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アイル(3854)・方針引き上げ

普通株式への1株15円配当

FY2016-Q3に初出。41回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

41記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3引き上げFY2024 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「連結配当性向は40%を目安に50%を目標とし、収益力の向上に努めると共に財務体質の強化を図りながら、株主の皆様のご支援に報いるよう努力してまいる所存でございます。」

    連結配当性向について40%を目安、50%を目標とする方針を示し、当事業年度は中間32円、期末35円、年間67円の配当を予定している。前年度の年間配当50円から増額し、連結配当性向は40.1%予定である。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月6日開催の取締役会 普通株式 800,943 32.0 2026年1月31日 2026年4月10日 利益剰余金」

    2026年1月31日を基準日とする中間配当を1株当たり32円と決定した。前年度中間配当の1株当たり20円から増額されている。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円の中間配当を実施し、1株当たり30円の期末配当を、2025年10月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。これにより、当事業年度の連結配当性向は、35.4%となっております。」

    中間配当20円、期末配当30円、年間配当50円を予定し、前年度の年間配当41円から増額している。期末配当は定時株主総会での決議予定と記載している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月7日開催の取締役会 普通株式 500,591 20.0 2025年1月31日 2025年4月11日 利益剰余金」

    2025年1月31日を基準日とする中間配当を1株当たり20円と決定した。前年度中間配当の1株当たり16円から4円増額されている。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり16円の中間配当、1株当たり25円の期末配当を実施することを決定いたしました。これにより、当事業年度の連結配当性向は、35.5%となっております。」

    中間配当16円、期末配当25円、年間配当41円となり、前年度の年間配当31円から増額した。連結配当性向は35.5%である。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2024年3月7日開催の取締役会 普通株式 400,502 16.0 2024年1月31日 2024年4月12日 利益剰余金」

    2024年1月31日を基準日とする中間配当1株当たり16円について、決議および支払を記載している。前四半期に決定された配当内容から実質的な変更はない。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月7日開催の取締役会 普通株式 400,502 16.0 2024年1月31日 2024年4月12日 利益剰余金」

    2024年1月31日を基準日とする中間配当を1株当たり16円と決定した。前年度中間配当の1株当たり11円から5円増額されている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年10月26日 定時株主総会 普通株式 500,650 20.0 2023年7月31日 2023年10月27日 利益剰余金」

    2023年7月31日を基準日とする1株当たり20円の期末配当を、2023年10月27日に支払ったことを記載している。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり11円の中間配当、1株当たり20円の期末配当を実施することを決定いたしました。これにより、当事業年度の連結配当性向は、31.4%となっております。」

    中間配当11円、期末配当20円、年間配当31円とし、前年度の年間18円から増額した。連結配当性向は31.4%である。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月7日開催の取締役会 普通株式 275,364 11.0 2023年1月31日 2023年4月7日 利益剰余金」

    2023年1月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円、配当総額275,364千円とする決議および支払を記載している。前四半期に決定された中間配当11円から実質的な変更はない。
  11. FY2023-Q2中間配当を11円に増額有価証券報告書

    「2023年3月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2023年1月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円、配当総額275,364千円、支払開始日2023年4月7日とする決議を記載している。前年度中間配当の1株当たり8円から増額されている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年10月27日 定時株主総会 普通株式 250,339 10.0 2022年7月31日 2022年10月28日 利益剰余金」

    2022年7月31日を基準日とする1株当たり10円の期末配当を、2022年10月28日に支払ったことを記載している。
  13. FY2022中間8円・期末10円の年間18円配当を決定有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり8円の中間配当、1株当たり10円の期末配当を実施することを決定いたしました。これにより、当事業年度の連結配当性向は、32.7%となっております。」

    中間配当8円、期末配当10円、年間配当18円および連結配当性向32.7%を記載している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月7日開催の取締役会 普通株式 200,275 8.0 2022年1月31日 2022年4月8日 利益剰余金」

    2022年1月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり8円、配当総額200,275千円とする決議および支払を記載している。
  15. FY2022-Q2中間配当8円を決定有価証券報告書

    「2022年3月7日開催の取締役会 普通株式 200,275 8.0 2022年1月31日 2022年4月8日 利益剰余金」

    2022年1月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり8円、配当総額200,275千円とする決議を記載している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日 定時株主総会 普通株式 250,355 10.0 2021年7月31日 2021年10月29日 利益剰余金」

    2021年7月31日を基準日とする1株当たり10円の期末配当を、2021年10月29日に支払ったことを記載している。
  17. FY2021創立30周年記念配当を追加し期末配当を10円に増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり7円の中間配当、1株当たり8円の期末配当を実施することを決定いたしました。また、創立30周年を記念いたしまして、1株当たり2円の記念配当を実施することを決定し、当事業年度の期末配当は10円となります。これにより、当事業年度の連結配当性向は、34.8%となっております。」

    中間普通配当7円、期末普通配当8円に加え、創立30周年記念配当2円を実施し、期末配当を10円、年間配当を17円とした。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年3月5日開催の取締役会 普通株式 175,255 7.0 2021年1月31日 2021年4月9日 利益剰余金」

    2021年1月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり7円、配当総額175,255千円とする決議および支払を記載している。配当方針に実質的な変更はない。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年3月5日開催の取締役会 普通株式 175,255 7.0 2021年1月31日 2021年4月9日 利益剰余金」

    2021年1月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり7円、配当総額175,255千円とする決議を記載している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日 定時株主総会 普通株式 200,299 8.0 2020年7月31日 2020年10月30日 利益剰余金」

    2020年7月31日を基準日とする1株当たり8円の期末配当を、2020年10月30日に支払ったことを記載している。
  21. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり7円の中間配当、1株当たり8円の期末配当を実施することを決定いたしました。これにより、当事業年度の連結配当性向は、31.5%となっております。」

    中間配当7円、期末配当8円の年間15円へ変更した。前事業年度の中間6円・期末10円、年間16円から年間配当額が1円減少し、連結配当性向は31.5%となった。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月6日開催の取締役会 普通株式 174,807 7.0 2020年1月31日 2020年4月10日 利益剰余金」

    2020年1月31日を基準日とする株式分割後の中間配当について、1株当たり7円、配当総額174,807千円とする決議および支払を記載している。
  23. FY2020-Q2株式分割後の中間配当7円を決定有価証券報告書

    「2020年3月6日開催の取締役会 普通株式 174,807 7.0 2020年1月31日 2020年4月10日 利益剰余金」

    2020年1月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり7円、配当総額174,807千円、支払開始日2020年4月10日とする決議を記載している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年10月24日定時株主総会 普通株式 125,212 10.0 2019年7月31日 2019年10月25日 利益剰余金」

    2019年7月31日を基準日とする1株当たり10円の期末配当を、2019年10月25日に支払ったことを記載している。
  25. FY2019市場第一部指定記念配当を追加し普通配当を中間6円・期末6円に変更有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり6円の中間配当、1株当たり6円の期末配当を実施することを決定いたしました。また、東京証券取引所市場第一部銘柄指定を記念いたしまして、1株当たり4円の記念配当を実施することを決定し、当事業年度の期末配当は10円となります。これにより、当事業年度の連結配当性向は、32.3%となっております。」

    中間普通配当6円、期末普通配当6円に加え、市場第一部指定記念配当4円を実施し、期末配当を10円とした。普通配当合計は12円、連結配当性向は32.3%となっている。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月6日開催の取締役会 普通株式 75,127 6.0 2019年1月31日 2019年4月10日 利益剰余金」

    2019年1月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円、配当総額75,127千円とする決議および支払を記載している。前四半期記載内容の再掲であり、配当方針に実質的な変更はない。
  27. FY2019-Q2株式分割後の中間配当6円を決定有価証券報告書

    「2019年3月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年1月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円、配当総額75,127千円、支払開始日2019年4月10日とする決議を記載している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年10月25日定時株主総会 普通株式 125,212 20.0 2018年7月31日 2018年10月26日 利益剰余金」

    2018年7月31日を基準日とする1株当たり20.0円の配当を、2018年10月26日に支払ったことを記載している。
  29. FY2018市場変更記念配当を追加し期末配当を20円に増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり18.0円の普通配当を実施することを決定いたしました。また、東京証券取引所市場第二部への市場変更を記念いたしまして、1株当たり2.0円の記念配当を実施することを決定し、当事業年度の期末配当は20.0円となります。これにより、当事業年度の配当性向は、39.4%となっております。」

    普通配当18円を維持しつつ、市場第二部への市場変更記念配当2円を追加し、期末配当を20円、配当性向を39.4%とした。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月26日定時株主総会 普通株式 112,692 18.0 平成29年7月31日 平成29年10月27日 利益剰余金」

    平成29年7月31日を基準日とする1株当たり18.0円の配当を、平成29年10月27日に支払ったことを記載している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月26日定時株主総会 普通株式 112,692 18.0 平成29年7月31日 平成29年10月27日 利益剰余金」

    平成29年7月31日を基準日とする1株当たり18.0円の配当を、平成29年10月27日に支払ったことを記載している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 112,692 18.0 平成29年7月31日 平成29年10月27日 利益剰余金」

    平成29年7月31日を基準日とする1株当たり18.0円の配当を、平成29年10月27日に支払ったことを記載している。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり普通配当18.0円の配当を実施することを決定いたしました。これにより、当事業年度の配当性向は、41.3%となっております。」

    内部留保を確保しつつ配当性向を基準とする方針の下、普通配当18円を継続し、配当性向41.3%を記載している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日定時株主総会 普通株式 112,692 18.0 平成28年7月31日 平成28年10月28日 利益剰余金」

    平成28年7月31日を基準日とする1株当たり18.0円の配当を、平成28年10月28日に支払ったことを記載している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日定時株主総会 普通株式 112,692 18.0 平成28年7月31日 平成28年10月28日 利益剰余金」

    平成28年7月31日を基準日とする1株当たり18.0円の配当を、平成28年10月28日に支払ったことを記載している。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日定時株主総会 普通株式 112,692 18.0 平成28年7月31日 平成28年10月28日 利益剰余金」

    平成28年7月31日を基準日とする1株当たり18.0円の配当を、平成28年10月28日に支払ったことを記載している。
  37. FY2016記念配当を上乗せし期末配当を18円に増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり普通配当15.0円の配当を実施することを決定いたしました。また、創立25周年を記念いたしまして、1株につき3.0円の記念配当を実施することを決定し、当事業年度の期末配当は18.0円となります。これにより、当事業年度の配当性向は、44.8%となっております。」

    普通配当は15円のまま、創立25周年記念配当3円を加えて期末配当を18円とした。
  38. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「普通株式 93,835 15.0 平成27年7月31日 平成27年10月30日 利益剰余金」

    平成27年7月31日を基準日とする配当について、1株当たり配当額15.0円、配当総額93,835千円を記載している。
一緒に動いた変遷

「ストック型ビジネス商材の重視」は、この変遷が動いた41回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック型ビジネス商材の重視9回
  3. 2増収増益と利益体質の強化9回
  4. 3安定的な収益確保と事業規模拡大による企業価値向上7回
  5. 4製品開発への先行投資と人員強化5回
  6. 5CROSS POINTの機能開発と販売拡大4回
  7. 6AIを活用したデータ分析・業務自動化の研究開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
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