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モバイルファクトリー(3912)・施策新株予約権の失効により未確定残が減少

業績連動型新株予約権の発行

FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2025。

18記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 220182019: 220192020: 120202021: 320212022: 020222023: 020232024: 220242025: 120252026: 1
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業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025新株予約権の失効により未確定残が減少有価証券報告書

    「失効(株) 70,000 7,000 14,000 未確定残(株) - 183,600 34,000」

    第16回新株予約権は全数、第17回は7,000株、第18回は14,000株が失効し、期末の未確定残は第17回183,600株、第18回34,000株となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「第18回新株予約権(2024年4月26日取締役会決議)」

    第18回新株予約権について、取締役1名・従業員10名、480個、目的株式48,000株、行使期間2025年4月1日から2033年12月31日までの内容が確定した。また、第17回新株予約権は11,000株が失効し、未確定残は190,600株となった。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「(第18回新株予約権) 決議年月日 2024年4月26日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 1名 当社従業員 10名 新株予約権の数(個) ※ 480 (注)1 新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ 48,000 (注)1 新株予約権の行使期間 ※ 自 2025年4月1日 至 2033年12月31日」

    第18回新株予約権について、発行時の内容が具体化され、取締役1名・従業員10名に480個、目的株式48,000株を付与し、行使期間を2025年4月1日から2033年12月31日までとした。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年4月26日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役及び従業員に対し、下記のとおり第18回新株予約権(以下、「本新株予約権」という。)を発行することを決議いたしました。」

    第18回新株予約権の発行を決議し、取締役1名・従業員12名に合計890個、目的株式89,000株を付与する内容を開示した。行使期間は2025年4月1日から2033年12月31日までである。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年7月1日~2021年9月30日(注)新株予約権の行使による増加であります。87,200株」

    第3四半期に新株予約権の行使により87,200株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ24,392千円増加した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「(第17回新株予約権)決議年月日 2021年4月23日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 2名 当社従業員 93名 新株予約権の数(個) 2,386 新株予約権の目的となる株式の数(株) 238,600 新株予約権の行使期間 自 2022年4月1日 至 2030年12月31日」

    第17回新株予約権について、2021年5月28日時点の発行内容を具体化し、取締役2名・従業員93名に2,386個、目的株式238,600株を付与したことを開示した。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年4月23日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役及び従業員に対し、下記のとおり第17回新株予約権(以下、「本新株予約権」という。)を発行することを決議いたしました。」

    第17回新株予約権の発行を決議し、取締役2名・従業員93名に合計250,000株を付与する計画を開示した。行使期間は2022年4月1日から2030年12月31日までである。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「権利行使後 前連結会計年度末(株) 18,000 - - 権利確定(株) - 90,800 - 権利行使(株) 6,000 9,200 - 未行使残(株) 12,000 81,600 -」

    第14回・第15回新株予約権の行使が進み、2019年中に新株予約権の行使による株式が15,200株増加した。また、第16回新株予約権82,000株が付与された。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「(第16回新株予約権) 決議年月日 2019年7月26日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 2名 当社従業員 2名 新株予約権の数(個) 820 新株予約権の目的となる株式の数(株) 82,000 新株予約権の行使期間 自 2021年4月1日 至 2026年12月31日」

    2019年7月26日決議の第16回新株予約権を発行し、取締役2名・従業員2名に820個、目的株式82,000株を付与した。行使期間は2021年4月1日から2026年12月31日までである。また、2019年8月から9月には新株予約権の行使により6,000株が増加した。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年7月26日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役及び従業員に対し、下記のとおり新株予約権(以下、「本新株予約権」という。)を発行することを会社法第370条の規定に基づき、決議いたしました。」

    取締役2名・従業員2名を対象に、82,000株を目的とする業績条件付新株予約権の発行を決議した。行使期間は2021年4月1日から2026年12月31日までとされた。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2018年1月1日から3月31日までに新株予約権の行使により4,000株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ502千円増加した。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年7月1日~平成29年12月31日 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当期に新株予約権の行使により14,200株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ2,056千円増加した。第14回新株予約権についても12,000株が行使され、期末残は28,000株となった。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成29年7月1日から9月30日までに新株予約権の行使により2,200株が増加し、資本金・資本準備金もそれぞれ550千円増加した。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年7月1日から平成29年7月31日までの間に、新株予約権の行使により800株増加いたしました。」

    提出日現在の発行済株式数について、四半期末後の新株予約権行使により800株増加したことを開示している。また、株式分割に伴い第15回新株予約権の行使価額を1,163円から582円へ調整した。
  15. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年1月1日~平成29年3月31日 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期に新株予約権の行使により200株が増加し、発行済株式総数、資本金、資本準備金がそれぞれ増加した。
  16. FY2016前進有価証券報告書

    「新株予約権の権利行使による増加          1,950株」

    当年度に新株予約権の行使により1,950株が増加した。また、第15回新株予約権は96,600株を対象として残存している。
  17. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成28年7月1日から9月30日までに新株予約権の行使により1,750株が増加し、発行済株式数および資本金・資本準備金が増加している。
  18. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第15回新株予約権」

    483個・目的となる株式48,300株の新株予約権を発行し、行使期間を平成29年4月1日から平成33年12月31日までとしている。営業利益水準に応じて行使可能割合が定められている。
一緒に動いた変遷

「位置情報連動型ゲームの拡大」は、この変遷が動いた18回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151312111111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1位置情報連動型ゲームの拡大15回
  3. 2外部コラボレーションとリアルイベント13回
  4. 3ユーザーエンゲージメントの向上12回
  5. 4エンゲージメント向上に向けたコンテンツ強化11回
  6. 5高利益率タイトルへの売上構成シフト11回
  7. 6位置情報連動型ゲームのユーザー数拡大11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モバイルファクトリーの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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