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ソーシャルワイヤー(3929)・事実削除

インキュベーション事業の増収増益

FY2017-Q3に初出。28回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022。直近の記載はFY2026。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2019-Q3その他FY2020-Q2 – FY2022-Q3その他FY2024-Q1 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「当社グループは、デジタルPR事業の単一セグメント事業のため、セグメント別の記載を省略しております。」

    シェアオフィス事業の業績を独立した事業として開示せず、デジタルPR事業の単一セグメントとして記載している。
  2. FY2024減収・赤字幅縮小を継続有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高(セグメント間売上高を除く)は1,138,295千円(前年同期比48.3%減)となり、セグメント損失は62,725千円(前連結会計年度は241,791千円のセグメント損失)となりました。」

    シェアオフィス事業は事業譲渡・拠点閉鎖により48.3%減収となった一方、セグメント損失は241,791千円から62,725千円へ縮小した。
  3. FY2024-Q3減収・赤字幅縮小を継続有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高(セグメント間売上高を除く)は1,039,572千円(前年同期比35.6%減)となり、セグメント損失は67,270千円(前年同期は228,377千円のセグメント損失)となりました。」

    シェアオフィス事業は35.6%減収となった一方、セグメント損失は前年同期の228,377千円から67,270千円へ縮小した。ただし赤字は継続している。
  4. FY2024-Q2シェアオフィス事業の減収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高(セグメント間売上高を除く)は934,991千円(前年同期比9.6%減)となり、セグメント損失は66,158千円(前年同期は191,651千円の損失)となりました。」

    国内9拠点の譲渡により稼働期間が短くなったこともあり9.6%減収となったが、セグメント損失は191,651千円から66,158千円へ縮小した。
  5. FY2024-Q1増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高は535,264千円(前年同期比6.1%増)となり、セグメント損失は28,728千円(前年同期は104,272千円の損失)となりました。」

    シェアオフィス事業は6.1%増収となり、セグメント損失は前年同期の104,272千円から28,728千円へ縮小したが、赤字は継続している。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高は前連結会計年度に比べ203,207千円増加し、2,201,280千円(前連結会計年度比10.2%増)、セグメント損失は拠点新設による初期投資費用もあり、241,791千円(前連結会計年度は32,536千円の損失)となりました。」

    シェアオフィス事業は増収となった一方、セグメント損失は32,536千円から241,791千円へ拡大した。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「一方で、新規拠点においては開設時の一時費用や、継続費用である地代家賃、減価償却費等の固定費用が発生するため黒字化まで一定程度の稼働率を維持する必要があり、当第3四半期連結累計期間においては、先行費用負担がいまだ重く、シェアオフィス事業の黒字化まで時間を要しております。この結果、シェアオフィス事業の売上高(セグメント間売上高を除く)は1,613,665千円(前年同期比6.3%増)となり、セグメント損失は228,377千円(前年同期は23,023千円のセグメント利益)となりました。」

    売上高は増加したものの、新規拠点の固定費等による先行費用負担が重く、前年同期の利益から228,377千円のセグメント損失へ転じた。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高(セグメント間売上高を除く)は1,034,749千円(前年同期比0.9%増)となり、セグメント損失は191,651千円(前年同期は5,519千円の損失)となりました。」

    シェアオフィス事業は0.9%増収にとどまる一方、セグメント損失が前年同期の5,519千円から191,651千円へ拡大した。
  9. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高は前連結会計年度に比べ177,725千円減少し、1,998,072千円(前連結会計年度比8.1%減)、セグメント損失は拠点新設による初期投資費用もあり、前連結会計年度に比べ94,899千円減少し、32,536千円(前連結会計年度は62,362千円の利益)となりました。」

    シェアオフィス事業は減収となり、前年度のセグメント利益から32,536千円の損失へ転換した。
  10. FY2022-Q3減収ながら黒字へ転換有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高(セグメント間売上高を除く)は1,517,724千円(前年同期比9.0%減)、セグメント利益は23,023千円(前年同期比79.2%減)となりました。」

    シェアオフィス事業は前年同期比9.0%減収、79.2%減益となったが、前四半期の5,519千円のセグメント損失から23,023千円の利益へ転じた。
  11. FY2022-Q2シェアオフィス事業の減収・赤字が継続する一方、損失幅は縮小有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高(セグメント間売上高を除く)は1,025,030千円(前年同期比11.4%減)となり、セグメント損失は5,519千円(前年同期は117,394千円の利益)となりました。」

    シェアオフィス事業は前年同期比11.4%減収となり、前年同期の利益から赤字が継続した。一方、前四半期の損失17,170千円から損失額は縮小した。
  12. FY2022-Q1シェアオフィス事業が減収・赤字へ転換有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高は501,973千円(前年同期比16.1%減)となり、セグメント損失は17,170千円(前年同期は76,856千円の利益)となりました。」

    シェアオフィス事業は前年同期比16.1%減収となり、前年同期のセグメント利益76,856千円から17,170千円の損失へ転換した。
  13. FY2021増収・増益幅が拡大有価証券報告書

    「シェアオフィス事業の売上高は前連結会計年度に比べ239,479千円増加し、2,175,798千円(前連結会計年度比12.3%増)、セグメント利益は拠点新設効果もあり前連結会計年度に比べ53,713千円増加し、62,362千円(前連結会計年度比621.0%増)となりました。」

    シェアオフィス事業は増収を継続し、セグメント利益は前年同期の8,648千円から62,362千円へ大幅に増加した。
  14. FY2021-Q3増収・黒字化を継続有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高(セグメント間売上高を除く)は1,668,688千円(前年同期比21.6%増)セグメント利益は110,913千円(前年同期は4,638千円の損失)となりました。」

    シェアオフィス事業は21.6%増収となり、前年同期のセグメント損失から110,913千円の利益となった。
  15. FY2021-Q2増収・増益幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高(セグメント間売上高を除く)は1,157,692千円(前年同期比31.3%増)となり、セグメント利益は117,394千円(前年同期比323.0%増)となりました。」

    シェアオフィス事業は31.3%増収、323.0%増益となり、前年同期比で利益が大幅に増加した。
  16. FY2021-Q1増収・増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高は598,942千円(前年同期比39.8%増)となり、セグメント利益は76,856千円(前年同期比47.7%増)となりました。」

    シェアオフィス事業は、前年度の大幅減益から、前年同期比39.8%増収・47.7%増益へ転じた。
  17. FY2020増収・大幅減益へ転換有価証券報告書

    「当事業の売上高は前連結会計年度に比べ316,570千円増加し、1,936,318千円(前連結会計年度比19.5%増)となった一方、拠点新設に先行コストを投じた影響により、セグメント利益は前連結会計年度に比べ185,440千円減少し、8,648千円(前連結会計年度比95.5%減)となりました。」

    シェアオフィス事業は19.5%増収となった一方、新拠点の先行コストによりセグメント利益が95.5%減少した。
  18. FY2020-Q2増収・大幅減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、シェアオフィス事業の売上高は881,555千円(前年同期比10.6%増)となり、セグメント利益は27,750千円(前年同期比70.1%減)となりました。」

    シェアオフィス事業は増収を継続した一方、セグメント利益は前年同期比70.1%減となり、前四半期の増益から大幅減益へ転じた。
  19. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「シェアオフィス事業は、アジア主要8都市(東京(新宿2拠点、六本木、青山、渋谷)、仙台、シンガポール、インドネシア(※)、インド、ベトナム、フィリピン、タイ)でシェアオフィスサービス、クラウド翻訳サービス「トランスマート」を運営しております。この結果、シェアオフィス事業の売上高は428,249千円(前年同期比10.2%増)となり、セグメント利益は52,022千円(前年同期比17.0%増)となりました。」

    インキュベーション事業が「シェアオフィス事業」に改称され、クラウド翻訳サービスを含む事業として再定義された。売上高10.2%増、セグメント利益17.0%増となった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は前連結会計年度に比べ159,414千円増加し、1,391,314千円(前連結会計年度比12.9%増)となり、セグメント利益は前連結会計年度に比べ99,035千円増加し、205,066千円(前連結会計年度比93.4%増)となりました。」

    インキュベーション事業は増収を継続し、セグメント利益も93.4%増と大きく増加した。
  21. FY2019-Q3増収増益率が低下有価証券報告書

    「この結果、インキュベーション事業の売上高は1,027,392千円(前年同期比13.9%増)となり、セグメント利益は152,183千円(前年同期比113.8%増)となりました。」

    インキュベーション事業は増収増益を継続したが、売上高の増加率は前四半期の14.4%から13.9%へ、セグメント利益の増加率は141.6%から113.8%へ低下した。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、インキュベーション事業の売上高は673,155千円(前年同期比14.4%増)となり、セグメント利益は94,174千円(前年同期比141.6%増)となりました。」

    インキュベーション事業は前年同期比14.4%増収、同141.6%増益となり、増収増益を継続している。
  23. FY2019-Q1増収・増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、インキュベーション事業の売上高は328,407千円(前年同期比13.3%増)となり、セグメント利益は45,054千円(前年同期比63.6%増)となりました。」

    インキュベーション事業は前年同期比13.3%増収、同63.6%増益となり、前年同期の増収・減益から増収・増益へ転じた。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は前連結会計年度に比べ211,163千円増加し、1,231,899千円(前年同期比20.6%増)となり、セグメント利益は前連結会計年度に比べ10,928千円増加し、106,031千円(前年同期比11.4%増)となりました。」

    インキュベーション事業は増収増益を維持し、通期でもセグメント利益が前年同期比で増加した。
  25. FY2018-Q3増収・減益から増収・増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、インキュベーション事業の売上高は901,425千円(前年同期比19.5%増)となり、セグメント利益は71,170千円(前年同期比0.9%増)となりました。」

    インキュベーション事業は前年同期比19.5%増収、同0.9%増益となった。前四半期までの増収・減益から、増収・増益に転じている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、インキュベーション事業の売上高は587,960千円(前年同期比18.1%増)となり、セグメント利益は38,978千円(前年同期比29.7%減)となりました。」

    インキュベーション事業は前年同期比18.1%増収となった一方、セグメント利益は同29.7%減となり、増収・減益の傾向を継続している。
  27. FY2018-Q1増収・減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、インキュベーション事業の売上高は289,732千円(前年同期比17.3%増)となり、セグメント利益は22,299千円(前年同期比21.7%減)となりました。」

    インキュベーション事業は前年同期比17.3%増収となった一方、セグメント利益は前年同期比21.7%減となった。
  28. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、インキュベーション事業の売上高は753,724千円(前年同期比12.4%増)となり、セグメント利益は67,321千円(前年同期比14.3%増)となりました。」

    インキュベーション事業は前年同期比12.4%増収、同14.3%増益となった。
一緒に動いた変遷

「新型コロナウイルス感染拡大による事業影響リスク」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新型コロナウイルス感染拡大による事業影響リスク4回
  3. 2シェアオフィス拠点増加に伴う固定資産減損リスク4回
  4. 3アジア7か国でのCROSSCOOP運営3回
  5. 4既存事業の拡大と売上高の最大化3回
  6. 5売上高増収と売上総利益・営業利益の成長2回
  7. 6英国EU離脱・金融不安・円高による先行き不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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