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テラスカイ(3915)・施策前進

Googleクラウド事業子会社リベルスカイの設立

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-04-23。

5記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – 2026-04-232021: 320212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
Google Cloud事業への参入3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「本年1月に設立した子会社の株式会社リベルスカイでは、GCPを活用したビッグデータ解析、コンサルティング事業を開始しており、設立間もない今期は赤字の計画ですが、順調に受注を積み上げて早期の黒字化を見込んでおります。」

    リベルスカイについて、GCPを活用したビッグデータ解析・コンサルティング事業を開始し、受注を積み上げて早期黒字化を見込む段階に進んだ。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「量子コンピューター関連の研究開発を行う株式会社Quemix及び新たに設立した株式会社テラスカイテクノロジーズ、株式会社リベルスカイに積極的に投資を行ったことで」

    前期に設立予定としていたGoogleクラウド事業会社リベルスカイについて、新たに設立された会社として記載された。
  3. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2020年12月21日開催の取締役会において、下記の通り子会社を設立することを決議いたしました。 1.子会社設立の目的 テラスカイグループの将来的な事業ポートフォリオを拡大し、 持続的な成長 を目指してGoogleクラウドに関する新事業を行うため。 (4)事業内容 Google Analytics, GCP(Google Cloud Platform)を活用して企業DXを効率的に実現させるためのクラウド・コンサルティング及びクラウド・インテグレーション、プロダクト・ツール開発 (5)資本金 50,000千円 (6)設立年月日 2021年1月(予定) (7)大株主及び持株比率 当社 81%、経営陣 19%」

    Google AnalyticsおよびGCPを活用した企業DX向けクラウド・コンサルティング、クラウド・インテグレーション、プロダクト・ツール開発を目的に、株式会社リベルスカイを設立する計画を決議した。資本金は50,000千円、設立は2021年1月予定、当社81%・経営陣19%の出資としている。
一緒に動いた変遷

「Quemix設立による量子コンピュータ事業への進出」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Quemix設立による量子コンピュータ事業への進出3回
  3. 2次世代型グループウェアmitocoの提供開始3回
  4. 3クラウドサービス導入実績2,500件突破2回
  5. 4Salesforce以外のクラウド領域を新たな成長の柱とする展開2回
  6. 5NTTデータとの資本業務提携によるSalesforce事業の拡大2回
  7. 6テラスカイ・テクノロジーズ設立によるクラウドエンジニア育成・派遣2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テラスカイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-23の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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