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アイル(3854)・事実前進

増収増益と利益体質の強化

FY2016-Q3に初出。41回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026。

41記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020前進FY2022 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は売上高20,889,513千円(前年同期比8.3%増)、営業利益5,565,654千円(前年同期比15.5%増)、経常利益5,607,639千円(前年同期比17.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,175,960千円(前年同期比19.7%増)となり、当社グループの経営指標である売上高営業利益率は26.6%となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年を上回り、売上高営業利益率は前期の25.0%から26.6%へ上昇した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は売上高10,360,750千円(前年同期比12.1%増)、営業利益2,831,762千円(前年同期比25.3%増)、経常利益2,850,184千円(前年同期比27.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,956,104千円(前年同期比27.2%増)となり、当社グループの経営指標である売上高営業利益率は27.3%となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期を上回り、売上高営業利益率は27.3%となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は売上高19,294,870千円(前年同期比10.2%増)、営業利益4,818,844千円(前年同期比13.0%増)、経常利益4,767,603千円(前年同期比11.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,488,354千円(前年同期比20.8%増)となり、当社グループの経営指標である売上高営業利益率は25.0%となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回り、売上高営業利益率は25.0%となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は売上高9,242,288千円(前年同期比7.8%増)、営業利益2,260,745千円(前年同期比1.0%増)、経常利益2,235,073千円(前年同期比0.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1,537,704千円(前年同期比3.2%増)となり、当社グループの経営指標である売上高営業利益率は24.5%となりました。」

    中間連結会計期間の売上高、営業利益、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を上回った一方、経常利益は0.6%減少した。売上高営業利益率は24.5%となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は売上高17,508,405千円(前年同期比9.9%増)、営業利益4,263,812千円(前年同期比20.2%増)、経常利益4,285,206千円(前年同期比20.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,887,564千円(前年同期比16.8%増)となり、当社グループの経営指標である売上高営業利益率は24.4%となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年を上回り、売上高営業利益率は24.4%となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高12,869,659千円(前年同期比10.3%増)、営業利益3,266,980千円(前年同期比23.8%増)、経常利益3,284,707千円(前年同期比23.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,184,645千円(前年同期比26.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高8,571,461千円(前年同期比12.9%増)、営業利益2,238,764千円(前年同期比34.9%増)、経常利益2,249,141千円(前年同期比34.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,489,936千円(前年同期比34.8%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高4,285,851千円(前年同期比19.1%増)、営業利益1,142,215千円(前年同期比56.8%増)、経常利益1,146,195千円(前年同期比56.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益746,458千円(前年同期比58.9%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は売上高15,924,604千円(前年同期比23.0%増)、営業利益3,547,609千円(前年同期比68.9%増)、経常利益3,571,309千円(前年同期比68.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,472,202千円(前年同期比79.4%増)となり、当社グループの経営指標である売上高営業利益率は22.3%となりました。」

    2023年7月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年を上回り、売上高営業利益率は22.3%となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高11,662,974千円(前年同期比23.5%増)、営業利益2,639,276千円(前年同期比71.0%増)、経常利益2,659,195千円(前年同期比70.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,728,704千円(前年同期比72.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高7,591,235千円(前年同期比25.6%増)、営業利益1,659,297千円(前年同期比95.8%増)、経常利益1,672,825千円(前年同期比94.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,105,344千円(前年同期比96.0%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高3,598,111千円(前年同期比22.9%増)、営業利益728,469千円(前年同期比117.9%増)、経常利益731,950千円(前年同期比115.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益469,655千円(前年同期比120.5%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「ただし、収益面につきましては、前連結会計年度が新型コロナウイルスの影響に伴う検収時期の変更によって売上高が増加しており、当連結会計年度はその反動により、売上高は減少いたしましたが、売上総利益率の向上等により各段階利益は前連結会計年度の業績を上回る結果となりました。この結果、当連結会計年度の経営成績は売上高12,944,157千円、営業利益2,100,414千円、経常利益2,121,077千円、親会社株主に帰属する当期純利益1,377,907千円となり、当社グループの経営指標である売上高営業利益率は16.2%となりました。」

    通期では売上高が前期の検収時期変更の反動で減少した一方、売上総利益率の向上等により営業利益、経常利益、当期純利益は前期を上回った。
  14. FY2022-Q3減収ながら各段階利益が増加有価証券報告書

    「ただし、収益面につきましては、前第3四半期連結累計期間が新型コロナウイルスの影響に伴う検収時期の変更によって売上高が増加しており、当第3四半期連結累計期間はその反動により、売上高は減少いたしましたが、売上総利益率の向上等により各段階利益は前第3四半期連結累計期間の業績を上回る結果となりました。」

    売上高は前年同期の9,765,835千円から9,446,082千円へ減少した一方、営業利益は1,343,345千円から1,543,860千円、経常利益は1,366,368千円から1,560,940千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は881,688千円から1,002,082千円へ増加したと記載している。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「ただし、収益面につきましては、前年同四半期が新型コロナウイルスの影響に伴う検収時期の変更によって売上高が増加しており、当第2四半期連結累計期間はその反動により、前年同四半期と比較して、売上高、利益共に減少いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高6,045,663千円、営業利益847,547千円、経常利益859,825千円、親会社株主に帰属する四半期純利益563,932千円となりました。」

    前年同四半期の検収時期変更による増収の反動により、当第2四半期累計の売上高・利益が減少したと記載している。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「ただし、収益面につきましては、前年同四半期が新型コロナウィルスの影響に伴う検収時期の変更によって売上高が増加しており、当第1四半期連結累計期間はその反動により、前年同四半期と比較して、売上高、利益共に減少いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高2,928,041千円、営業利益334,268千円、経常利益339,883千円、親会社株主に帰属する四半期純利益212,974千円となりました。」

    新型コロナウイルスの影響に伴う前年同四半期の検収時期変更による増収の反動で、当四半期は売上高・利益とも減少したと説明している。収益認識会計基準適用のため前年同期増減率は記載していない。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は売上高13,203,819千円(前年同期比4.1%増)、営業利益1,829,770千円(前年同期比7.6%増)、経常利益1,856,872千円(前年同期比8.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,224,072千円(前年同期比2.9%増)となり、当社グループの経営指標である売上高経常利益率は14.1%(前年同期は13.5%)となりました。」

    四半期累計では減収減益が続いていたが、通期では売上高、各段階利益および売上高経常利益率が前年を上回った。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高9,765,835千円(前年同期比2.7%減)、営業利益1,343,345千円(前年同期比16.2%減)、経常利益1,366,368千円(前年同期比15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益881,688千円(前年同期比15.7%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が継続している。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高6,596,530千円(前年同期比5.2%減)、営業利益954,056千円(前年同期比22.2%減)、経常利益971,594千円(前年同期比21.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益635,824千円(前年同期比21.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益が第2四半期累計でも確認されている。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高3,433,399千円(前年同期比13.9%減)、営業利益562,412千円(前年同期比33.6%減)、経常利益574,044千円(前年同期比32.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益362,643千円(前年同期比34.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、増収増益の流れから減収減益へ転じている。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は売上高12,679,627千円(前年同期比20.5%増)、営業利益1,700,135千円(前年同期比78.8%増)、経常利益1,715,496千円(前年同期比76.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,189,639千円(前年同期比91.5%増)となり、当社グループの経営指標である売上高経常利益率は13.5%(前年同期は9.2%)となりました。」

    通期実績として、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前年同期を上回り、売上高経常利益率も9.2%から13.5%へ上昇したと記載している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高10,038,091千円(前年同期比37.0%増)、営業利益1,603,149千円(前年同期比152.2%増)、経常利益1,619,861千円(前年同期比147.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,046,484千円(前年同期比153.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回った実績を開示している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高6,957,780千円(前年同期比47.0%増)、営業利益1,226,182千円(前年同期比230.1%増)、経常利益1,232,422千円(前年同期比223.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益809,971千円(前年同期比229.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回った実績を開示している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高3,988,665千円(前年同期比69.3%増)、営業利益847,468千円(前年同期比475.9%増)、経常利益851,156千円(前年同期比461.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益553,559千円(前年同期比475.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加した実績を開示している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は売上高10,522,550千円(前年同期比11.8%増)、営業利益951,046千円(前年同期比80.8%増)、経常利益972,840千円(前年同期比78.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益621,208千円(前年同期比84.4%増)となり、当社グループの経営指標である売上高経常利益率は9.2%(前年同期は5.8%)となりました。」

    通期実績として、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前年同期を上回り、売上高経常利益率も5.8%から9.2%へ上昇した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高7,329,356千円(前年同期比7.3%増)、営業利益635,581千円(前年同期比64.5%増)、経常利益654,284千円(前年同期比64.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益412,145千円(前年同期比70.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高4,732,541千円(前年同期比9.1%増)、営業利益371,419千円(前年同期比69.7%増)、経常利益380,769千円(前年同期比67.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益246,013千円(前年同期比73.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高2,356,616千円(前年同期比18.3%増)、営業利益147,150千円(前年同期比24.7%増)、経常利益151,482千円(前年同期比21.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益96,218千円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は売上高9,412,201千円(前年同期比9.2%増)、営業利益526,132千円(前年同期比21.8%増)、経常利益546,029千円(前年同期比19.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益336,808千円(前年同期比12.3%増)となり、当社グループの経営指標である売上高経常利益率は5.8%(前年同期は5.3%)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回り、売上高経常利益率も5.3%から5.8%へ上昇した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高6,831,409千円(前年同期比9.9%増)、営業利益386,380千円(前年同期比18.6%増)、経常利益399,029千円(前年同期比16.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益241,460千円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高4,338,060千円(前年同期比9.0%増)、営業利益218,896千円(前年同期比29.7%増)、経常利益228,039千円(前年同期比23.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益141,792千円(前年同期比23.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,991,948千円(前年同期比10.4%増)、営業利益118,041千円(前年同期は営業損失38,143千円)、経常利益124,623千円(前年同期は経常損失30,372千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益82,781千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失26,060千円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、当四半期は営業利益118,041千円、経常利益124,623千円、四半期純利益82,781千円へ転じ、売上高も前年同期比10.4%増となった。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は売上高8,621,317千円(前年同期比9.2%増)、営業利益432,122千円(前年同期比14.6%増)、経常利益455,811千円(前年同期比16.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益299,934千円(前年同期比21.1%増)となりました。」

    通期実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回ったと記載している。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高6,216,854千円(前年同期比11.9%増)、営業利益325,727千円(前年同期比71.1%増)、経常利益343,204千円(前年同期比69.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益216,442千円(前年同期比60.3増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高は前年同期比11.9%、営業利益は71.1%、経常利益は69.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益は60.3増となり、前年同期を上回ったと記載している。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高3,980,774千円(前年同期比9.8%増)、営業利益168,755千円(前年同期比30.1%増)、経常利益184,152千円(前年同期比33.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益115,011千円(前年同期比13.9%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は増加し、業績が進展した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は13.9%減少している。
  36. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,804,819千円(前年同期比2.0%減)、営業損失38,143千円(前年同期は営業利益76,841千円)、経常損失30,372千円(前年同期は経常利益81,665千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失26,060千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益47,660千円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、当四半期はそれぞれ損失に転じた。売上高も前年同期比2.0%減となっている。
  37. FY2016前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は売上高7,896,835千円(前年同期比12.2%増)、営業利益376,918千円(前年同期比16.0%増)、経常利益392,430千円(前年同期比12.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益247,618千円(前年同期比93.4%増)となりました。」

    第3四半期累計から通期実績に更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の前年同期比増加を具体的に示している。
  38. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高5,555,323千円(前年同期比14.1%増)、営業利益190,357千円(前年同期比34.4%増)、経常利益202,491千円(前年同期比28.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益135,043千円(前年同期比676.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回ったと記載している。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益確保と事業規模拡大による企業価値向上」は、この変遷が動いた41回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益確保と事業規模拡大による企業価値向上21回
  3. 2製品開発への先行投資と人員強化16回
  4. 3ストック型ビジネス商材の重視12回
  5. 4AIを活用したデータ分析・業務自動化の研究開発10回
  6. 5普通株式への1株15円配当9回
  7. 6たな卸資産増加に伴う営業活動キャッシュ・フローの減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益と利益体質の強化|アイル(3854)の変遷 | Komori