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大王製紙(3880)・方針前進

時価算定会計基準の適用

FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q1。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q3達成FY2022 – FY2023-Q12022: 32022
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時価算定会計基準等の適用対応1839社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1880件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    時価算定会計基準適用指針を当四半期首から適用し、会計方針を将来にわたって適用した。影響はない。
  2. FY2022達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を将来にわたって適用しています。これによる連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用を年度期首から実施し、金融商品の時価レベル別開示も開始した。連結財務諸表への影響はない。
  3. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしています。」

    第1四半期連結会計期間の期首から時価算定会計基準等を適用し、新たな会計方針を将来にわたって適用した。四半期連結財務諸表への影響はない。
一緒に動いた変遷

「安定的な配当の継続」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な配当の継続2回
  3. 2川之江工場等のホーム&パーソナルケア生産設備新設2回
  4. 3第4次中計における成長投資・M&A投資の拡大2回
  5. 4組織統合・業務改革による事業強化と収益改善2回
  6. 5グループ通算制度への移行に伴う税効果会計の適用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大王製紙の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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