Komori
エディア(3935)・施策再掲

連結納税制度の適用

FY2021に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3達成FY2022達成FY2024-Q12021: 320212022: 220222023: 220232024: 1
同じテーマの他社
連結納税制度から単体納税制度への移行81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。26社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」

    連結納税制度からグループ通算制度への移行を第1四半期から実施したとの開示を再掲している。
  2. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当社及び連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」

    前年度まで予定・移行準備としていた連結納税制度からグループ通算制度への移行を、当第1四半期会計期間から実施した。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、翌連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。」

    連結納税制度の適用実績を踏まえ、翌連結会計年度からグループ通算制度へ移行する予定を記載している。
  4. FY2022達成有価証券報告書

    「当社及び連結子会社は、当連結会計年度より連結納税制度を適用しております。」

    前年度に申請・準備していた連結納税制度を、当連結会計年度から実際に適用した。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」第3項の取扱いにより、改正前の税法の規定に基づいております。」

    連結納税制度からグループ通算制度への移行に伴う税効果会計上の取扱いを再掲している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」第3項の取扱いにより、改正前の税法の規定に基づいております。」

    連結納税制度からグループ通算制度への移行に伴う税効果会計上の取扱いを再掲している。
  7. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」第3項の取扱いにより、改正前の税法の規定に基づいております。」

    従来の連結納税制度の適用方針が、法改正に伴うグループ通算制度への移行及びその税効果会計上の取扱いへと整理・変更された。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、当連結会計年度中に連結納税制度の承認申請を行い、翌連結会計年度から連結納税制度が適用されることとなったため、当連結会計年度より税効果会計について連結納税制度の適用を前提とした会計処理を行っております。」

    連結納税制度の承認申請を行い、翌連結会計年度から制度を適用する予定であること、当年度の税効果会計も制度適用を前提に処理したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「株式会社一二三書房の子会社化による出版・グッズ事業への進出」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1株式会社一二三書房の子会社化による出版・グッズ事業への進出2回
  3. 2継続企業の前提に関する重要な疑義2回
  4. 3ゲーム・ライフエンターテインメント・音楽レーベル・カフェ・グッズの4サービスライン2回
  5. 4新会計基準の適用準備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エディアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結納税制度の適用|エディア(3935)の変遷 | Komori