マイネット(3928)・施策前進
自動運転化・パートナー移管による長期利益化
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自動運転化・パートナー移管によるコンテンツ運営効率化と長期利益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「その結果、23タイトルにおいて運営期間の延長が決定しております。」
安定的なタイトルの長期運営、データドリブン運営、KPI・コスト管理の刷新を通じ、23タイトルで運営期間の延長が決定した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「安定的に運営が出来ているタイトルについては、順次、当社グループのNorthスタジオ(北海道拠点)に移管しており、6タイトルがNorthスタジオにてコストを抑えた長期運営を実現しております。」
安定運営タイトルを北海道のNorthスタジオへ順次移管し、6タイトルでコストを抑えた長期運営を実現している。自動運転化・移管による長期利益化が具体的な拠点運用に進んでいる。 - FY2017再掲有価証券報告書
「一方でリスタートタイトルの継続的なチャレンジや、長期利益化のために自動運転化やパートナー移管を着実に進めております。」
仕入れを抑制する一方で、リスタートタイトル、自動運転化、パートナー移管による長期利益化を進める方針を継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「その他、リスタートタイトルの継続的なチャレンジや、長期利益化のために自動運転化やパートナー移管を着実に進めております。」
リスタートタイトルへの継続的な取り組みと、自動運転化・パートナー移管による長期利益化を進めている。