Komori
PCIソリューションズ(3918)・施策実績引用

株式会社インフィニテックの子会社化による開発力・IoT/ITソリューション領域の強化

FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2022-Q2。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q3 – FY20192019: 220192020: 020202021: 120212022: 22022
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社インフィニテックは、2021年10月1日付で当社の連結子会社である株式会社プリバテックを存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    インフィニテックをプリバテックが吸収合併し、連結範囲から除外した再編を実施済み事項として再掲している。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社インフィニテックは、2021年10月1日付で当社の連結子会社である株式会社プリバテックを存続会社とする吸収合併により消滅したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    FY2021年次報告で示されていた再編について、2021年10月1日付でインフィニテックをプリバテックが吸収合併し、連結範囲から除外した。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「2021年7月 株式会社インフィニテックの当社保有全株式を、株式会社プリバテックへ譲渡 10月 株式会社プリバテックが株式会社インフィニテックを吸収合併」

    インフィニテックは当社からプリバテックへ全株式を譲渡され、提出日後の2021年10月にプリバテックへ吸収合併される形で、半導体事業側へ再編された。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、新たに連結子会社となった株式会社インフィニテックの業績は第4四半期連結会計期間の7月より計上しております。」

    インフィニテックの業績を2019年7月から連結損益に計上し、文教系ソリューションがビジネスソリューション事業の収益に寄与した。
  5. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「この度、株式会社インフィニテックの有する開発資産と、当社グループのソリューション事業の実績や知見に親和性が認められ、開発力の強化、事業領域の拡大、更なる価値の向上が期待できるため、株式会社インフィニテックの株式過半数を取得し、子会社化いたしました。本契約に基づき、同年5月7日付にてインフィニテックの普通株式750株(議決権所有割合:75.0%)を取得し、インフィニテックを当社の連結子会社といたしました。」

    ネットワーク対応AVシステム、セキュリティ関連機器・アプリケーション、音声・画像認識関連ソリューション等を手掛けるインフィニテックについて、2019年5月7日に普通株式750株、議決権所有割合75.0%を現金88,500千円で取得し、連結子会社化した。みなし取得日を2019年6月30日としているため、当第3四半期累計期間の損益計算書には同社業績を含めず、貸借対照表のみを連結している。
一緒に動いた変遷

「自動車・重機向け組込みソフトウェア開発の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3333★1234
  1. ★この変遷
  2. 1自動車・重機向け組込みソフトウェア開発の拡大3回
  3. 2半導体設計・テストを軸とする半導体トータルソリューション事業3回
  4. 3既存サービスの収益性向上と新規顧客獲得による業容拡大3回
  5. 4更なる企業価値向上と拡大するIT需要の取り込み3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
PCIソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式会社インフィニテックの子会社化による開発力・IoT/ITソリューション領域の強化|PCIソリューションズ(3918)の変遷 | Komori