Komori
カヤック(3904)・施策再定義

主要3サービスへの注力と相互シナジー

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
主要サービスへの集中とサービス間シナジー1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間よりセグメント情報の開示を開始し、事業を「ブランド&マーケティング」「ゲーム・アニメ」「ちいき資本主義」「その他」の4つのセグメントに整理いたしました。」

    従来の主要サービスの整理から、事業を4つの報告セグメントに区分する管理・開示枠組みへ再編している。
  2. 2026-03-04再掲株主総会

    「その中でも、ゲームエンタメ、面白プロデュース、eスポーツ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。」

    主要4サービスと相互シナジーの事業ポートフォリオを再掲している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「その中でも、面白プロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。また、その他サービスとして、SNSブライダルプラットフォームなどの新規サービスの開発及び投資を行っております。」

    面白プロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4サービスを主要サービスとし、相互シナジーを図る事業ポートフォリオを再掲している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度から従来「その他サービス」に含めていた連結子会社である㈱SANKOを、「面白プロデュース」に区分変更しております。」

    主要4サービスの枠組みは維持しつつ、従来「その他サービス」に含めていた㈱SANKOを「面白プロデュース」に区分変更し、面白プロデュースの営業力強化・多角化を進める整理を示している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「その中でも、面白プロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。また、その他サービスとして、SNSブライダルプラットフォームなどの新規サービスの開発及び投資を行っております。」

    面白プロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4つを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針と、その他サービスでの新規開発・投資を再掲している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「その中でも、面白プロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。また、その他サービスとして、SNSブライダルプラットフォームなどの新規サービスの開発及び投資を行っております。」

    面白プロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4サービスを主要サービスとし、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「その中でも、面白プロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。また、その他サービスとして、SNSブライダルプラットフォームなどの新規サービスの開発及び投資を行っております。」

    面白プロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4サービスを主要サービスとし、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  8. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「その中でも、面白プロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。また、その他サービスとして、SNSブライダルプラットフォームなどの新規サービスの開発及び投資を行っております。」

    主要サービスの名称が「面白プロデュース」「ゲームエンタメ」「eスポーツ」「ちいき資本主義」へ整理され、4サービス間の相互シナジーを図る方針が維持されている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その中でも、クリエイティブプロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。また、その他サービスとして、SNSブライダルプラットフォームなどの新規サービスの開発及び投資を行っております。」

    クリエイティブプロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4サービスを主要サービスとし、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その中でも、クリエイティブプロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。また、その他サービスとして、SNSブライダルプラットフォームなどの新規サービスの開発及び投資を行っております。」

    クリエイティブプロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4サービスを主要サービスとし、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  11. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「その中でも、クリエイティブプロデュース、ゲームエンタメ、eスポーツ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。また、その他サービスとして、SNSブライダルプラットフォームなどの新規サービスの開発及び投資を行っております。」

    主要サービスの名称が、従来の名称から「クリエイティブプロデュース」「ゲームエンタメ」「eスポーツ」「ちいき資本主義」へ整理されている。4つの主要サービス間で相互シナジーを図る方針は維持している。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「また、事業領域の拡張状況をふまえて、「クライアントワーク」を「クリエイティブプロデュース」に、「ゲーム」を「ゲームエンタメ」に、「ゲームコミュニティ」を「eスポーツ」にサービス名を変更いたします。」

    主要サービスの事業領域拡張を踏まえ、従来のサービス名称を「クリエイティブプロデュース」「ゲームエンタメ」「eスポーツ」へ変更すると示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その中でも、クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。また、その他サービスとして、SNSブライダルプラットフォームなどの新規サービスの開発及び投資を行っております。」

    クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4サービスを主要サービスとし、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その中でも、クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。また、その他サービスとして、SNSブライダルプラットフォームなどの新規サービスの開発及び投資を行っております。」

    クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4サービスを主要サービスとし、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「その中でも、クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。」

    クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4サービスを主要サービスとし、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「その中でも、クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。」

    クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4つを主要サービスとし、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その中でも、クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。」

    クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4つを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その中でも、クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。」

    クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、ちいき資本主義の4つを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  19. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「その中でも、クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、地域資本主義の4つを主要サービスと位置づけ、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。」

    主要サービスの区分が従来の3サービスから、クライアントワーク、ゲーム、ゲームコミュニティ、地域資本主義の4サービスへ再整理され、相互シナジーを図る方針が示されている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めております。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めております。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、「Lobi」の3つを主要サービスとして注力し、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiを主要3サービスとして注力し、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めております。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiの3つを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めております。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiの3つを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めております。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiの3つを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiの3つを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めております。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiの3つを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めております。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiの3つを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めております。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  31. FY2016再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めてまいりました。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiの3サービスへの注力と相互シナジーを再掲している。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めております。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る方針を再掲している。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「その中でも受託サービスであるクライアントワーク、自社サービスであるソーシャルゲーム及び「Lobi」の3つを主要サービスと位置づけ注力し、相互にシナジーを図りながら事業を進めております。」

    クライアントワーク、ソーシャルゲーム、Lobiを主要サービスとして位置づけ、相互シナジーを図る事業ポートフォリオを示している。
一緒に動いた変遷

「業務提携・VRによるクライアントワークの領域拡大」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44432★12345
  1. ★この変遷
  2. 1業務提携・VRによるクライアントワークの領域拡大4回
  3. 2ゲームタイトルの継続提供リスク4回
  4. 3ストックオプションによる株式価値希薄化リスク4回
  5. 4海外景気の下振れ懸念と先行き不透明感3回
  6. 5持続的成長に向けた事業ポートフォリオと収益源の多様化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カヤックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
主要3サービスへの注力と相互シナジー|カヤック(3904)の変遷 | Komori