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王子ホールディングス(3861)・施策前進

紙素材を活用した仮設施工技術「KAMIWAZA」

FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q1。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2020 – FY2021-Q12020: 32020
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紙素材による仮設施工技術「KAMIWAZA」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「土木分野においては、従来から仮設資材に利用されていた鋼材や木材の代替として、人と環境に優しく、取扱いが容易な紙素材を活用した仮設施工の生産性向上技術である「KAMIWAZA」を清水建設株式会社と共同開発しました(第49回日本産業技術大賞で審査委員会特別賞受賞)。引き続き、紙素材を活用した新たなソリューションを進めていきます。」

    KAMIWAZAについて、日本産業技術大賞の審査委員会特別賞受賞を記載し、紙素材ソリューションの評価実績を追加している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「さらに、SDGs(持続可能な開発目標)への取り組みの一貫で、紙素材を活用した仮設施工の生産性向上技術を「KAMIWAZA」として、清水建設株式会社と共同発表しました。」

    KAMIWAZAについて、清水建設との共同開発から共同発表及びトンネル工事・建設現場等への提供段階へ進めている。
  3. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「土木分野においては、SDGsの実現に寄与するため、従来から仮設資材に利用されていた鋼材や木材の代替として、人と環境に優しく、取扱いが容易な紙素材を活用した仮設施工の生産性向上技術である「KAMIWAZA」を清水建設株式会社と共同開発しました。引き続き、紙素材を活用した新たなソリューションを進めていきます。」

    清水建設と共同で、鋼材・木材を代替する紙素材の仮設施工技術「KAMIWAZA」を開発し、紙素材ソリューションの展開を進めている。
一緒に動いた変遷

「環境負荷低減型素材・プラスチック代替品の開発」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1環境負荷低減型素材・プラスチック代替品の開発2回
  3. 2東南アジア・インド・オセアニアでの包装事業拡大2回
  4. 3需要減少に対応した生産体制の再構築2回
  5. 4三菱製紙との包括的な資本業務提携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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