社債発行による資金調達
FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- FY2026-H1借入・社債残高更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末(2026年6月30日) 長期借入金(※1) 1,445,306 社債(※2) 535,000」
2026年6月末の長期借入金は1,445,306千円、社債は535,000千円となり、前年度末と比べて長期借入金は増加し、社債は減少した。 - FY2025借入・社債残高更新有価証券報告書
「主な収入要因は、長期借入れによる収入680,000千円であり、主な支出要因は長期借入金の返済による支出666,482千円であります。」
社債残高は前年度末の970,000千円から680,000千円へ減少する一方、長期借入れによる680,000千円の収入と返済666,482千円を計上し、借入・社債による資金調達構成を更新している。 - FY2025-H1長期借入金減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間において財務活動により使用した資金は、255,350千円となりました(前年同期は707,702千円の収入)。主な収入要因は、長期借入れによる収入130,000千円であり、主な支出要因は長期借入金の返済による支出315,450千円であります。」
長期借入金は前連結会計年度末の1,420,000千円から1,234,550千円へ減少した。中間連結会計期間では長期借入れ130,000千円に対し返済315,450千円を行っている。 - FY2024-H1長期借入金増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間において財務活動により得られた資金は、707,702千円となりました(前年同期は287,500千円の支出)。主な収入要因は、長期借入れによる収入1,500,000千円であり、主な支出要因は長期借入金の返済による支出475,000千円であります。」
長期借入れによる1,500,000千円の収入を計上し、長期借入金は前連結会計年度末比685,000千円増加した。社債残高の返済が続く一方、長期借入金による資金調達残高が増加している。 - FY2024-Q1社債残高減少有価証券報告書
「1年内償還予定の社債の減少(前連結会計年度末比100,000千円の減少)」
1年内償還予定の社債が前連結会計年度末比100,000千円減少し、社債による資金調達残高の返済・縮小が続いている。 - FY2023借入・社債残高減少有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は、414,999千円となりました。これは主に、社債の償還による支出490,000千円などによるものであります。」
社債の償還による支出490,000千円などにより、社債残高は1,260,000千円から760,000千円へ、長期借入金は828,199千円から475,000千円へ減少している。 - FY2023-Q3借入・社債残高減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べて1,021,423千円減少し、2,342,746千円となりました。これは主に、長期借入金の減少(前連結会計年度末比307,200千円の減少)などがあったことによるものであります。」
長期借入金が前連結会計年度末比307,200千円減少し、負債合計も1,021,423千円減少した。社債残高も1年内償還予定分と固定負債分を合わせて減少している。 - FY2023-Q2借入・社債残高減少有価証券報告書
「これは主に、長期借入金の減少(前連結会計年度末比267,200千円の減少)などがあったことによるものであります。」
前連結会計年度末から長期借入金は267,200千円、社債は255,000千円減少し、借入・社債残高の返済が進んでいる。 - FY2023-Q1借入・社債残高減少有価証券報告書
「これは主に、長期借入金の減少(前連結会計年度末比227,200千円の減少)及び社債の減少(前連結会計年度末比205,000千円の減少)などがあったことによるものであります。」
長期借入金および社債が前連結会計年度末から減少し、負債合計も475,074千円減少した。 - FY2022-Q3借入残高増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べて309,980千円増加し、3,306,567千円となりました。これは主に、長期借入金の増加(前連結会計年度末比169,001千円の増加)などがあったことによるものであります。」
社債残高の返済が進む一方、長期借入金が前連結会計年度末比169,001千円増加し、負債による資金調達残高が拡大している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社は2022年8月5日の取締役会において、資金の借入を行うことを決議いたしました。 当社は2022年8月5日の取締役会において、無担保社債(SDGs推進私募債)の発行を決議し、2022年8月10日に450,000千円を調達いたしました。」
社債残高の返済が進む一方、今後のゲームサービス事業・スポーツDX事業でのM&Aやゲームタイトル買取に備え、300,000千円の借入決議と450,000千円の無担保社債発行・調達を行った。 - FY2022-Q1社債残高減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べて163,711千円減少し、2,832,876千円となりました。これは主に、社債の減少(前連結会計年度末比200,000千円の減少)などがあったことによるものであります。」
社債が前連結会計年度末比200,000千円減少し、2022年3月末の社債残高は1年内償還予定400,000千円、固定負債600,000千円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「これは主に、長期借入れによる収入500,000千円などによるものであります。」
長期借入れによる500,000千円の収入に加え、2021年7月発行の第5回無担保社債500,000千円を年度末残高として開示し、ゲームタイトル仕入れやM&Aに備える資金調達を進めている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社は2021年6月24日の取締役会において、無担保社債(SDGs推進私募債)の発行を決議し、2021年7月12日に5億円を調達いたしました。」
2021年7月12日に無担保社債5億円を調達することを決議・実行し、ゲームサービス事業およびスポーツDX事業のM&Aやゲームタイトル買取に備えた資金確保を進めている。 - FY2021-Q1社債残高減少有価証券報告書
「これは主に、1年内償還予定の社債の減少(前連結会計年度末比338,750千円の減少)などがあったことによるものであります。」
社債残高の返済・縮小が続いている。1年内償還予定の社債は前連結会計年度末比338,750千円減少し、固定負債の社債も700,000千円から550,000千円へ減少した。 - FY2020-Q3社債残高減少有価証券報告書
「これは主に、社債の減少(前連結会計年度末比944,500千円の減少)などがあったことによるものであります。」
社債は前連結会計年度末比944,500千円減少し、資金調達残高の返済・縮小が進んでいる。 - FY2020-Q2社債残高減少有価証券報告書
「社債の減少(前連結会計年度末比488,750千円の減少)」
社債の減少が続き、前連結会計年度末比で488,750千円減少した。6月末の社債残高は1,811,000千円となっている。 - FY2020-Q1社債残高減少有価証券報告書
「社債の減少(前連結会計年度末比472,250千円の減少)」
社債残高が前連結会計年度末から472,250千円減少し、資金調達残高の返済・縮小が進んでいる。 - FY2019前進有価証券報告書
「財務活動の結果得られた資金は、351,888千円となりました。これは主に、社債発行による収入976,681千円、長期借入れによる収入250,000千円などの増加要因があった一方で、社債償還による支出844,500千円などの減少要因があったことによるものであります。」
2019年3月に第4回無担保社債900,000千円を発行し、当期末の社債残高は2,283,250千円となった。長期借入金250,000千円も計上しており、社債・借入による資金調達を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、短期借入金の増加(前連結会計年度末比400,000千円の増加)、1年内償還予定の社債の増加(前連結会計年度末比200,000千円の増加)、未払金の増加(前連結会計年度末比174,457千円の増加)などがあった一方で、未払法人税等の減少(前連結会計年度末比128,233千円の減少)、1年内返済予定の長期借入金の減少(前連結会計年度末比121,806千円の減少)などがあったことによるものであります。」
前連結会計年度末比で短期借入金が400,000千円、1年内償還予定の社債が200,000千円増加し、社債・借入による資金調達残高が拡大している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、社債の増加(前連結会計年度末比427,750千円の増加)、1年内償還予定の社債の増加(前連結会計年度末比200,000千円の増加)があった一方で未払法人税等の減少(前連結会計年度末比126,777千円の減少)、1年内返済予定の長期借入金の減少(前連結会計年度末比121,806千円の減少)などがあったことによるものであります。」
社債が前連結会計年度末比427,750千円増加し、1年内償還予定の社債も200,000千円増加した。上期には社債発行収入976,681千円と償還支出372,250千円を計上している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、社債の増加(前連結会計年度末比427,750千円の増加)、1年内償還予定の社債の増加(前連結会計年度末比200,000千円の増加)があった一方で未払法人税等の減少(前連結会計年度末比99,884千円の減少)などがあったことによるものであります。」
前連結会計年度末から、社債が427,750千円、1年内償還予定の社債が200,000千円増加し、社債による資金調達残高が拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「社債総額 10億円 利率 0.17% 社債の期間 5年 満期償還日 2024年3月29日 資金使途 運転資金」
社債発行による資金調達を継続し、年度末の社債残高は2,127,750千円となった。また、提出後には総額10億円、期間5年、2024年3月29日満期の第4回無担保社債の発行を決議している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「1年内償還予定の社債 744,500 / 社債 1,383,250」
社債について、1年内償還予定744,500千円、固定負債の社債1,383,250千円を計上し、社債による資金調達の残高が具体化している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「主な収入要因は、社債の発行による収入1,925,674千円によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に社債を発行し、1,925,674千円の資金を調達した。平成30年6月末の社債残高は1,950,000千円となっている。