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JIG−SAW(3914)・施策前進

通信キャリアとのIoT・エッジコンピューティング共同実証実験

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024-Q1。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2020 – FY2024-Q12017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 220212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
通信キャリアとのIoT・エッジコンピューティング共同実証実験2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、東日本電信電話株式会社と業務提携し、次世代HOME IoT標準通信規格「Matter」に対応したスマートホーム向けのゲートウェイ及びソフトウエアサービスの領域について共同サービス提供に向けた開発を行っており、両社による商用提供を目指してまいります。」

    通信キャリアとの取り組みが、NTT東日本との業務提携及びMatter対応スマートホーム向けゲートウェイ・ソフトウェアの共同開発へ具体化している。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「世界を代表する大手クラウドプラットフォームやSaaS、大手通信キャリア等の提携による統合ソリューション等により、業種や規模に一切とらわれることなく世界中のあらゆる機器・機械・設備をシームレスに接続するための環境が構築されるとともに、全世界における双方向データ制御のIoTサービス実現に向かっております。」

    通信キャリアとの従来の実証実験段階から、クラウド、SaaS、通信キャリア等との提携による統合ソリューションと世界規模の接続環境構築へ進展している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「世界を代表する大手クラウドプラットフォームや大手通信キャリア等の提携による統合ソリューション等により、業種や規模にとらわれることなく世界中のあらゆるモノをシームレスに接続するための環境が構築されるとともに、全世界における双方向データ制御のIoTサービス実現に向かっております。」

    通信キャリアとの共同実証実験段階から、大手通信キャリア等との提携による統合ソリューションと接続環境の構築へ進展している。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「通信キャリアとのIoT・エッジコンピューティング領域の共同実証実験の開始」

    通信キャリアとIoT・エッジコンピューティング領域で共同実証実験を開始したことを、新たな取り組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド・サーバ向けマネジメントサービスの受注積み上げ3回
  3. 2低解約率の月額課金案件の拡大3回
  4. 3CLONOS・Watchdog・megaroのリリースによる提供サービス拡充3回
  5. 4サービス提供の多様化・提供範囲の拡大3回
  6. 5IoTデータマネジメントサービスの売上化と提携・販売先の拡大3回
  7. 6国内外ベンダーとの連携による導入支援・受注導線の拡張3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JIG−SAWの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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