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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
29.6
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高1,689百万円前年比 +29.6%進捗 21.3%
営業利益83百万円前年比 +129.7%進捗 18.5%
経常利益83百万円前年比 +110.8%進捗 19.8%
純利益(親会社株主帰属)69百万円前年比 -71.5%進捗 20.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益13.07円
期末の財政状態
総資産8,345百万円
うち純資産 2,421 百万円自己資本比率 25.5%前期末比 -1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ITツール事業 1,006,723千円(前年比 +41.5%)、ITサービス事業 682,741千円(前年比 +15.3%)、投資事業 -
セグメント別利益ITツール事業 121,977千円(前年比 +68.4%)、ITサービス事業 88,706千円(前年比 +44.6%)、投資事業 -3,803千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,915百万円(前年比 +40.3%)
営業利益449百万円(前年比 +120.4%)
経常利益420百万円(前年比 +104.2%)
純利益330百万円(前年比 +7.0%)
年間配当予想15円 → 16円
株主還元方針2030年3月期において配当性向30%以上を目指す
業績の増減要因
セキュリティ&ネットワークaaS製品の前年同期比約41%増、セキュリティ製品の前年同期比44%増、Youth Planet・ProofXの業績貢献、投資有価証券売却益84,445千円の計上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 フィールドテック株式会社 / 除外 非開示
重要な後発事象2026年7月16日付で、取締役3名に対して第16回新株予約権469個(目的となる普通株式46,900株)を割り当てた。
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 84,445千円、新株予約権戻入益 7千円 / 特別損失 非開示
減価償却費5,045千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数5,604,200
期末自己株式数240,314
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1,689百万円(前年比 +29.6%) |
| 営業利益 | 83百万円(前年比 +129.7%) |
| 経常利益 | 83百万円(前年比 +110.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 69百万円(前年比 -71.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 13.07円 |
| 自己資本比率 | 当期末 25.5 / 前期末 27 |
| 総資産 | 8,345百万円 |
| 純資産 | 2,421百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,915百万円(前年比 +40.3%) / 営業利益 449百万円(前年比 +120.4%) / 経常利益 420百万円(前年比 +104.2%) / 純利益 330百万円(前年比 +7.0%) |
| 年間配当予想 | 15円 → 16円 |
| 株主還元方針 | 2030年3月期において配当性向30%以上を目指す |
| セグメント別売上高 | ITツール事業 1,006,723千円(前年比 +41.5%)、ITサービス事業 682,741千円(前年比 +15.3%)、投資事業 - |
| セグメント別利益 | ITツール事業 121,977千円(前年比 +68.4%)、ITサービス事業 88,706千円(前年比 +44.6%)、投資事業 -3,803千円 |
| 減価償却費 | 5,045千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 84,445千円、新株予約権戻入益 7千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 フィールドテック株式会社 / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年7月16日付で、取締役3名に対して第16回新株予約権469個(目的となる普通株式46,900株)を割り当てた。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 5,604,200 |
| 期末自己株式数 | 240,314 |
| 業績の増減要因 | セキュリティ&ネットワークaaS製品の前年同期比約41%増、セキュリティ製品の前年同期比44%増、Youth Planet・ProofXの業績貢献、投資有価証券売却益84,445千円の計上。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。セキュリティ&ネットワークaaS製品とセキュリティ製品の成長、Youth Planet・ProofXの業績貢献により売上高と粗利額が拡大した。純利益は、前年同期より投資有価証券売却益が減少したことに加え、法人税等合計77,317千円、非支配株主に帰属する四半期純利益20,314千円を計上したことによる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。