネットワークの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
医療・介護ビッグデータ解析事業|カナミックネットワーク(3939)の変遷 | Komori