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テラスカイ(3915)・施策前進

本社移転による事業拡大基盤の整備

FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-14。直近の記載は2026-10-03。

8記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY20192018: 320182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-03前進prtimes.jp

    「株式会社テラスカイ(本社:東京都中央区、代表取締役CEO 社長執行役員:佐藤 秀哉、以下テラスカイ)は、2027年8月を目途に本社オフィスを「TOFROM YAESU TOWER(トフロム ヤエス タワー)」の32階〜34階へ移転いたします。」

    2027年8月を目途とする本社移転計画について、移転先をTOFROM YAESU TOWERの32階〜34階とし、新オフィスの総床面積を約7,800㎡とする具体的な計画が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「事業・組織の拡大とさらなる成長に伴い、2027年8月を目途に、東京本社オフィスを「TOFROM YAESU TOWER(トフロム ヤエス タワー)」へ移転することを発表しました。」

    本社移転について、2027年8月を目途とする移転計画を新たに示した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「新規事務所(株式会社テラスカイ:本社、株式会社BeeX:本社、株式会社キットアライブ:東京事業所)での業務を開始いたしました。」

    本社、BeeX本社、キットアライブ東京事業所での業務開始を再掲している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新規事務所(株式会社テラスカイ:本社、株式会社BeeX:本社、株式会社キットアライブ:東京事業所)での業務を開始いたしました。」

    本社およびBeeX・キットアライブの新規事務所での業務開始を再掲している。
  5. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「新規事務所(株式会社テラスカイ:本社、株式会社BeeX:本社、株式会社キットアライブ:東京事業所)での業務を開始いたしました。」

    前期に計画していた本社移転について、テラスカイ、BeeX、キットアライブ東京事業所が新規事務所での業務を開始した。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「提出会社 本社移転に伴う設備等 740,573千円 自己資金及び借入金 平成30年3月 平成30年5月」

    本社移転に伴う設備等について、総額740,573千円、平成30年3月着手・5月完了予定の計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「次世代型グループウェアmitocoの提供開始」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次世代型グループウェアmitocoの提供開始4回
  3. 2Quemix設立による量子コンピュータ事業への進出3回
  4. 3NTTデータとの資本業務提携によるSalesforce事業の拡大3回
  5. 4クラウドサービス導入実績2,500件突破2回
  6. 5Salesforce以外のクラウド領域を新たな成長の柱とする展開2回
  7. 6mitocoのITreview Grid Award 2022 Summer受賞2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テラスカイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-23の決算説明資料で、「前進」でした。
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