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ユビキタスAI(3858)・施策達成

株式会社エーアイコーポレーションの完全子会社化と海外製品・販路の取り込み

FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2019-Q2。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017 – FY2019-Q22017: 120172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「なお、2018年7月1日付で子会社であった株式会社エーアイコーポレーションを吸収合併したことに伴いソフトウェアディストリビューション事業は、当社に属する事業となりました。」

    エーアイコーポレーションの吸収合併が2018年7月1日付で実施され、完全子会社の統合が完了した。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年4月16日開催の取締役会において、当社の完全子会社である株式会社エーアイコーポレーションを当社に吸収合併することを決議し、平成30年4月16日付で合併契約を締結しました。なお、吸収合併契約は平成30年6月15日開催の当社定時株主総会において承認されています。」

    エーアイコーポレーションの完全子会社化後の統合が、吸収合併契約の締結と株主総会承認に進展した。効力発生日は平成30年7月1日予定である。
  3. FY2017達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年4月3日開催の取締役会において、株式会社エーアイコーポレーションの発行済株式の全株式を取得することを決議し、同日に株式譲渡契約を締結し、全株式を取得いたしました。」

    平成29年4月3日に100%取得を完了した。取得原価は770,004千円で、海外ソフトウェア製品、海外パートナー関係及び販路の取り込みを狙いとしている。
一緒に動いた変遷

「セキュアなIoTデバイス・クラウドのワンストップ提供」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セキュアなIoTデバイス・クラウドのワンストップ提供2回
  3. 2グループ全体での早期営業黒字化2回
  4. 3営業損失の連続計上とIoT事業の収益化遅延2回
  5. 4IoT・スマートエネルギー/スマートホーム・車載機器への注力2回
  6. 5成長市場で複数製品・サービスを提供する安定ポートフォリオ2回
  7. 6QuickBoot累計ライセンス出荷700万本2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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