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Abalance(3856)・事実通期実績・黒字確保

太陽光発電事業の売上・利益拡大

FY2016に初出。35回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2023その他FY2024-Q2 – FY20262016: 22017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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太陽光発電・グリーンエネルギー事業の業績拡大17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

Abalanceがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より5年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期実績・黒字確保有価証券報告書

    「太陽光発電所および関連設備にかかる物品販売5,555百万円、売電及びO&M収入等2,160百万円を計上し、売上高7,879百万円、セグメント利益803百万円となりました。」

    グリーンエネルギー事業は、物品販売、売電及びO&M収入等により売上高78億79百万円、セグメント利益8億3百万円を計上した。
  2. FY2026-H1中間増収・増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、太陽光発電所の販売及び部材に係る物販 2,688百万円、売電及びO&M収入 1,928百万円を計上し、売上高 4,697百万円、セグメント利益 864百万円となりました。」

    グリーンエネルギー事業は、物販、売電及びO&M収入により売上高46億97百万円、セグメント利益8億64百万円を計上した。
  3. FY20259ヶ月実績・黒字確保有価証券報告書

    「太陽光発電所および関連設備にかかる物品販売 2,965百万円、売電及びO&M収入等 4,361百万円を計上し、売上高 7,441百万円、セグメント利益 752百万円となりました。」

    9ヶ月決算において、グリーンエネルギー事業は物品販売29億65百万円、売電・O&M収入等43億61百万円、売上高74億41百万円、セグメント利益7億52百万円を計上している。
  4. FY2025-H1増収・減益有価証券報告書

    「売上高4,191百万円(前年同期比6.2%増)、事業の選択と集中における発電所ポートフォリオの入れ替えによる一時的なフロー型ビジネスの収益低下等により、セグメント利益291百万円(前年同期比54.2%減)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は売上高が増加した一方、発電所ポートフォリオ入れ替え等によりセグメント利益は大幅に減少している。
  5. FY2024-Q3増収・微増益有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間においては、太陽光発電所の販売及び部材に係る物販3,307百万円、売電及びO&M収入3,041百万円、その他7百万円を計上し、売上高6,357百万円(前年同四半期比2.1%増)、セグメント利益885百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は物販、売電及びO&M収入により、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q2増収・減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、太陽光発電所の販売及び部材に係る物販1,810百万円、売電及びO&M収入2,136百万円を計上し、売上高3,947百万円(前年同四半期比1.0%増)、セグメント利益636百万円(前年同四半期比5.6%減)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は、物販と売電・O&M収入により売上高は前年同期比1.0%増となった一方、セグメント利益は5.6%減少している。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「太陽光発電所の販売及び部材の販売877百万円、売電及びO&M収入1,132百万円、その他56百万円を計上し、売上高2,066百万円(前年同四半期比10.5%減)、セグメント利益482百万円(前年同四半期比24.6%減)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は、売電・O&M収入を計上したものの、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  8. FY2023減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、太陽光発電所の販売及び部材に係る物販6,391百万円、売電及びO&M収入3,190百万円、その他549百万円を計上し、売上高10,132百万円(前期比1.0%減)、セグメント利益1,837百万円(前期比52.6%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は売上高が微減となった一方、売電・O&M収入の増加等によりセグメント利益が増加した。
  9. FY2023-Q3増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、太陽光発電所の販売及び部材に係る物販5,916百万円、売電及びO&M収入2,352百万円、その他88百万円を計上し、売上高8,359百万円(前年同四半期比41.9%増)、セグメント利益1,650百万円(前年同四半期比113.8%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は、発電所・部材販売、売電、O&M収入により前年同期比で増収増益となった。
  10. FY2023-Q2増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、太陽光発電所の販売及び部材に係る物販2,780百万円、売電及びO&M収入1,585百万円、その他59百万円を計上し、売上高4,425百万円(前年同四半期比22.3%増)、セグメント利益932百万円(前年同四半期比50.6%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は、発電所・部材販売、売電、O&M収入により前年同期比で増収増益となった。
  11. FY2023-Q1増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、太陽光発電所の販売及び部材に係る物販1,408百万円、売電及びO&M収入871百万円、その他28百万円を計上し、売上高2,309百万円(前年同四半期比6.7%増)、セグメント利益640百万円(前年同四半期比27.7%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は、発電所・部材販売、売電、O&M等により前年同期比で増収増益となった。
  12. FY2022増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、太陽光発電所の販売及び部材に係る物販7,448百万円、売電及びO&M収入2,651百万円、その他134百万円を計上し、売上高10,234百万円(前期比92.7%増)、セグメント利益1,204百万円(前期比19.7%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は、発電所・部材販売、売電、O&M等により増収増益となった。売電及びO&M収入は26億5,100万円となっている。
  13. FY2022-Q3増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、太陽光発電所の販売及び部材に係る物販4,151百万円、売電及びO&M収入1,632百万円、その他105百万円を計上し、売上高5,889百万円(前年同四半期比43.8%増)、セグメント利益772百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は、太陽光発電所・部材販売、売電、O&M等により増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比で減少している。
  14. FY2022-Q2増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、太陽光発電所の販売及び部材に係る物販2,511百万円、売電及びO&M収入1,036百万円、その他70百万円を計上し、売上高3,618百万円(前年同四半期比44.6%増)、セグメント利益619百万円(前年同四半期比23.4%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は、太陽光発電所・部材販売、売電、O&M等により増収増益となった。
  15. FY2022-Q1増収・微減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高2,164百万円(前年同四半期比26.3%増)、セグメント利益501百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は前年同四半期比で増収となった一方、セグメント利益は0.6%減少している。
  16. FY2021減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は5,311百万円(前期比15.0%減)、セグメント利益は1,005百万円(前期比23.1%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は売上高が減少した一方、セグメント利益は増加し、減収・増益となっている。
  17. FY2021-Q3減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高4,094百万円(前年同四半期比11.1%減)、セグメント利益810百万円(前年同四半期比17.8%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は前年同四半期比で減収となった一方、セグメント利益は17.8%増加している。
  18. FY2021-Q2減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高2,502,741千円(前年同四半期比13.8%減)、セグメント利益501,721千円(前年同四半期比8.0%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は前年同四半期比で減収となった一方、セグメント利益は8.0%増加している。
  19. FY2021-Q1減収・増益有価証券報告書

    「売上高1,713,534千円(前年同四半期比1.2%減)、セグメント利益504,615千円(前年同四半期比27.2%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は前年同四半期比で減収となった一方、セグメント利益は27.2%増加している。
  20. FY2020増収・減益有価証券報告書

    「WWB株式会社、株式会社バローズを主体とした、太陽光発電所の販売、自社保有太陽光発電所からの売電収入、ソーラーパネル・関連製品の販売及び太陽光発電設備の工事請負、並びに太陽光発電所の運営管理等を行った結果、売上高6,248,778千円(前年比20.7%増)、セグメント利益817,141千円(前年比12.3%減)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は売上高が20.7%増加した一方、セグメント利益は12.3%減少し、増収減益となった。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高4,606,087千円(前年同四半期比5.6%増)、セグメント利益687,832千円(前年同四半期比14.9%減)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は売上高が前年同期比で増加した一方、セグメント利益は14.9%減少し、増収減益となった。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高2,904,768千円(前年同四半期比4.3%減)、セグメント利益464,687千円(前年同四半期比12.7%減)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は前年同四半期比で売上高・セグメント利益とも減少した。
  23. FY2020-Q1減収・増益有価証券報告書

    「売上高1,735,103千円(前年同四半期比12.7%減)、セグメント利益396,831千円(前年同四半期比4.5%増)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は前年同四半期比で減収となった一方、セグメント利益は4.5%増加している。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「ソーラーパネル、関連製品の販売及び太陽光発電設備の工事請負、並びに太陽光発電所の運営管理等の結果、売上高5,177,920千円(前年同期比20.5%減)、セグメント利益931,937千円(前年同期比28.2%減)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は通期で売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「ソーラーパネル、関連商品の販売及び太陽光発電設備の工事請負、並びに太陽光発電所の運営管理等の結果は、売上高4,362,686千円(前年同四半期比24.9%減)、セグメント利益808,633千円(前年同四半期比36.8%減)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は売上高・セグメント利益とも前年同四半期を下回り、前年同期比の減収減益が続いている。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「ソーラーパネル、関連商品の販売及び太陽光発電設備の工事請負、並びに太陽光発電等の結果は、売上高3,035,039千円(前年同四半期比28.6%減)、セグメント利益532,078千円(前年同四半期比45.9%減)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は売上高・セグメント利益とも前年同四半期を下回った。前年同期が繰越案件の売上計上等で大幅増加だったことも説明している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ソーラーパネル、関連製品等の販売及び太陽光発電設備の工事請負等の結果、売上高1,987,047千円(前年同四半期比270.2%増)、セグメント利益379,842千円(前年同四半期はセグメント損失40,744千円)となりました。」

    グリーンエネルギー事業は売上高が前年同期比270.2%増となり、前年同期のセグメント損失から379,842千円の利益へ転換した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「WWBにおける太陽光発電所の分譲販売、ソーラーパネル及び関連製品の販売、また株式会社バローズにおける太陽光発電所の分譲販売等により、売上高5,812,718千円(前年同四半期比25.7%増)、セグメント利益1,280,008千円(前年同四半期比126.1%増)となりました。」

    太陽光発電事業の売上高・セグメント利益が前年同四半期を上回り、売上高58.1億円、セグメント利益12.8億円となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ソーラーパネル及び関連製品を販売した結果、売上高4,248,094千円(前年同四半期比76.4%増)、セグメント利益983,493千円(前年同四半期比156.3%増)となりました。」

    太陽光発電事業は売上高・セグメント利益がともに前年同四半期を大幅に上回り、前四半期の減収・赤字からも回復している。
  30. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「ソーラーパネル及び関連製品を販売した結果、売上高536,799千円(前年同四半期比16.9%減)、セグメント損失40,744千円(前年同四半期はセグメント利益42,504千円)となりました。」

    太陽光発電事業は売上高が減少し、前年同期のセグメント利益から損失へ転じた。大型保有案件のクロージングが翌四半期以降に集中したことも説明している。
  31. FY2017売上増・利益減有価証券報告書

    「ソーラーパネル及び関連製品を販売した結果、売上高は5,635,963千円(前年同期比43.0%増)、セグメント利益は562,426千円(前年同期比10.1%減)となりました。」

    太陽光発電事業は売上高が増加した一方、セグメント利益は減少し、売上拡大と利益減少が併存する結果となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「WWB㈱におけるソーラーパネル及び関連製品等の販売、およびバローズにおける太陽光発電所の分譲販売等により、売上高4,623,810千円(前年同四半期比55.5%増)、セグメント利益574,156千円(前年同四半期比21.3%増)となりました。」

    バローズの業績寄与も加わり、太陽光発電事業の売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「ソーラーパネル及び関連製品を販売した結果、売上高2,407,621千円(前年同四半期比22.7%増)、セグメント利益383,783千円(前年同四半期比3.9%増)となりました。」

    太陽光発電事業は当四半期累計期間に売上高・セグメント利益がともに前年同期を上回り、事業拡大の実績が数値で示されている。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「ソーラーパネル及び関連製品を販売した結果、売上高645,919千円(前年同四半期比26.8%減)、セグメント利益42,504千円(前年同四半期比77.9%減)となりました。」

    太陽光発電事業は、保有案件のクロージング件数減少に伴い、前年同四半期比で売上高とセグメント利益が減少した。一方、足元の受注状況は堅調と説明している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「太陽光発電事業 ソーラーパネル及び関連製品を販売した結果、売上高は3,940,080千円(前年同期比14.0%増)、セグメント利益は625,381千円(前年同期比16.0%増)となりました。」

    太陽光発電事業の売上高とセグメント利益がともに前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「四半期連結業績の赤字転落」は、この変遷が動いた35回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四半期連結業績の赤字転落4回
  3. 2自己資本比率の低下4回
  4. 3営業キャッシュ・フローの支出化と借入による資金調達3回
  5. 4関係会社への債務保証3回
  6. 5IT事業の減収・セグメント黒字転換3回
  7. 6基盤事業とのシナジーを活用した太陽光発電事業の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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