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グローバルウェイ(3936)・施策再掲直近のM&A・子会社異動(2026-10-09)では「前進」

IoT・BigData・AIを活用する次世代ソフトウェア企業との提携

FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-09。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY20222016: 220162017: 420172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09前進M&A・子会社異動

    「当社は、同プラットフォームを日本市場において独占的に展開するため、SM 社と合弁会社を設立するとともに、SM 社との関係を強化するため同社に出資いたします。」

    AIエージェント・プラットフォームを開発するSM社との資本業務提携および合弁会社設立を決議し、AI関連企業との提携を具体化した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「プロダクト・ディベロップメントにおいては、Salesforce.com社、Amazon社及びGoogle社との提携関係を活かした製品開発を継続し、IoTやBigData、AIを活用した次世代のソフトウェア企業と資本・事業提携を行ってまいります。」

    既存パートナーを活用した製品開発と、IoT・BigData・AI関連企業との提携方針を継続している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今年度においては、上記重点領域での新規契約が順調に推移しております。」

    IoT・BigData等を含む重点領域での新規契約が順調に推移していると説明している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ビジネスアプリケーション事業は、eコマース/CRM(注4)、商品情報管理(PIM)(注5)、販売管理、IoT/BigDataを今年度の重点領域に定め技術力を蓄積するとともに、Contentserv社、Salesforce.com社、Talend社、Domo社及びAmazon社との協業を進めております。今年度においては、上記重点領域での新規契約が順調に推移しております。」

    IoT・BigData等の重点領域での技術蓄積とパートナー協業、新規契約の順調な推移を引き続き説明している。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ビジネスアプリケーション事業では、IoT(注1)に係る継続的な開発契約に加え、ライセンスや保守・運用などの売上も増加し、売上高及びセグメント利益が増加しております。」

    IoTに係る継続的な開発契約を確保し、ライセンス・保守・運用を含む売上およびセグメント利益の増加を開示している。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ビジネス・ウェブアプリケーション事業では、IoT(注1)に係る新規取引先からの引き合いもあり前年同四半期比で売上高が増加しております。」

    IoTに係る新規取引先からの引き合いがあり、同事業の売上高が前年同四半期比で増加したと説明している。
  7. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「ビジネス・ウェブアプリケーション事業は、eコマース/CRM(注4)、販売管理、IoT/BigDataを今年度の重点領域に定め技術力を蓄積するとともに、Salesforce.com社、Talend社、Domo社及びAmazon社との協業を進めております。第1四半期累計期間においては、上記重点領域での新規契約が順調に推移しました。」

    IoT・BigDataを含む重点領域で、Talend社・Domo社を含む協業を進め、新規契約が順調に推移したと開示している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「プロダクト・ディベロップメントにおいては、Salesforce.com社、Amazon社及びGoogle社との提携関係を活かした製品開発を継続し、IoTやBigData、AIを活用した次世代のソフトウェア企業と資本・事業提携を行ってまいります。」

    既存提携先を活用した製品開発と、IoT・BigData・AI関連企業との提携方針を継続している。
  9. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「期初にIoT(注5)やBigData(注6)、AI(注7)を活用した次世代のソフトウェア企業と資本・事業提携を行う予定と公表しましたが、第3四半期末において、株式会社エモーションテック及びココン株式会社と資本・業務提携を行い、企業のデジタルマーケティングソフトウェアや、IoT機器のセキュリティサービスを提供することで、ソリューション領域の拡大に努めております。」

    次世代技術を活用する企業との提携について、株式会社エモーションテックおよびココン株式会社との資本・業務提携を実施した。
  10. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、株式会社wizpra(ウィズプラ)及びココン株式会社と資本・業務提携を行い、企業のデジタルマーケティングソフトウェアや、IoT機器のセキュリティサービスを提供することで、ソリューション領域の拡大に努めております。」

    IoT機器のセキュリティサービスを含む企業との資本・業務提携を実施し、次世代技術を含むソリューション領域の拡大を進めている。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「IoTやBigData、AIを活用した次世代のソフトウェア企業と資本・事業提携を行ってまいります。」

    既存パートナーとの製品開発継続に加え、次世代技術を持つ企業との資本・事業提携を計画している。
一緒に動いた変遷

「キャリコネの訪問者数・登録者数の増加と企業向け価値の拡大」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

5332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1キャリコネの訪問者数・登録者数の増加と企業向け価値の拡大5回
  3. 2新サービス分野・新興市場での事業・資本提携3回
  4. 3キャリコネ転職サービスの成果報酬型求人仲介3回
  5. 4Salesforce.com社との協業を軸とした新規顧客開拓2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバルウェイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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