2行との当座貸越契約による400百万円の資金調達枠確保
FY2020-Q2に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2025-H1当座貸越枠を維持し借入実行残高がゼロに戻る有価証券報告書
「当座貸越極度額 200,000千円 200,000千円 借入実行残高 160,672 - 差引額 39,328 200,000」
当座貸越極度額200,000千円を維持する一方、借入実行残高は前年度末の160,672千円からゼロとなった。 - FY2024後退有価証券報告書
「当座貸越極度額 400,000千円 200,000千円 借入実行残高 350,000 160,672 差引額 50,000 39,328」
当座貸越極度額は400,000千円から200,000千円へ、借入実行残高は350,000千円から160,672千円へ縮小した。 - FY2024-Q3後退有価証券報告書
「当座貸越極度額 400,000千円 200,000千円 借入実行残高 350,000 73,494 差引額 50,000 126,506」
当座貸越極度額は400,000千円から200,000千円へ縮小し、借入実行残高も350,000千円から73,494千円へ減少した。資金調達枠と借入実行額の双方が縮小している。 - FY2024-Q2当座貸越の借入実行残高が減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 400,000千円 400,000千円 借入実行残高 350,000 200,000 差引額 50,000 200,000」
当座貸越極度額400,000千円を維持する一方、借入実行残高は前年度末の350,000千円から200,000千円へ減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 400,000千円 400,000千円 借入実行残高 - 350,000 差引額 400,000 50,000」
400,000千円の当座貸越枠を維持する一方、当期末の借入実行残高は前年度末のゼロから350,000千円へ増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 400,000千円 400,000千円 借入実行残高 - 150,000 差引額 400,000 250,000」
400,000千円の当座貸越枠を維持する一方、当第3四半期末の借入実行残高は150,000千円となり、前年度末のゼロから増加した。 - FY2022-Q2当座貸越の借入実行残高がゼロに戻る有価証券報告書
「当座貸越極度額 400,000千円 400,000千円 借入実行残高 - - 差引額 400,000 400,000」
当座貸越極度額400,000千円を維持し、当第2四半期末の借入実行残高はゼロとなった。前四半期末に開示された150,000千円の借入実行残高から減少している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 400,000千円 400,000千円 借入実行残高 - 150,000 差引額 400,000 250,000」
400,000千円の当座貸越枠を維持する一方、借入実行残高は前年度末のゼロから150,000千円へ増加した。 - FY2021後退有価証券報告書
「当座貸越極度額 400,000千円 借入実行残高 - 差引額 400,000」
第2四半期に開示された当座貸越枠740,000千円から、年度末の枠は400,000千円へ縮小し、借入実行残高はゼロとなった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社においては、機動的かつ安定的な資金調達枠を確保することで、手元資金の減少を防ぎ、財務基盤の安定を図るため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越極度額は前年度末の400,000千円から740,000千円へ拡大し、第2四半期末の借入実行残高は143,000千円となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 400,000千円 400,000千円 借入実行残高 - 50,000 差引額 400,000 350,000」
400,000千円の当座貸越枠を維持し、第1四半期末までに50,000千円を借り入れている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2019年9月9日開催の取締役会決議に基づき、2019年9月27日付で株式会社千葉銀行、株式会社武蔵野銀行との間で当座貸越契約を締結いたしました。」
千葉銀行・武蔵野銀行と各200,000千円、合計400,000千円の当座貸越契約を締結した。契約期間は各契約締結日から1年間で、機動的かつ安定的な資金調達枠の確保と財務基盤の安定を目的としている。