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ショーケース(3909)・施策前進

クラウドインテグレーション事業とPRAP nodeによるDX支援

FY2020-Q1に初出。16回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2024-H1。

16記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021前進FY2022-Q3 – FY2024-H12020: 320202021: 420212022: 420222023: 220232024: 32024
同じテーマの他社
クラウドインテグレーションを軸としたDX事業の拡大15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月には「kintone」での業務をサポートする AI アシスタント「Associate AI Hub for kintone」のβ版をリリースしました。」

    DX支援開発について、kintone向けAIアシスタントをプロトタイプ段階からβ版リリース段階へ進めた。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年5月に立ち上げた「ショーケースLLM Labs(※5)」においては、プラップノード株式会社と共同で、OpenAI GPT-4を活用した効果的で質の高いプレスリリースを生成する機能を開発いたしました。2024年3月より実証実験の第2弾を開始しております。」

    DX支援開発の取り組みとして、GPT-4を活用したプレスリリース生成機能を開発し、第2弾の実証実験に進んだ。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「株式会社プラップジャパン(東証スタンダード:2449)との合弁会社であるプラップノード株式会社が有する広報・PR支援SaaS「PRオートメーション」においては、LLMの技術を活用してプレスリリース作成の自動化を行うプロダクトの実証実験を実施中です。」

    DX支援について、PRオートメーションでLLMを活用したプレスリリース作成自動化の実証実験に進展した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「ショーケース LLM Labs」との共同により、kintoneでの業務をサポートするAIアシスタントのプロトタイプを開発し、サイボウズ社が開催するCybozu Days 2023年11月のProduct Keynote(基調講演)にてサイボウズ社の社長自らご紹介いただきました。」

    DX支援開発について、LLM Labsとサイボウズ社との共同によりkintone向けAIアシスタントのプロトタイプを開発し、2023年11月の基調講演で紹介された。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「DX支援開発案件につきましては、防災事業を手掛ける株式会社WAVE1(東京都杉並区、以下「WAVE1社」という。)との資本業務提携を2023年2月に発表いたしました。防災DXを推進するVertical SaaSの共同開発を行っており、開発が順調に進み業績に貢献いたしました。」

    DX支援開発について、WAVE1社との資本業務提携を発表し、防災DX向けVertical SaaSの共同開発が進み、業績に貢献した。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社の強みであるSaaSプロダクト開発ノウハウによって、業界特化型DX支援開発を行っております。株式会社プラップジャパン(東証スタンダード:2449)との合弁会社であるプラップノード株式会社が有する広報・PR支援SaaS「PRオートメーション」は安定的な追加開発により業績に貢献しております。その他、金融機関に対するDX支援開発案件の受注があり、業績に貢献いたしました。」

    業界特化型DX支援、PRオートメーションの追加開発に加え、金融機関向けDX支援開発案件を受注した。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の強みであるSaaSプロダクト開発ノウハウによって、業種特化型DX支援開発を行っております。株式会社プラップジャパン(東証スタンダード:2449)との合弁会社であるプラップノード株式会社が有する広報・PR支援SaaS「PRオートメーション」において、安定的な追加開発を行い、業績に貢献しております。またその他の受託開発案件の納品等もありましたが、減収となりました。引き続き、各界のリーディングカンパニーとのDX推進を積極的に展開してまいります。」

    業種特化型DX支援、PRオートメーションの追加開発、受託開発案件の納品を継続しているが、当四半期は減収となった。
  8. FY2022-Q1減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「株式会社プラップジャパン(東証スタンダード:2449)との合弁会社であるプラップノード株式会社が有する広報・PR支援SaaS「PR Automation」において、安定的な追加開発を行い、業績に貢献しております。また、そのほかの受託開発案件の納品等もありましたが、減収減益となりました。今後も、各界のリーディングカンパニーとのDX推進を積極的に展開してまいります。」

    PR Automationの追加開発や受託開発案件の納品を継続したが、クラウドインテグレーション事業は減収となった。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「株式会社プラップジャパン(東証JQS:2449)との合弁会社であるプラップノード株式会社が有する広報・PR支援SaaS「PRオートメーション」はサービス開始から1年間で導入企業数が300社を超え、日本PR協会が主催する「PRアワードグランプリ2021」において奨励賞を受賞するなど、導入企業数・サービス認知度ともに成長を続けております。」

    PR Automationはサービス開始1年で導入企業300社超となり、PRアワードグランプリ2021で奨励賞を受賞した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社プラップジャパン(東証JQS:2449)との合弁会社であるプラップノード株式会社が有する広報・PR支援SaaS「PR Automation」はサービス開始から1年間で導入企業数が300社を超えております。DX支援人材の派遣サービスなども業績に貢献いたしました。受託開発案件の納品に伴い、当第3四半期連結累計期間においては増収増益となりました。」

    PR Automationがサービス開始から1年間で導入企業300社超となり、DX支援人材派遣も業績に貢献した。クラウドインテグレーション事業は受託開発案件の納品により増収増益となった。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社の強みであるSaaSプロダクト開発ノウハウによって、業種ごとの汎用的なDX開発を行っております。あらゆる業界へSaaSを積極的に展開することで、市場構造改革が起こり始めたDX市場において、企業の情報システムのクラウド化を支援してまいります。前年度は、広報・PR支援SaaSを株式会社プラップジャパン(東証JQS:2449)との合弁会社であるプラップノード株式会社と実施いたしました。また、株式会社横浜銀行様へ目的別ローンにおける契約内容を確認するクラウドシステムを納入いたしました。これらの運用保守売上に加え、DX支援人材の派遣サービスなどもスタートし、業績に貢献いたしました。一方で販路拡大のため、営業代行に注力した結果、増収減益となりました。今後も、各界のリーディングカンパニーとのDX推進を積極的に展開してまいります。」

    業種別DX開発、PR支援SaaS、横浜銀行向けクラウドシステム、DX支援人材派遣に加え、販路拡大のため営業代行にも注力した。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社の強みであるSaaSプロダクト開発ノウハウによって、業種ごとの汎用的なDX開発を行っております。あらゆる業界へSaaSを積極的に展開することで、市場構造改革が起こり始めたDX市場において、企業の情報システムのクラウド化を支援してまいります。前年度は、広報・PR支援SaaSを株式会社プラップジャパン(東証JQS:2449)との合弁会社であるプラップノード株式会社と実施いたしました。また、株式会社横浜銀行様へ目的別ローンにおける契約内容を確認するクラウドシステムを納入いたしました。これらの運用保守売上に加え、DX支援人材の派遣サービスなどもスタートし、業績に貢献いたしました。今後も、営業力とエンジニアリングリソースへの投資を行い、各界のリーディングカンパニーとのDX推進を積極的に展開してまいります。」

    業種別DX開発、プラップノードとのPR支援SaaS、横浜銀行向けクラウドシステムの納入に加え、DX支援人材派遣サービスを開始し、DX事業の提供手段を広げた。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年2月にスタートした、広報・PR支援事業を行う株式会社プラップジャパン(東証JQS:2449)との合弁会社であるプラップノード株式会社は企業のPR活動のデジタル化を推進するためのプロダクトが2020年9月1日にリリースされ、下期の業績に貢献しております。また、金融機関のDX支援として、株式会社横浜銀行様への目的別ローンにおける契約内容を確認するクラウドシステムを開発し2020年12月21日にリリースし、業績に貢献いたしました。」

    プラップノードのPRデジタル化プロダクトを9月1日にリリースし、横浜銀行向けの契約内容確認クラウドシステムも12月21日にリリースした。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年2月にスタートした、広報・PR支援事業を行う株式会社プラップジャパン(東証JQS: 2449)との合弁会社であるプラップノード株式会社は企業のPR活動のデジタル化を推進するためのプロダクトが8月27日にリリースされ、下期の業績に貢献しております。」

    プラップノードのPR活動デジタル化プロダクトが8月27日にリリースされ、下期の業績に貢献した。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の強みであるSaaSプロダクト開発ノウハウと大手企業の業務ノウハウを融合したデジタルトランスフォーメーション開発の事業をスタートいたしました。あらゆる業界へ向けSaaSサービスを積極的に展開し、市場構造改革が起こり始めたデジタルトランスフォーメーション市場において、企業の情報システムのクラウド化を支援してまいります。2020年2月にスタートした、広報・PR支援事業を行う株式会社プラップジャパン(東証JQS: 2449)との合弁事業であるプラップノード株式会社は企業のPR活動のデジタル化を推進するためのプロダクト開発を行っております。プロジェクト進捗は順調であり、下期の業績貢献を目指しております。」

    SaaS開発ノウハウと大手企業の業務ノウハウを融合したDX開発およびPRAP nodeのプロダクト開発を継続し、下期の業績貢献を目指している。
  16. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「ショーケースの強みであるSaaSプロダクト開発ノウハウと大手企業の業務ノウハウを融合したデジタルトランスフォーメーション開発の事業をスタートいたしました。あらゆる業界へ向けSaaSサービスを積極的に展開し、市場構造改革が起こり始めたデジタルトランスフォーメーション市場において、企業の情報システムのクラウド化を支援してまいります。2020年2月にスタートした、広報・PR支援事業を行う株式会社プラップジャパン(東証JQS: 2449)との合弁事業であるPRAP nodeは企業のPR活動のデジタル化を推進するためのプロダクト開発をしております。プロジェクト進捗は順調で、業績へ貢献しております。」

    SaaS開発ノウハウと大手企業の業務ノウハウを組み合わせたDX開発を開始し、企業の情報システムのクラウド化を支援する。2020年2月開始のPRAP nodeではPR活動のデジタル化に向けたプロダクト開発を進め、業績貢献を記載している。
一緒に動いた変遷

「金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供」は、この変遷が動いた16回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供11回
  3. 2コーポレートベンチャーキャピタルによるスタートアップ投資9回
  4. 3セキュリティ・Fintech・AI・AR/VR分野への展開9回
  5. 4オウンドメディアとYouTubeチャネルの拡張8回
  6. 5おもてなしSuiteシリーズのリリースと販売パートナー連携6回
  7. 6日本テレホン連結によるリユース・移動体通信事業の開始6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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