Komori
ショーケース(3909)・施策再掲

Audience Insightの提供開始

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2017-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2017 – FY2018-Q22017: 320172018: 32018
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「ナビキャストシリーズ」や「ProTechシリーズ」から得られるデータを蓄積し、より精度の高いマーケティング施策を可能とするDMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)サービス「ZUNOH」を提供し、「ZUNOH」を活用したデータ解析サービス「Audience Insight(オーディエンス インサイト)」の提供と運用型広告事業の展開、その他、スマートフォンアプリサービスや最新テクノロジーを取り込んだサービスの開発と提供を行うことで、Webマーケティングの課題を統合的に解決する価値の高いサービスを提供しております。」

    Audience Insightを含むZUNOH活用サービスを、統合的なWebマーケティング支援の一部として継続している。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「ナビキャストシリーズ」や「ProTechシリーズ」から得られるデータを蓄積し、より精度の高いマーケティング施策を可能とするDMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)サービス「ZUNOH」を提供し、「ZUNOH」を活用したデータ解析サービス「Audience Insight(オーディエンス インサイト)」の提供と運用型広告事業の展開、その他、スマートフォンアプリサービスや最新テクノロジーを取り込んだサービスの開発と提供を行うことで、Webマーケティングの課題を統合的に解決する価値の高いサービスを提供しております。」

    Audience Insightを含むZUNOH活用サービスの提供と運用型広告事業を、統合的なWebマーケティング支援の一部として継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「「ZUNOH」を活用したサイト来訪者の属性や行動履歴などを分析するサービス「Audience Insight」のリリース、ユナイテッド株式会社が提供するスマートフォン特化型広告配信プラットフォーム「Bypass」とのデータ連携等、「ZUNOH」の活用に広がりを見せております。」

    Audience Insightを正式にリリースし、ZUNOHの活用範囲をデータ連携・広告配信へ広げている。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これまでは無料プランを利用していた「Audience Insight」の顧客向けに、より付加価値の高い情報提供を行える有料版の提供を開始いたしました。年内までに順次4つの料金プランをリリースし、今後の収益への貢献が期待されます。」

    Audience Insightについて無料版から有料版への展開を開始し、4つの料金プランを年内に順次リリースする計画を示している。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「DMPサービス「ZUNOH」に蓄積されたデータを元にした「Audience Insight」に関しては、ワンストップ体制のもとに既存顧客への提案活動を実施し、順調にアカウント数を増やしております。」

    Audience Insightについて、既存顧客への提案活動によりアカウント数が増加したという進展を記載している。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、サイト来訪者の属性や行動履歴などを分析しマーケティング初心者でもデータ解析を手軽に行える「Audience Insight」の提供を開始いたしました。」

    サイト来訪者の属性・行動履歴を分析する新サービス「Audience Insight」の提供開始を記載している。
一緒に動いた変遷

「金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供2回
  3. 2新規事業・新商品開発による収益源の拡大2回
  4. 3フォームアシストの機能拡張とアカウント拡大2回
  5. 4セキュリティ・Fintech・AI・AR/VR分野への展開2回
  6. 5DMP連携による運用型広告の強化2回
  7. 6CLOCK・COMMUNICATIONS事業譲受によるeマーケティング事業の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ショーケースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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