Komori
マークラインズ(3901)・リスク対処

有料職業紹介許可の取消し

FY2016に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3対処FY2023 – FY20252017: 420172018: 320182019: 220192020: 220202021: 420212022: 220222023: 420232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
有料職業紹介事業の許可更新・職業安定法対応23社が書いているテーマ・逆風24社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025対処有価証券報告書

    「当該事業の全体売上高に占める割合は、2025年12月期連結会計年度において1.6%ではありますが、当該許可の取消しにより、当社グループ全体の評価を損なう可能性があります。」

    有料職業紹介事業の売上高比率は前期の3.5%から1.6%へ低下した。許可取消し事由に該当する事実はないとの記載も継続している。
  2. FY2023対処有価証券報告書

    「当該事業の全体売上高に占める割合は、2023年12月期連結会計年度において3.5%でありますが、当該許可の取消しにより、当社グループ全体の評価を損なう可能性があります。」

    人材紹介事業の売上高比率は前期の3.7%から3.5%へ低下した。許可取消し事由に該当する事実はないとの記載も継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関する主要リスクについて、重要な変更はないとされた。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関する主要リスクについて、重要な変更はないとされた。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関する重要なリスク変更はないとされた。
  6. FY2022対処有価証券報告書

    「当該事業の全体売上高に占める割合は、2022年12月期連結会計年度において3.7%でありますが、当該許可の取消しにより、当社グループ全体の評価を損なう可能性があります。」

    人材紹介事業の売上高比率は前期の3.8%から3.7%へ低下した。許可取消し事由に該当する事実はないとの記載も継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しリスクについて、重要な発生又は重要な変更はないとされた。
  8. FY2021対処有価証券報告書

    「当該事業の全体売上高に占める割合は、2021年12月期連結会計年度において3.8%でありますが、当該許可の取消しにより、当社グループ全体の評価を損なう可能性があります。」

    人材紹介事業の売上高比率は、2019年12月期の5.0%から3.8%へ低下した。許可取消し事由に該当する事実はないとの記載は継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しリスクについて、重要な変更はないとされた。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しリスクについて、重要な変更はないとされた。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関するリスクについて、重要な変更はないとされた。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「現時点では、当社に許可取消しとなる事由に該当する事実はありません。」

    有料職業紹介事業許可の取消しリスクについて、取消し事由に該当する事実はないとしつつ、リスクの開示を継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関するリスクについて、重要な変更はないとされた。
  14. FY2019悪化有価証券報告書

    「当該事業の全体売上高に占める割合は、2019年12月期連結会計年度において5.0%でありますが、当該許可の取消しにより、当社グループ全体の評価を損なう可能性があります。」

    人材紹介事業の売上高比率は、2016年12月期の3.0%から2019年12月期の5.0%へ上昇している。許可取消しリスク自体に該当事実はないと記載されている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関するリスクについて、重要な変更がないとされた。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関するリスクについて、重要な変更がないとされた。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関するリスクについて、重要な変更がないとされた。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関するリスクについて、重要な変更がないとされた。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関するリスクについて、重要な変更がないとされた。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関するリスクについて、重要な変更がないとされた。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関するリスクについて、重要な変更がないとされた。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    有料職業紹介許可の取消しに関するリスクについて、重要な変更がないとされた。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当該事業の全体売上高に占める割合は、平成28年12月期連結会計年度において3.0%でありますが、当該許可の取消しにより、当社グループ全体の評価を損なう可能性があります。」

    人材紹介事業の売上比率は3.0%であるものの、許可取消しがグループ全体の評価に及ぼす影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「海外拠点拡大とポータルのグローカリゼーション」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外拠点拡大とポータルのグローカリゼーション4回
  3. 2プロモーション広告事業「LINES」の立ち上げ4回
  4. 3外貨契約代金に伴う為替リスクと為替差損4回
  5. 4配当金の支払い4回
  6. 5ベンチマーキング関連事業(車両分解調査データ販売・部品調達代行)の開始4回
  7. 6人材紹介事業における求人依頼・求職者の獲得強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マークラインズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有料職業紹介許可の取消し|マークラインズ(3901)の変遷 | Komori