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アイル(3854)・施策前進

製品開発への先行投資と人員強化

FY2016-Q3に初出。40回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
技術基盤強化に向けた研究開発・設備・人員の先行投資10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費178,037千円を計上しております。引き続き、将来における市場競争力向上に向け、島根県松江市の研究開発拠点「アイル松江ラボ」を中心とした研究開発活動の強化に取り組んでまいります。」

    当連結会計年度の研究開発費178,037千円と、アイル松江ラボを中心とした研究開発活動の強化を開示している。前年の研究開発費92,565千円から増加している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、当中間連結会計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費72,170千円を計上しております。引き続き、将来における市場競争力向上に向け、島根県松江市の研究開発拠点「アイル松江ラボ」を中心とした研究開発活動の強化に取り組んでまいります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費72,170千円と、アイル松江ラボを中心とした研究開発活動の強化を開示している。前年同期の42,286千円から研究開発費が増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、449,646千円の投資をいたしました。その主なものは、自社製品開発353,803千円であります。」

    自社製品開発への投資額353,803千円を含む年間投資額449,646千円を開示し、製品開発への先行投資実績を更新している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、業務システム分野におけるAIを活用したデータ分析や業務の自動化、次世代基幹パッケージのWEB基盤プラットフォーム検証の研究開発活動を行っております。これらの取り組みの結果、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、64,631千円となりました。」

    AIを活用したデータ分析・業務自動化と次世代基幹パッケージのWeb基盤検証を継続し、通期研究開発費64,631千円を開示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費47,187千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、将来を見据えたシステム強化が着実に進行しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、アイル松江ラボでのシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は47,187千円と開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費30,261千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。第2四半期累計の研究開発費は30,261千円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費14,553千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は14,553千円と記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、588,801千円の投資をいたしました。その主なものは、自社製品開発395,992千円であります。」

    2023年7月期の設備投資額588,801千円、そのうち自社製品開発395,992千円を開示し、製品開発への先行投資実績を更新している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費50,115千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は50,115千円と記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費34,828千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は34,828千円と記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費18,951千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は18,951千円と記載している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費68,893千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続し、年間研究開発費68,893千円を開示している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費50,599千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は50,599千円と記載している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費32,779千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は32,779千円と記載している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費15,196千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は15,196千円と開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、370,680千円の投資をいたしました。その主なものは、自社製品開発306,076千円であります。」

    当連結会計年度の投資額370,680千円と、そのうち自社製品開発306,076千円を開示し、製品開発への投資実績を更新している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費28,633千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は28,633千円と記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費18,385千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発活動の金額は18,385千円である。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費8,439千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は8,439千円と記載している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、549,000千円の投資をいたしました。その主なものは、自社製品開発387,727千円であります。」

    自社製品開発への当連結会計年度の投資額を387,727千円、設備投資総額を549,000千円と開示しており、製品開発への先行投資を具体的な金額で更新している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費29,809千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発活動の金額は29,809千円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費20,899千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後も研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は20,899千円と開示している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費9,990千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後は研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は9,990千円と開示している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においても、継続して製品の開発に注力しており、先行投資として、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費49,786千円を計上しております。島根県松江市の研究開発拠点である「アイル松江ラボ」においては、プログラミング言語「Ruby」によるシステム強化の活動を本格的に始動しており、今後は研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発費は49,786千円と開示している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、先行投資として、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費36,007千円を計上しております。あわせて、島根県松江市に新たな研究開発拠点となる「アイル松江ラボ」を開設し、プログラミング言語「Ruby」によるシステムの強化を本格的に活動しており、今後も積極的に研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費36,007千円を開示している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、先行投資として、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費25,701千円を計上しております。あわせて、島根県松江市に新たな研究開発拠点となる「アイル松江ラボ」を開設し、プログラミング言語「Ruby」によるシステムの強化を本格的に活動しており、今後も積極的に研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発とアイル松江ラボでのRubyによるシステム強化を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費25,701千円を開示している。研究開発人員を増加する方針も引き続き示している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間においても、継続して製品の開発に注力しており、先行投資として、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費14,968千円を計上しております。あわせて、島根県松江市に新たな研究開発拠点となる「アイル松江ラボ」を開設し、プログラミング言語「Ruby」によるシステムの強化を本格的に始動いたしました。今後も積極的に研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、研究開発費の計上、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。研究開発活動額は14,968千円と記載している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、331,714千円の投資をいたしました。その主なものは、自社製品開発232,040千円であります。」

    自社製品開発への当連結会計年度の投資額を232,040千円と開示し、製品開発への先行投資を具体的に進展させている。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「技術開発面では、当四半期も継続して製品の開発に注力しており、先行投資として、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費を計上しております。また、島根県松江市に新たな研究開発拠点となる「アイル松江ラボ」を開設し、プログラミング言語「Ruby」によるシステムの強化を本格的に始動いたしました。今後は研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発人員の増加方針を継続している。第3四半期累計の研究開発活動額は45,987千円と記載している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「技術開発面では、当四半期も継続して製品の開発に注力しており、先行投資として、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費を計上しております。また、島根県松江市に新たな研究開発拠点となる「アイル松江ラボ」を開設し、プログラミング言語「Ruby」によるシステムの強化を本格的に始動いたしました。今後は研究開発人員を増加し、研究開発活動の強化を図ってまいります。」

    製品開発、アイル松江ラボでのRubyによるシステム強化、研究開発費の計上を継続し、今後の研究開発人員増加方針も記載している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「技術開発面では、当四半期も継続して製品の開発に注力しており、先行投資として、将来における新たな技術開発による市場競争力向上に向け、研究開発費を計上しております。また、島根県松江市に新たな研究開発拠点となる「アイル松江ラボ」を開設し、プログラミング言語「Ruby」によるシステムの強化を本格的に始動いたしました。当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13,996千円であります。」

    前期に開設準備を記載していた島根県松江市の研究開発拠点「アイル松江ラボ」を開設し、Rubyによるシステム強化を本格始動した。研究開発活動費も13,996千円と開示している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、331,680千円の投資をいたしました。その主なものは、自社製品開発271,183千円であります。また、島根県松江市に新たな研究開発拠点(平成29年10月開設予定)の開設準備、平成29年6月には、ブロックチェーン技術の開発を行っているシビラ株式会社との資本業務提携を行いました。」

    自社製品開発への投資額を271,183千円と具体化し、松江の研究開発拠点の開設準備も継続している。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期においても、継続して製品の開発に注力しております。また、先行投資として、将来における新たな技術の開発による市場競争力向上に向け研究開発費を計上しており、島根県松江市に新たな研究開発拠点(平成29年10月開設予定)の開設準備に取り組んでおります。」

    製品開発と新技術開発への先行投資を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発活動費は26,019千円となった。さらに、平成29年10月開設予定の島根県松江市の新たな研究開発拠点について、開設準備に着手している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期においても、継続して製品の開発に注力しております。また、先行投資として、将来における新たな技術の開発による市場競争力向上に向け、研究開発費を計上しております。なお、当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13,348千円であります。」

    製品開発への注力と、新技術開発による市場競争力向上に向けた研究開発費の計上を継続している。研究開発活動の金額は13,348千円と記載されている。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期においても、継続して製品の開発に注力しており、その為の積極的な人員の強化を行い、その結果、開発費用、人件費等が増加しました。また、先行投資として、将来における新たな技術の開発による市場競争力向上に向け、研究開発費を計上しております。」

    製品開発と人員強化を継続し、開発費用・人件費が増加したことに加え、新技術開発による市場競争力向上に向けた研究開発費を計上している。研究開発活動の金額は8,100千円と記載されている。
  36. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、616,124千円の投資をいたしました。その主なものは、「アラジンオフィス・シリーズ」他販売用ソフトウェア295,415千円、大阪本社移転に係る内装、電源工事127,100千円であります。」

    製品・販売用ソフトウェア等への投資額を616,124千円、そのうち販売用ソフトウェアを295,415千円と具体化しており、製品開発への先行投資が数値で確認できる。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当四半期も、継続して製品の開発に注力しており、その為の積極的な人員強化を行いました。その結果、開発費用、人件費等が増加しましたが、将来の先行投資として、今後も開発力の強化に取り組んでまいります。」

    製品開発の継続、人員強化、開発費・人件費の増加を将来の先行投資として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「増収増益と利益体質の強化」は、この変遷が動いた40回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16108654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益と利益体質の強化16回
  3. 2安定的な収益確保と事業規模拡大による企業価値向上10回
  4. 3AIを活用したデータ分析・業務自動化の研究開発8回
  5. 4ストック型ビジネス商材の重視6回
  6. 5普通株式への1株15円配当5回
  7. 6CROSS MALLの連携機能拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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