フーバーブレイン(3927)・目標初出直近のその他開示(2026-07-23)では「前進」
日本発のAIガーディアンの実現
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-23。直近の記載は2026-07-23。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・多層防御セキュリティ製品への展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-23前進その他開示
「当社は、「日本発の AI ガーディアン」を目指す一歩として、こうした AI 導入に伴う特有のリスクや課題について広く理解を深めていただくため、本サイトをオープンいたしました。」
「日本発のAIガーディアン」構想が、AI特有のリスクに関する情報発信と、企業のAI導入プロセスを保護するソリューションの提供というポータルサイトの開設に具体化した。 - FY2026初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、AIの安全な活用を支えるガバナンス需要を新たな成長機会と捉え、既存のセキュリティ、ネットワーク及び働き方改革領域に、ProofXの生成AI活用ノウハウ及び開発力を組み合わせることで、2030年3月期を最終年度とする中期経営計画で掲げた「日本発のAIガーディアン」というビジョンを、製品、サービスに具体的に実装し、実現していくことを重要な経営課題としております。」
AIの安全な活用を支えるガバナンス需要を新たな成長機会と位置づけ、既存のセキュリティ・ネットワーク・働き方改革領域とProofXの生成AIノウハウを組み合わせ、2030年3月期を最終年度とする「日本発のAIガーディアン」ビジョンを製品・サービスへ実装する目標を初めて明示した。