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JIG−SAW(3914)・施策再掲

Mobicommの子会社化を活用したIoT技術展開

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20252016: 220162017: 420172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 1
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IoT設計・開発・サポートの技術基盤4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、信号制御・通信制御技術をベースにし、モバイル通信、ソフトウエア・モジュール組込み分野において、キャリアグレードレベルの豊富な通信モジュール開発実績等、多彩な経験と技術を保有しており」

    Mobicommを含むグループの通信制御、信号制御、モジュール組込み及び通信モジュール開発能力を、IoTサービスの技術基盤として継続して記載している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、信号制御・通信制御技術をベースにし、モバイル通信、ソフトウエア・モジュール組込み分野において、キャリアグレードレベルの豊富な通信モジュール開発実績等、多彩な経験と技術を保有しております。」

    完全子会社Mobicommを含むグループの通信制御、信号制御、モジュール組込み及び通信モジュール開発能力をIoT展開の基盤とする説明を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、信号制御・通信制御技術をベースにし、モバイル通信、ソフトウエア・モジュール組込み分野において、キャリアグレードレベルの豊富な通信モジュール開発実績等、多彩な経験と技術を保有しております。」

    Mobicommを含むグループの通信制御、信号制御、モジュール組込み、通信モジュール開発能力をIoT展開の基盤とする説明を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の子会社MobicommはIoTエンジニアリング専業カンパニーとして、信号制御・通信制御技術をベースにし、モバイル通信、ソフトウェア・モジュール組込み分野において、キャリアグレードレベルの豊富な通信モジュール開発実績等、多彩な経験と技術を保有しております。」

    Mobicommの通信制御、信号制御、通信モジュール開発、ソフトウェア・モジュール組込み能力をIoT展開の基盤とする説明を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の子会社MobicommはIoTエンジニアリング専業カンパニーとして、信号制御・通信制御技術をベースにし、モバイル通信、ソフトウェア・モジュール組込み分野において、キャリアグレードレベルの豊富な通信モジュール開発実績等、多彩な経験と技術を保有しております。」

    Mobicommの通信制御、モジュール組込み、通信モジュール開発能力をIoT展開の基盤とする説明を継続している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「追加取得した株式の議決権比率は13.42%であり、当該取引によりMobicomm株式会社を当社の完全子会社といたしました。」

    株式交換によりMobicommの議決権13.42%を追加取得し、平成29年12月1日に完全子会社化した。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、子会社Mobicommも含めた当社グループは、ニューラルアルゴリズム・通信制御・信号制御技術をベースにし、IoTデバイスがニューラルネットワーク及びプロセッサにおいて自動相互接続・自己増殖していくためのコア技術の埋め込み・開発技術を保有しており、IoTデバイス(モノ)マネージ開始へ向けて着実に進捗しております。」

    Mobicommを含むグループの通信制御・信号制御等のコア技術と、IoTデバイスマネージ開始に向けた進捗を従来どおり記載している。
  8. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、子会社Mobicommとの取組みによるキャリア向け通信モジュール開発は、継続課金サービスであるIoTデバイス(モノ)マネージ開始へ向けて着実に進捗しております。」

    Mobicommとのキャリア向け通信モジュール開発が、継続課金型のIoTデバイスマネージ開始に向けて着実に進捗したと記載している。
  9. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、子会社Mobicommとの取り組みによる継続的なIoTサービス課金に向けた軽量・低消費電力のキャリアグレードレベル通信モジュール開発を始めとする各種モジュール開発は順調に進捗しており、一部については検収が完了し、当第1四半期連結累計期間におけるMobicomm単体の業績としても昨年に引き続き黒字を確保しております。」

    Mobicommとの通信モジュール等の開発が順調に進み、一部で検収が完了した。Mobicomm単体でも前年に続き黒字を確保したと記載している。
  10. FY2016前進有価証券報告書

    「また、子会社Mobicommとの取り組みであるIoTデバイスマネージ及びIoTデータコントロールサービスは複数の具体的なプロジェクトが稼働しており、一部の案件については運用・コントロールサービスにつなげるための段階であるIoTデバイスへの組込み・及び通信モジュール開発についても順調に推移しており、出荷後の継続的な運用・コントロールサービスについても今後本格的にスタートすることを予定しております。」

    Mobicommとの複数の具体的プロジェクトが稼働し、IoTデバイスへの組込み・通信モジュール開発が順調に進展した。出荷後の継続的な運用・コントロールサービスの開始予定も示している。
  11. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、子会社Mobicommとの取り組みであるIoTデータコントロールサービスは、現在複数の具体的なプロジェクトが稼働しており、一部の案件については運用・コントロールサービスにつなげるための仕込み段階であるIoTデバイスへの組込み・通信制御フェーズが佳境を迎えております。」

    MobicommとのIoTデータコントロールの取り組みで、複数の具体的プロジェクトが稼働し、一部案件では組込み・通信制御フェーズが佳境に入ったと記載している。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、当社が昨年12月に子会社化したMobicomm株式会社は、通信制御やデータ信号制御をはじめとした基礎技術をベースに、モバイル通信、ソフトウェア・モジュール組込み分野において豊富な経験と実績があり、あらゆるソフトウェア・モジュールのデバイスへの組込みが可能な革新的な軽量モジュールやセンサー開発能力を有しております。」

    2015年12月に子会社化したMobicommの通信制御、モバイル通信、モジュール組込み、軽量モジュール・センサー開発の能力を、グループのIoT展開に活用している。
一緒に動いた変遷

「IoTデータマネジメントサービスの売上化と提携・販売先の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoTデータマネジメントサービスの売上化と提携・販売先の拡大5回
  3. 2クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ4回
  4. 3第3四半期以降のさらなる利益拡大4回
  5. 4再生医療・視覚再生プロジェクトと有機物制御への展開3回
  6. 5自己株式3,000株の取得2回
  7. 6国内外ベンダーとの連携による導入支援・受注導線の拡張2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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