マイネット(3928)・施策前進
外部専門家を含む再発防止・抜本的セキュリティ対策
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-06-03。
6記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不正アクセス後の再発防止・抜本的セキュリティ対策15社が書いているテーマ・逆風10社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03前進その他開示
「サービス環境のセキュリティ改善として Orca Security 社の CNAPP を導入した経緯を解説。」
過去のインシデントを踏まえた再発防止・セキュリティ対策について、導入済みの具体的な対策を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「サーバーセキュリティライセンス 10,860千円」
セキュリティ対策の具体的な投資として、サーバーセキュリティライセンス10,860千円を取得している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、全領域AI進化に向けたAI・RPAの開発やセキュリティ対策等のコーポレートブランディングに投資を行いました。」
AI・RPA開発およびセキュリティ対策への投資を実施し、AI活用サービスの事業化に向けた活動を運用面へ進めている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、ゲームサービス事業者としての責任を再認識した上で今回の事態を厳粛に受け止め、外部の専門家を含めた再発防止及び抜本的なセキュリティ対策を実行するプロジェクトを立ち上げ、実施しております。」
不正アクセスを受け、外部専門家を含む再発防止・抜本的セキュリティ対策プロジェクトを実施し、信頼回復を図る方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、ゲームサービス事業者としての責任を再認識した上で今回の事態を厳粛に受け止め、外部の専門家を含めた再発防止及び抜本的なセキュリティ対策を実行するプロジェクトを立ち上げ、実施していくことで、信頼の回復に努めてまいります。」
不正アクセスを受け、外部専門家を含む再発防止・抜本的セキュリティ対策プロジェクトを実施し、信頼回復を図る方針を再掲している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、ゲームサービス事業者としての責任を再認識した上で今回の事態を厳粛に受け止め、外部の専門家を含めた再発防止及び抜本的なセキュリティ対策を実行するプロジェクトを立ち上げ、実施していくことで、信頼の回復に努めてまいります。」
不正アクセスを受け、外部専門家を含む再発防止および抜本的なセキュリティ対策を実行するプロジェクトを新たに立ち上げ、信頼回復を進める方針を示している。