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営業利益の前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2025年2月1日〜2025年10月31日連結日本基準売上高6,088百万円前年比 +15.2%進捗 74.1%
営業利益1,885百万円前年比 +36.7%進捗 77.5%
経常利益1,967百万円前年比 +35.1%進捗 77.7%
純利益(親会社株主帰属)1,352百万円前年比 +37.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益96.58円
期末の財政状態
総資産9,867百万円
うち純資産 7,044 百万円自己資本比率 71.3%前期末比 +3.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
ソフトウエア事業4,597,41875.3%
システム開発サービス事業1,458,76123.9%
海外事業52,7700.9%
セグメント別利益
ソフトウエア事業1,897,648
システム開発サービス事業51,282
海外事業-61,986-62,859.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,219百万円(前年比 +13.2%)
営業利益2,431百万円(前年比 +24.6%)
経常利益2,533百万円(前年比 +23.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,746百万円(前年比 +23.5%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 8,219百万円 / 営業利益 非開示 → 2,431百万円 / 経常利益 非開示 → 2,533百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,746百万円
年間配当予想40円 → 50円(+25.0%)
業績の増減要因
クラウドサービスでは価格改定効果や利用ユーザー数の増加、プロダクトではサポートサービス売上の増加、技術開発では継続案件の売上増加があった。一方、システム開発サービス事業は既存取引先のプロジェクト規模縮小で減収となったが、外注費削減などにより増益となった。海外事業は営業力強化、展示会出展、販売代理店開拓等により増収となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳固定資産除却損 1,747千円
減価償却費248,658千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数14,087,600
期末自己株式数69,727
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年2月1日〜2025年10月31日 |
| 売上高 | 6,088百万円(前年比 +15.2%) |
| 営業利益 | 1,885百万円(前年比 +36.7%) |
| 経常利益 | 1,967百万円(前年比 +35.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,352百万円(前年比 +37.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 96.58円 |
| 自己資本比率 | 当期末 71.3 / 前期末 68.3 |
| 総資産 | 9,867百万円 |
| 純資産 | 7,044百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,219百万円(前年比 +13.2%) / 営業利益 2,431百万円(前年比 +24.6%) / 経常利益 2,533百万円(前年比 +23.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,746百万円(前年比 +23.5%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 8,219百万円 / 営業利益 非開示 → 2,431百万円 / 経常利益 非開示 → 2,533百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,746百万円 |
| 年間配当予想 | 40円 → 50円(+25.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント ソフトウエア事業 / 売上高 4,597,418千円 / 前年同期比_pct 22.5千円 / 外部顧客への売上高 4,587,654千円、セグメント システム開発サービス事業 / 売上高 1,458,761千円 / 前年同期比_pct -4.2千円 / 外部顧客への売上高 1,447,719千円、セグメント 海外事業 / 売上高 52,770千円 / 前年同期比_pct 116.8千円 / 外部顧客への売上高 52,770千円 |
| セグメント別利益 | セグメント ソフトウエア事業 / セグメント利益 1,897,648千円 / 前年同期比_pct 36千円、セグメント システム開発サービス事業 / セグメント利益 51,282千円 / 前年同期比_pct 13千円、セグメント 海外事業 / セグメント利益 -61986(セグメント損失) / 前年同期比 損失縮小(前年同期-62859千円) |
| 減価償却費 | 248,658千円 |
| 特別損益の内訳 | 固定資産除却損 1,747千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 14,087,600 |
| 期末自己株式数 | 69,727 |
| 業績の増減要因 | クラウドサービスでは価格改定効果や利用ユーザー数の増加、プロダクトではサポートサービス売上の増加、技術開発では継続案件の売上増加があった。一方、システム開発サービス事業は既存取引先のプロジェクト規模縮小で減収となったが、外注費削減などにより増益となった。海外事業は営業力強化、展示会出展、販売代理店開拓等により増収となった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。desknet's NEOクラウドは価格改定効果等、AppSuiteクラウドは利用ユーザー数の増加及び価格改定効果、サポートサービスはdesknet's NEOのサポート売上の増加が寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。