自己資本比率の低下
FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
Abalanceがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026自己資本比率大幅改善有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は24.7%(前連結会計年度末は15.6%)となりました。」
自己資本比率は前期末の15.6%から24.7%へ9.1ポイント上昇した。 - FY2026-H1自己資本比率改善有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は 21.9%(前連結会計年度末は 16.6%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の16.6%から21.9%へ5.3ポイント上昇した。 - FY2025通期末自己資本比率16.6%有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は16.6%(前連結会計年度末は15.8%)となりました。」
2025年3月期末の自己資本比率は16.6%で、前連結会計年度末の15.8%から上昇している。 - FY2025-H1自己資本比率改善有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は17.0%(前連結会計年度末は15.8%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の15.8%から17.0%へ1.2ポイント改善している。 - FY2024-Q3自己資本比率改善有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は12.4%(前連結会計年度末は8.8%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の8.8%から12.4%へ3.6ポイント改善している。 - FY2024-Q2自己資本比率改善有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は10.6%(前連結会計年度末は8.8%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の8.8%から10.6%へ1.8ポイント改善している。 - FY2024-Q1自己資本比率微改善有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は9.2%(前連結会計年度末は9.1%)となりました。」
自己資本比率は前期末の9.1%から9.2%へ0.1ポイント上昇している。 - FY2023自己資本比率改善有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は9.1%(前連結会計年度末は7.0%)となりました。」
自己資本比率は前期末の7.0%から9.1%へ改善した。一方、依然として一桁台の水準である。 - FY2023-Q3自己資本比率改善有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は9.0%(前連結会計年度末は7.0%)となりました。」
自己資本比率は前期末の7.0%から9.0%へ2.0ポイント改善している。ただし、依然として一桁台の水準である。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は6.8%(前連結会計年度末は7.0%)となりました。」
自己資本比率は前期末の7.0%から6.8%へ低下している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は5.4%(前連結会計年度末は7.0%)となりました。」
自己資本比率が前期末の7.0%から5.4%へ低下している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は7.0%(前連結会計年度末は10.2%)となりましたが、自己資本当期純利益率(ROE)は17.4%(前連結会計年度末は17.6%)と、高い水準を維持しております。」
自己資本比率は前期末の10.2%から7.0%へ低下した。一方、ROEは17.4%で高い水準を維持していると説明している。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)10.5 7.6 10.2」
自己資本比率は当第3四半期末に7.6%となり、前年同四半期の10.5%および前連結会計年度末の10.2%を下回っている。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)13.9 10.1 10.2」
自己資本比率は当第2四半期末10.1%となり、前連結会計年度末10.2%から低下している。 - FY2022-Q1自己資本比率改善有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.4%となり、前連結会計年度末の10.2%から1.2ポイント改善いたしました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の10.2%から11.4%へ1.2ポイント上昇した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は10.2%(前連結会計年度末は14.2%)となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の14.2%から10.2%へ低下している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は10.5%(前連結会計年度末は14.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の14.2%から10.5%へ低下している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は13.9%(前連結会計年度末は14.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の14.2%から13.9%へ低下している。 - FY2021-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は14.9%(前連結会計年度末は14.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の14.2%から14.9%へ上昇している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は14.2%(前連結会計年度末は17.9%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の17.9%から14.2%へ低下した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は14.5%(前連結会計年度末は17.9%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の17.9%から14.5%へ低下した。発電所開発等に伴う資産・負債の増加が同時に記載されている。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は16.6%(前連結会計年度末は17.9%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の17.9%から16.6%へ低下した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は17.9%(前連結会計年度末は17.9%)となりました」
自己資本比率は前連結会計年度末と同じ17.9%で、直近通期開示値から大きな変化はない。 - FY2019悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 41.0 43.7 16.8 24.6 17.9」
当連結会計年度末の自己資本比率は17.9%で、前連結会計年度末の24.6%から低下している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は18.8%(前連結会計年度末は24.6%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の24.6%から18.8%へ低下し、前四半期の23.0%からも低下している。 - FY2019-Q2自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率は23.0%(前連結会計年度末は24.6%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の24.6%から23.0%へ低下した。 - FY2019-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 10.9 22.1 24.6」
当第1四半期末の自己資本比率は22.1%で、前連結会計年度末の24.6%から低下した。一方、前年同四半期の10.9%は上回っている。 - FY2018-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 19.5 21.4 16.8」
当第3四半期末の自己資本比率は21.4%となり、前連結会計年度末の16.8%を上回った。 - FY2018-Q2自己資本比率回復有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 37.2 17.1 16.8」
当第2四半期末の自己資本比率は17.1%で、前四半期末の10.9%から回復し、前連結会計年度末の16.8%も上回った。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 41.1 10.9 16.8」
当第1四半期末の自己資本比率は10.9%で、前年同四半期の41.1%および前連結会計年度末の16.8%を下回っている。