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ソーシャルワイヤー(3929)・事実国内稼働席数が事業譲渡・閉鎖により算定対象外へ

国内CROSSCOOP拠点の稼働席数増加

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY2020-Q22016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 22024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024国内稼働席数が事業譲渡・閉鎖により算定対象外へ有価証券報告書

    「国内シェアオフィス事業につきましては、クロスコープ横浜拠点に係るものを除く、国内9拠点に係る事業について2023年9月に事業譲渡を行い、またクロスコープ横浜拠点については同年10月に拠点閉鎖した」

    国内9拠点の譲渡と横浜拠点の閉鎖により、従来開示していた国内稼働席数の運営基盤がなくなった。
  2. FY2024-Q3国内稼働席数の減少幅が拡大有価証券報告書

    「またクロスコープ横浜拠点についても、10月31日に閉鎖をおこなった影響もあり、主要サービスであるシェアオフィスについては、国内拠点について累積稼働席数は大幅に減少(前年同期比44.8%減)となりました。」

    国内拠点の累積稼働席数は前年同期比44.8%減となり、前回開示の13.5%減から減少幅が拡大した。国内9拠点の事業譲渡と横浜拠点の閉鎖が要因として示されている。
  3. FY2024-Q2国内稼働席数が減少に転換有価証券報告書

    「主要サービスであるシェアオフィスについては、2023年6月29日に開催しました当社定時株主総会にて、「シェアオフィス事業」セグメントを構成していたヒューリックビズフロンティア株式会社(国内シェアオフィスサービスのうち、横浜拠点に係るものを除く国内9拠点に係る事業)を2023年9月1日に譲渡いたしました。このため、国内シェアオフィスサービス(横浜を除く9拠点)につきましては、2023年4月から2023年8月までの5ヶ月間が稼働実績となっており、主要サービスであるシェアオフィスについては、国内拠点について累積稼働席数は減少(前年同期比13.5%減)となりました。」

    国内拠点の累積稼働席数は、前年同期比増加から13.5%減少へ転じた。国内9拠点の譲渡により、当四半期の稼働実績が5か月間となったことが説明されている。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年6月に福岡拠点の新規拠点開設をおこない、国内拠点の累積稼働席数は大幅に増加(前年同期比26.4%増)いたしました。」

    福岡拠点の開設効果もあり、国内拠点の累積稼働席数は前年同期比26.4%増となり、前回開示の23.8%増から増加率が上昇した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年1月に日本橋拠点、2022年6月に福岡拠点の新規拠点開設をおこない、国内拠点の累積稼働席数は大幅に増加(前年同期比23.8%増)いたしました。」

    日本橋・福岡拠点の開設効果もあり、国内累積稼働席数は前年同期比23.8%増となった。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新規拠点開設による寄与分もあり、国内拠点の累積稼働席数は増加(前年同期比16.5%増)いたしました。」

    国内拠点の累積稼働席数は前年同期比16.5%増となり、前年度の7.7%増から増加率が上昇した。
  7. FY2022国内稼働席数の増加率が鈍化有価証券報告書

    「国内拠点の累積稼働席数は増加(前連結会計年度比7.7%増)いたしました。」

    国内累積稼働席数は増加を続けたが、前年度の19.7%増から7.7%増へ増加率が低下した。
  8. FY2022-Q3国内稼働席数の増加率が鈍化有価証券報告書

    「2021年1月に横浜拠点を新規開設した効果もあり、国内拠点の累積稼働席数は増加(前年同期比7.6%増)いたしました。」

    国内累積稼働席数は前年同期比7.6%増となったが、前四半期の8.3%増から増加率は低下した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年1月に横浜拠点を新規開設したこともあり、国内拠点の累積稼働席数は増加(前年同期比8.3%増)いたしました。」

    横浜拠点の新規開設効果もあり、国内累積稼働席数は前年同期比8.3%増となった。前四半期の横ばいから増加に転じている。
  10. FY2022-Q1国内稼働席数が横ばいへ鈍化有価証券報告書

    「2021年1月に横浜拠点を新規開設した一方で、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言発出等による経済活動鈍化影響もあり、国内拠点については累積稼働席数は横ばい(前年同期比0.4%増)となりました。」

    横浜拠点を新設した一方、国内累積稼働席数は前年同期比0.4%増にとどまり、前年度の増加基調から横ばいへ大きく鈍化した。
  11. FY2021国内稼働席数の増加率が鈍化有価証券報告書

    「累積稼働席数は国内拠点では大きく増加(前連結会計年度比19.7%増)いたしました。」

    国内累積稼働席数は増加を続けたが、前年同期の27.4%増から年度ベースでは19.7%増へ増加率が低下した。
  12. FY2021-Q3国内稼働席数の増加率が鈍化有価証券報告書

    「昨年新規拠点を開設した効果もあり、国内拠点の累積稼働席数は大きく増加(前年同期比27.4%増)となりました。」

    国内累積稼働席数は前年同期比27.4%増となったが、前四半期の34.9%増から増加率は低下した。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「昨年新橋拠点を新規開設した効果もあり、国内拠点については累積稼働席数が増加(前年同期比43.7%増)し、単価についても増加いたしました。」

    新橋拠点の新設効果により、国内累積稼働席数の増加率が前年同期比43.7%へ上昇した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「これにより国内拠点については累積稼働席数が大幅に増加(前連結会計年度比23.0%増)し、単価についても増加いたしました。」

    新宿拠点の増床と新橋拠点の新設により、国内累積稼働席数は前連結会計年度比23.0%増となった。
  15. FY2020-Q2国内稼働席増加率が上昇有価証券報告書

    「これにより国内拠点については累積稼働席数が増加(前年同期比12.4%増)し、単価についても増加いたしました。」

    国内拠点の累積稼働席数は前年同期比12.4%増となり、前四半期の10.6%増から増加率が上昇した。
  16. FY2020-Q1国内稼働席数の増加率がさらに低下有価証券報告書

    「これにより国内拠点については累積稼働席数が増加(前年同期比10.6%増)し、単価についても増加いたしました。」

    新宿拠点を増床した一方、国内累積稼働席数の増加率は前年同期比10.6%となり、前年度の15.3%からさらに低下した。
  17. FY2019国内稼働席数の増加率が低下有価証券報告書

    「これにより累積稼働席数が増加(前連結会計年度比15.3%増)、単価についても増加いたしました。」

    新宿拠点の増床により国内累積稼働席数は増加したが、増加率は前年度の28.1%から15.3%へ低下した。
  18. FY2019-Q3国内稼働席増加率がさらに低下有価証券報告書

    「これにより国内拠点については累積稼働席数が増加(前年同期比17.5%増)し、単価についても増加いたしました。」

    国内拠点の累積稼働席数は前年同期比17.5%増となった。増加は継続したが、前四半期の19.7%増から増加率は低下した。
  19. FY2019-Q2国内稼働席増加率がさらに低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、5月にタイ拠点、6月に新宿拠点を増床いたしました。これにより国内拠点については累積稼働席数が大幅に増加(前年同期比19.7%増)し、単価についても増加いたしました。」

    タイ拠点と新宿拠点を増床した一方、国内拠点の累積稼働席数の前年同期比増加率は19.7%となり、前四半期の21.2%から低下した。
  20. FY2019-Q1国内稼働席増加率が低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、新宿拠点を増床いたしました。これにより国内拠点については累積稼働席数が大幅に増加(前年同期比21.2%増)し、単価については横ばいとなりました。」

    新宿拠点を増床した一方、国内拠点の累積稼働席数の前年同期比増加率は21.2%となり、前年度の28.1%から低下した。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「国内拠点については4月に渋谷拠点を新たに開設、さらに7月に増床いたしました。これにより国内稼働席が大幅に増加(前年同期比28.1%増)いたしました。」

    渋谷拠点の開設・増床後、国内稼働席数は前年同期比28.1%増となった。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、4月に渋谷拠点を新たに開設、さらに7月に増床いたしました。これにより国内拠点については累積稼働席数が大幅に増加(前年同期比28.4%増)し、単価についてはほぼ横ばいとなりました。」

    渋谷拠点の開設・増床後、国内拠点の累積稼働席数は前年同期比28.4%増となり、前四半期の28.2%増から増加率が更新された。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、4月に渋谷拠点を新たに開設、さらに7月に増床いたしました。これにより国内拠点については累積稼働席数が大幅に増加(前年同期比28.2%増)し、単価についてはほぼ横ばいとなりました。」

    渋谷拠点について、4月の新規開設に加えて7月に増床を実施し、国内拠点の累積稼働席数は前年同期比28.2%増となった。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、渋谷拠点を新規開設いたしました。これにより国内拠点については累積稼働席数が大幅に増加(前年同期比26.4%増)し、単価については横ばいとなりました。」

    渋谷拠点の新規開設により、国内拠点の累積稼働席数は前年同期比26.4%増となった。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これにより国内稼働席が大幅に増加(前年同期比28.2%増)し、海外稼働席はほぼ横ばい(前年同期比2.4%増)となりました。」

    国内稼働席は前年同期比28.2%増となった。仙台拠点の新規開設と新宿拠点の増床も実施している。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「海外稼働席が微減(前年同期比3.1%減)したものの、国内稼働席が大幅に増加(前年同期比29.4%増)したことにより、全拠点における累積稼働席数は増加(前年同期比8.8%増)いたしました。」

    国内稼働席の前年同期比増加を29.4%と更新し、全拠点の累積稼働席数も前年同期比8.8%増となった。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「国内拠点については既存拠点の累積稼働席数が大幅に増加(前年同期比30.3%増)し、単価については増加いたしました。」

    国内既存拠点の累積稼働席数は前年同期比30.3%増となった。
一緒に動いた変遷

「@Pressの配信数増加と@クリッピングの案件維持」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
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  3. 22行との当座貸越契約による400百万円の資金調達枠確保3回
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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