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ショーケース(3909)・事実削除

クラウドインテグレーション事業の開始と初回業績計上

FY2020-Q1に初出。12回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023-Q1。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021-Q2前進FY2021-Q3 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022-Q32020: 320202021: 420212022: 420222023: 12023
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クラウドインテグレーション事業の開始とSaaS統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、経営管理区分の見直しを行い、従来の「SaaS事業」及び「クラウドインテグレーション事業」を統合し、「DXクラウド事業」としております。」

    クラウドインテグレーション事業が単独の報告セグメントとして扱われなくなり、SaaS事業と統合された。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、クラウドインテグレーション事業全体における売上高は114,486千円(前年同四半期比20.1%増)、セグメント利益(営業利益)は28,259千円(前年同四半期は2,517千円)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業は20.1%増収となり、セグメント利益も2,517千円から28,259千円へ増加した。
  3. FY2022-Q2減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、クラウドインテグレーション事業全体における売上高は50,250千円(前年同四半期比17.0%減)、セグメント損失(営業損失)は1,068千円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)15,701千円)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業は前年同期比17.0%減収となった一方、営業損失は15,701千円から1,068千円へ縮小した。
  4. FY2022-Q1減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、クラウドインテグレーション事業全体における売上高は24,619千円(前年同四半期比31.0%減)、セグメント損失(営業損失)は4,019千円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)16,083千円)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業は前年同期比31.0%減収となった一方、営業損失は16,083千円から4,019千円へ縮小した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、クラウドインテグレーション事業全体における売上高は177,836千円(前年同期比49.3%増)、セグメント利益は53,875千円(前年同期はセグメント損失1,314千円)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業は49.3%増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、クラウドインテグレーション事業全体における売上高は95,310千円(前年同四半期比36.1%増)、セグメント利益(営業利益)は2,517千円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)6,208千円)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業は前年同期比36.1%増収となり、前年同期の営業損失から2,517千円の営業利益へ転じた。
  7. FY2021-Q2増収・営業損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、クラウドインテグレーション事業全体における売上高は60,555千円(前年同四半期比186.9%増)、セグメント損失(営業損失)は15,701千円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)8,313千円)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業は前年同期比186.9%増収となった一方、営業損失は8,313千円から15,701千円へ拡大した。
  8. FY2021-Q1増収・営業損失有価証券報告書

    「以上の結果、クラウドインテグレーション事業全体における売上高は35,667千円(前年同四半期比99.3%増)、セグメント損失(営業損失)は16,083千円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)2,285千円)となりました。」

    クラウドインテグレーション事業は前年同期比99.3%増収となった一方、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  9. FY2020通期売上・営業損失有価証券報告書

    「以上の結果、クラウドインテグレーション事業全体における売上高は119,103千円、セグメント損失は1,314千円となりました。」

    新設したクラウドインテグレーション事業は通期売上高119,103千円を計上したが、セグメント損失1,314千円となった。
  10. FY2020-Q3累計売上増加・営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、クラウドインテグレーション事業全体における売上高は70,029千円、セグメント損失(営業損失)は6,208千円となりました。」

    クラウドインテグレーション事業の累計売上高が70,029千円となり、営業損失は第2四半期累計の8,313千円から6,208千円となった。
  11. FY2020-Q2累計売上更新・営業損失計上有価証券報告書

    「以上の結果、クラウドインテグレーション事業全体における売上高は21,104千円、セグメント損失(営業損失)は8,313千円となりました。」

    クラウドインテグレーション事業の第2四半期累計売上高は21,104千円となり、セグメント営業損失8,313千円を計上した。
  12. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、クラウドインテグレーション事業全体における売上高は17,896千円、セグメント利益(営業利益)は2,285千円となりました。なお、クラウドインテグレーション事業は当第1四半期連結会計期間より新たに開始したため、前年同四半期との比較は行っておりません。」

    新設したクラウドインテグレーション事業について、第1四半期に売上高17,896千円、セグメント利益2,285千円を計上した。
一緒に動いた変遷

「金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供3回
  3. 2コーポレートベンチャーキャピタルによるスタートアップ投資3回
  4. 3オウンドメディアとYouTubeチャネルの拡張3回
  5. 4クラウドインテグレーション事業とPRAP nodeによるDX支援3回
  6. 5投資事業セグメントの新設2回
  7. 6新株予約権行使による株式・資本金の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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