カヤック(3904)・施策前進
人材の採用・育成と創造的な職場環境
FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
11記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成984社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1027社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1069件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年12月31日 現在 従業員数(名) 618 ( 55 )」
連結従業員数は前年度の612名から618名へ増加した。一方、提出会社単体の従業員数は自己都合退職により28名減少し222名となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年12月31日現在 従業員数(名) 612 (35)」
連結従業員数は前期の572名から612名へ増加した。人的資本指標として、オープンポジション比率50%、職住近接社員比率52%も開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ従業員数が61名増加しております。主な理由は、2021年9月に株式会社アドア(現 株式会社カヤックボンド)を連結子会社化したことによるものであります。」
連結従業員数が前年度末から61名増加し496名となった。主な理由として、2021年9月のカヤックボンド(旧アドア)の連結子会社化を挙げている。 - FY2020従業員数減少・採用抑制有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ従業員数が37名減少しておりますが、主として採用活動の抑制にともなう純減及び子会社への転籍等によるものであります。」
連結従業員数は435名となり、前年度末から37名減少した。採用活動の抑制に伴う純減及び子会社への転籍等が減少要因として記載されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年12月31日現在 従業員数(名) 439 ( 45 )」
連結従業員数が2018年12月末の409名から2019年12月末の439名へ増加し、臨時雇用者を含め45名となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年12月31日現在 従業員数(名) 409 (35)」
連結従業員数が前年度の392名から409名へ増加し、臨時雇用者を含め35名となっている。 - FY2017前進有価証券報告書
「前連結会計年度に比べ、従業員数が46名増加しています。これは連結子会社の取得及び業務拡大に伴う新規採用によるものであります。」
連結従業員数は392名(臨時雇用者22名)となり、前連結会計年度から46名増加した。増加要因として連結子会社の取得、業務拡大に伴う新規採用を挙げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「成長速度に見合った人材の確保及び育成も重要な課題と認識しており、継続的な採用活動と研修活動を行ってまいります。」
採用活動、研修活動、人材流出を防止する環境整備、新技術の勉強会や発表会を通じて、人材と創造的な職場環境を整える施策を示している。