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マークラインズ(3901)・事実減収増益

売上高・営業利益の増加

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

マークラインズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より6年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループ全体の業績については、売上高は 2,863百万円 (前年同期比 2.2%減少 )となりましたが、営業利益については、 1,115百万円 (前年同期比 4.0%増加 )、また、経常利益についても、 1,146百万円 (前年同期比 6.0%増加 )と3半期ぶりに対直近半期で増益に転じました。」

    FY2026-H1は売上高が前年同期比2.2%減少した一方、営業利益は4.0%、経常利益は6.0%増加し、3半期ぶりに直近半期比で増益に転じた。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高は5,570百万円(前期比0.1%増加)、また、営業利益については、前年下期に設立したベンチマークセンター、深圳子会社、及び福岡コールセンターに係る固定費増の影響も受け2,095百万円(前期比5.4%減少)、経常利益は、持分法による投資損失31百万円を計上したものの受取利息及び受取配当金等を計上したことから2,146百万円(前期比3.6%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,519百万円(前期比3.7%減少)となりました。」

    通期売上高はほぼ横ばいとなった一方、固定費増加等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  3. 2026-03-02悪化株主総会

    「営業利益については、前年下期に設立したベンチマークセンター、深圳子会社、及び福岡コールセンターに係る固定費増の影響も受け2,095百万円(前期比5.4%減少)」

    売上高が微増する一方、固定費増等により営業利益が前期比で減少した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,929百万円(前年同期比5.2%増加)、また、営業利益については、前年下期に設立したベンチマークセンター、深圳子会社、及び福岡コールセンターに係る固定費増の影響も受け1,071百万円(前年同期比3.7%減少)、経常利益は、持分法による投資損失10百万円を計上したものの受取利息及び受取配当金等を計上したことから1,081百万円(前年同期比3.4%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は、751百万円(前年同期比4.6%減少)となりました。」

    上期は売上高が増加した一方、ベンチマークセンター、深圳子会社、福岡コールセンターの固定費増などにより営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期を下回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は売上高5,562百万円(前期比14.8%増加)、営業利益は2,216百万円(前期比11.3%増加)、経常利益は関連会社である「自動車産業支援ファンド2021投資事業有限責任組合」が計上した投資先に係る投資損失引当金のうち当社グループ持分相当額を追加計上したものの、保有する投資有価証券の売却を通して投資有価証券売却益を計上したこと等から2,227百万円(前期比12.0%増加)となりました。」

    通期売上高5,562百万円、営業利益2,216百万円、経常利益2,227百万円となり、いずれも前期を上回った。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当中間連結会計期間における業績は売上高2,785百万円(前年同期比16.2%増加)、営業利益は、1,113百万円(前年同期比14.5%増加)、経常利益は、1,119百万円(前年同期比15.1%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は、788百万円(前年同期比17.3%増加)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は売上高1,589百万円(前年同期比24.6%増加)、営業利益は、644百万円(前年同期比22.0%増加)、経常利益は、持分法による投資損失5百万円を計上したこと等から646百万円(前年同期比22.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、456百万円(前年同期比22.1%増加)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は売上高4,845百万円(前期比17.5%増加)、営業利益は1,991百万円(前期比22.6%増加)、経常利益は1,988百万円(前期比22.6%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等を605百万円計上したこと等から、1,383百万円(前期比21.4%増加)となりました。」

    通期売上高4,845百万円、営業利益1,991百万円、経常利益1,988百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,383百万円となり、いずれも前期を上回った。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は売上高3,585百万円(前年同期比17.7%増加)、営業利益は1,454百万円(前年同期比22.7%増加)、経常利益は、1,454百万円(前年同期比22.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,006百万円(前年同期比21.4%増加)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は売上高2,398百万円(前年同期比16.0%増加)、営業利益は、972百万円(前年同期比25.1%増加)、経常利益は、972百万円(前年同期比23.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、671百万円(前年同期比22.6%増加)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は売上高1,275百万円(前年同期比6.8%増加)、営業利益は、527百万円(前年同期比19.1%増加)、経常利益は、持分法による投資損失5百万円を計上したこと等から525百万円(前年同期比18.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、374百万円(前年同期比20.9%増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は売上高4,125百万円(前期比17.9%増加)、営業利益は1,623百万円(前期比26.7%増加)、経常利益は1,622百万円(前期比27.7%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等を482百万円計上したこと等から、1,139百万円(前期比28.7%増加)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、営業利益は1,623百万円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は売上高3,046百万円(前年同期比20.0%増加)、営業利益は1,185百万円(前年同期比31.2%増加)、経常利益は、1,185百万円(前年同期比32.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、828百万円(前年同期比34.3%増加)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は売上高2,066百万円(前年同期比21.8%増加)、営業利益は、777百万円(前年同期比35.1%増加)、経常利益は、為替差益11百万円、持分法による投資損失10百万円を計上したことなどから785百万円(前年同期比34.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、547百万円(前年同期比39.3%増加)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は売上高1,194百万円(前年同期比21.9%増加)、営業利益は、443百万円(前年同期比35.3%増加)、経常利益は、持分法による投資損失5百万円を計上したこと等から443百万円(前年同期比33.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、309百万円(前年同期比41.9%増加)となりました。」

    第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、売上高は1,194百万円、営業利益は443百万円となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は売上高3,498百万円(前期比31.4%増加)、営業利益は、1,281百万円(前期比33.4%増加)、経常利益は、持分法による投資損失23百万円を計上したこと等から1,270百万円(前期比32.8%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産売却益11百万円及び持分変動利益12百万円を特別利益に、また保有有価証券の株価下落による有価証券評価損34百万円を特別損失に計上したこと等により、885百万円(前期比40.5%増加)となりました。」

    通期売上高は3,498百万円、営業利益は1,281百万円、経常利益は1,270百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は885百万円となり、いずれも前期を上回った。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は売上高2,538百万円(前年同期比29.2%増加)、営業利益は、903百万円(前年同期比29.4%増加)、経常利益は、持分法による投資損失13百万円を計上したこと等から896百万円(前年同期比28.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益11百万円を特別利益に、また保有有価証券の株価下落による有価証券評価損33百万円を特別損失に計上したこと等により、617百万円(前年同期比44.6%増加)となりました」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高1,696百万円(前年同期比29.6%増加)、営業利益は、575百万円(前年同期比28.4%増加)、経常利益は、582百万円(前年同期比29.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益11百万円を特別利益に、また保有有価証券の株価下落による有価証券評価損34百万円を特別損失に計上したこと等により、393百万円(前年同期比41.8%増加)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は売上高979百万円(前年同期比37.0%増加)、営業利益は、327百万円(前年同期比29.0%増加)、経常利益は、332百万円(前年同期比29.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有有価証券の株価下落による有価証券評価損30百万円を特別損失に計上したことにより、218百万円(前年同期比92.5%増加)となりました。」

    売上高979百万円、営業利益327百万円、経常利益332百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益218百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高2,663百万円(前期比11.9%増加)、営業利益は、960百万円(前期比9.9%増加)、経常利益は、957百万円(前期比8.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は、保有有価証券の株価下落による投資有価証券評価損56百万円を特別損失に計上したことにより630百万円(前期比3.0%増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回ったが、利益成長率は営業利益9.9%、経常利益8.2%にとどまった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高1,964百万円(前年同期比9.5%増加)、営業利益は、698百万円(前年同期比6.7%増加)、経常利益は、696百万円(前年同期比6.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有有価証券の株価下落による有価証券評価損87百万円を洗替法に基づき特別損失に計上したことにより426百万円となりました。(前年同期比6.1%減少)。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った。一方、有価証券評価損87百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.1%減少した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高1,308百万円(前年同期比9.1%増加)、営業利益は、448百万円(前年同期比2.3%増加)、経常利益は、449百万円(前年同期比1.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有有価証券の株価下落による有価証券評価損65百万円を洗替法に基づき特別損失に計上したことにより277百万円となりました。(前年同期比11.0%減少)」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、保有有価証券の評価損65百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11.0%減少となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高715百万円(前年同期比15.6%増加)、営業利益は、254百万円(前年同期比12.2%増加)、経常利益は、255百万円(前年同期比11.8%増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益はいずれも前年同期を上回った。一方、投資有価証券評価損の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は113百万円、前年同期比29.2%減となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高は2,380百万円(前期比16.5%増加)、営業利益は、874百万円(前期比19.1%増加)となりました。経常利益は受取利息及び受取配当金、投資有価証券売却益等の計上もあり、884百万円(前期比19.4%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は、611百万円(前期比20.2%増加)となり、自己資本当期純利益率は26.6%となりました。」

    通期売上高は2,380百万円、営業利益は874百万円、経常利益は884百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は611百万円となり、いずれも前期を上回った。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は1,793百万円(前年同期比19.5%増加)、営業利益は、654百万円(前年同期比23.9%増加)となりました。経常利益は受取利息及び受取配当金等の計上もあり、655百万円(前年同期比22.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、454百万円(前年同期比24.0%増加)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は1,199百万円(前年同期比19.8%増加)、営業利益は、438百万円(前年同期比22.3%増加)となりました。経常利益は受取利息及び受取配当金等の計上もあり、441百万円(前年同期比26.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、311百万円(前年同期比31.8%増加)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高618百万円(前年同期比18.9%増加)、営業利益は、226百万円(前年同期比12.9%増加)、経常利益については受取配当金等により、228百万円(前年同期比15.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、159百万円(前年同期比18.8%増加)となりました。」

    第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、コンサルティング事業やLMC Automotive Ltd.製品(市場予測情報)販売事業等の牽引もあり、連結売上高は1,500百万円(前年同期比23.3%増加)、連結営業利益が528百万円(前年同期比24.2%増加)、連結経常利益は、投資有価証券の受取配当金や売却益等により、上場関連費用を吸収して537百万円(前年同期比22.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益については、366百万円(前年同期比24.2%増加)となりました。」

    売上高1,500百万円、営業利益528百万円、経常利益537百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益366百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は1,001百万円(前年同期比24.7%増加)、営業利益は、358百万円(前年同期比32.4%増加)となりました。経常利益は、今年3月に当社株式の上場市場をJASDAQスタンダードから東証第二部へ変更したことに伴う市場変更費用及び6月の東証第一部銘柄の指定に係る費用17百万円を上場関連費用として営業外費用に計上したことにより、348百万円(前年同期比24.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、236百万円(前年同期比21.3%増加)となりました。」

    売上高1,001百万円、営業利益358百万円、経常利益348百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益236百万円となり、前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高520百万円(前年同期比28.5%増加)、営業利益は、200百万円(前年同期比46.6%増加)、経常利益については、197百万円(前年同期比40.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、134百万円(前年同期比36.8%増加)となりました。」

    売上高520百万円、営業利益200百万円、経常利益197百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益134百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、連結売上高が1,216百万円(前年同期比15.8%増加)、連結営業利益が425百万円(前年同期比11.5%増加)、連結経常利益は、437百万円(前年同期比25.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益については、295百万円(前年同期比24.5%増加)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は802百万円(前年同期比18.3%増加)、営業利益は、270百万円(前年同期比15.8%増加)となりました。経常利益は、279百万円(前年同期比36.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、195百万円(前年同期比39.4%増加)となりました。」

    売上高802百万円、営業利益270百万円、経常利益279百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益195百万円となり、前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高404百万円(前年同期比18.0%増加)、営業利益は136百万円(前年同期比21.2%増加)、経常利益については、140百万円(前年同期比37.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、98百万円(前年同期比41.3%増加)となりました。」

    売上高404百万円、営業利益136百万円、経常利益140百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益98百万円となり、前年同期を上回った。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、連結売上高が1,432百万円(前期比16.2%増加)、連結営業利益が518百万円(前期比24.5%増加)、連結経常利益は510百万円(前期比20.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益については、358百万円(前期比26.4%増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、売上高営業利益率も33.8%から36.2%へ上昇した。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、連結売上高が1,050百万円(前年同期比15.5%増加)、連結営業利益が381百万円(前年同期比26.6%増加)、連結経常利益は営業外費用で為替差損37百万円を計上したことを受け、350百万円(前年同期比14.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益については、237百万円(前年同期比17.8%増加)となりました。」

    第3四半期累計で売上高1,050百万円、営業利益381百万円、経常利益350百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益237百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は678百万円(前年同期比13.4%増加)となりました。また、営業利益は、リノベーションに伴うデータ移行・確認作業に係る人件費等の経費増加を吸収し233百万円(前年同期比25.4%増加)となりました。」

    リノベーション関連費用の増加に触れつつ、売上高と営業利益の前年同期比増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「情報プラットフォーム契約企業数の拡大」は、この変遷が動いた38回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1情報プラットフォーム契約企業数の拡大35回
  3. 2海外拠点拡大とポータルのグローカリゼーション29回
  4. 3情報プラットフォームのリノベーションと機能拡充28回
  5. 4ベンチマーキング関連事業(車両分解調査データ販売・部品調達代行)の開始28回
  6. 5プロモーション広告事業「LINES」の立ち上げ21回
  7. 6コンサルティング・市場予測情報等の事業展開21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マークラインズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益の増加|マークラインズ(3901)の変遷 | Komori