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JIG−SAW(3914)・施策前進

海外拠点開設によるグローバル展開

FY2017に初出。19回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2025。

19記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2021-Q1前進FY2023-Q2 – FY20252018: 320182019: 420192020: 120202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
海外現地法人の設立と運営拠点再編56社が書いているテーマ・逆風1社・追い風54社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「米国においてはAIダッシュボードである「NEQTO.ai」をリリース後、米国企業との戦略的提携や導入を進めており、まずは「NEQTO.ai」と連携したスマートビルや産業IoT分野でのイノベーションを加速させてまいります。」

    米国でNEQTO.aiをリリースし、米国企業との戦略的提携・導入を進める段階に進んだ。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「国内のみならず北米・欧州・アジア全域を対象にしたグローバルデータコントロールサービスの海外言語オペレーション体制の強化を進めております。また、SBIグループ(SBIセキュリティ・ソリューションズ株式会社)との合弁会社が設立完了し、金融業界を中心とした国内外の新規案件獲得に注力しております。」

    海外対象地域を北米・欧州・アジア全域とし、海外言語オペレーション体制の強化及びSBIグループとの合弁会社による新規案件獲得を進めている。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「Tridium, Incが開催するコネクテッドビルディングとスマートシティに関する業界最大のイベント「ナイアガラフォーラム2023」へ参画・出展し、戦略的なプロモーションを積極的に行っており、第1弾として米国MLBチームであるサンディエゴ・パドレスの本拠地であるPetco Parkに当社グループのIoT技術を活用したタッチパネル式のデジタルサイネージを設置し、スタジアム全体の運営を一元化するプロジェクトを進めております。」

    米国でのイベント出展・プロモーションに加え、Petco ParkでのIoTプロジェクトを進め、海外でのサービス展開を具体化している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社データコントロール事業は日本のみならず、今後は欧米・アジア等のグローバル市場をターゲットにしたシステムマネジメントを軸に、導入企業の大幅なコストダウンやIoT化に寄与するサービス提供に努めてまいります。」

    日本に加え欧米・アジア等のグローバル市場を対象とするシステムマネジメント及びIoTサービス展開を継続している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「グローバル及び日本国内向けに Linuxデバイスとクラウド間の双方向通信の遠隔制御を可能にする「NEQTO Engine Linux版」のサービスを開始しました。」

    NEQTO Engine Linux版をグローバル及び日本国内向けに開始し、海外を含むサービス展開を具体化した。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで当社グループは、保有する基盤コア技術を応用したビジネスデザイン、すなわち、クラウドマネージ、IoT、IIoT分野に加え「生物・細胞」がインターネットとつながるIoE(Everything)、そして人間の能力を拡張させるIoA(Abilities)分野におけるビジネスデザイン・プロジェクトを、国内だけではなくグローバルにおいても着実に進めております。」

    基盤コア技術を応用したクラウド・IoT・IoE・IoAのビジネスデザインを、国内に加えてグローバルに進める方針を継続している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「米国本土でのIoT基盤設置を完了することで米国顧客へのサービス価値を大幅に高めており、更なる深耕のための取り組みを継続しております。」

    米国本土でのIoT基盤設置を完了し、北米を軸とするグローバルビジネスの顧客対応基盤を強化した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「保有する基盤コア技術を応用したビジネスデザイン、すなわち、クラウドマネージ、IoT、IIoT分野に加え「生物・細胞」がインターネットとつながるIoE(Everything)、そして人間の能力を拡張させるIoA(Abilities)分野におけるビジネスデザインを、国内だけではなくグローバルにおいても着実に進めております。」

    クラウドマネージ、IoT、IoE、IoAを含むビジネスデザインを、国内だけでなくグローバルに進める方針を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで当社グループは、保有する基盤コア技術を応用したビジネスデザイン、すなわち、IoT、IIoT分野に加え「生物・細胞」がインターネットとつながるIoE(Everything)、そして人間の能力を拡張させるIoA(Abilities)分野におけるビジネスデザインを、国内だけではなくグローバルにおいても着実に進めております。」

    IoT・IoE・IoAに関するビジネスデザインを、国内に加えてグローバルへ展開する方針を継続している。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「特にIoT分野では、IoTエンジン「NEQTO」をベースにグローバルビジネスの基盤構築を加速させるとともに、エンタープライズレベルのIoTソリューションに大きく寄与するスピーディーかつシンプルなソフトウェアサービスを提供しています。」

    NEQTOを基盤とするグローバルビジネスの基盤構築を加速し、エンタープライズ向けサービス提供を進めている。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「IoT分野においては、IoTデバイス管理アルゴリズム「NEQTO」をベースに北米を軸としたビジネス基盤のグローバル展開を加速させております。」

    NEQTOを基盤に、北米を軸とするグローバルビジネス基盤の展開を加速し、クラウド・通信キャリアとの提携や公式認証により実働基盤を強化している。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「IoTエンジン「neqto:」をベースにグローバルでの展開を前提にした大手クラウドプラットフォームとの提携による統合ソリューションやOEMライセンスビジネスの開始を通じてエンタープライズ顧客へのサービス提供を可能にし、世界中の様々な機器・装置・機械に内蔵・搭載するための当社ライセンスビジネスの着実な深耕が進んでおります。」

    neqto:を基盤とする統合ソリューションとOEMライセンスビジネスを開始し、グローバルなエンタープライズ顧客や世界中の機器等への提供に向けて海外展開を具体化している。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「本年設立した米国法人では主に北米地域イベント出展によるプロモーション全般や見込顧客との商談などの本格的な活動を開始し、同じく本年設立したカナダ法人では予定通りにマネジメントサービス提供を開始するなど、国内だけではなく海外を含めたグローバル規模での事業が着実に進捗しております。」

    米国法人で北米地域向けの営業・プロモーション活動を開始し、カナダ法人でマネジメントサービス提供を開始したことで、海外拠点が実働段階に進んだ。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、今年設立した米国・カナダ法人2社の稼働開始により、国内だけではなく海外を含めたグローバル規模での様々な企業群との連携を見込んでおります。」

    設立済みの米国・カナダ法人2社が稼働を開始し、neqtoを中心とするIoTサービスのグローバル展開を実働段階へ進めた。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「IoTに必要な機能をすべてパッケージング化したサービス(neqto)を中心としたIoTサービスに関する現地法人2社(米国・カナダ)を設立し、国内だけではなく海外も含めたグローバルマーケットを対象とした取り組みを一気に拡大いたします。」

    米国・カナダの現地法人2社を設立し、neqtoを中心とするIoTサービスのグローバル展開を一気に拡大する段階に進んだ。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成31年1月29日開催の取締役会において、米国及びカナダの2ヶ国に海外子会社を設立することを決議し、当該海外子会社設立の手続きも完了しました。」

    北米・グローバル展開に向け、米国のIoTサービス拠点とカナダのグローバルコントロールセンター・研究開発拠点の設立手続きを完了した。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「IoE領域における高い事業成長を実現すべく、将来に向けた投資である人件費・販売促進費・グローバル展開のための経費・研究開発費は前年の第3四半期連結累計期間と比較して約124,000千円増加しております。」

    グローバル展開のための経費を含む将来投資が継続され、関連費用が前年同期比約124,000千円増加した。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「IoTデバイス(モノ)マネージにつきましては、通信モジュールの出荷は順調に行われ、多様な産業機器・ゲートウェイ(GW)接続、連携へ向けての取り組み、及び北米プロジェクト拠点開設に伴う、エッジレイヤーへのサービス組み込みも、新たなエンドユーザを獲得し、着実に進捗しております。」

    北米プロジェクト拠点の開設に関連するエッジレイヤーへのサービス組み込みが進み、新たなエンドユーザを獲得したことで、グローバル展開の具体化が進んだ。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「さらに、海外に拠点を開設し、サービスの対象となる地域を日本だけでなく、グローバルへと展開してまいります。」

    サービス対象地域を日本からグローバルへ拡大する方針を明示しており、平成29年12月には米国シリコンバレー(サンノゼ)にプロジェクト拠点を開設している。
一緒に動いた変遷

「クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ」は、この変遷が動いた19回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13131212107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ13回
  3. 2低解約率の月額課金案件の拡大13回
  4. 3サービス提供の多様化・提供範囲の拡大12回
  5. 4IoTデータマネジメントサービスの売上化と提携・販売先の拡大12回
  6. 5CLONOS・Watchdog・megaroのリリースによる提供サービス拡充10回
  7. 6国内外ベンダーとの連携による導入支援・受注導線の拡張7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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