アイル(3854)・施策前進
BACKYARD後継サービスとサービスショールームへの先行投資
FY2024-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。
7記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASP基盤を活用した新サービス・事業者連携の拡充4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「「BACKYARD™」においては、企業の商品情報管理にかかる煩雑な業務と負荷を解消する「ITEM PLAN(商品管理プラン)」の提供を開始しています。実店舗・EC、BtoB、BtoC、D2Cなど販売チャネルの多様化に伴い、販売戦略の複雑性が増している中、チャネルの垣根を超えた商品管理一元化ニーズが顕在化しております。今後これらのニーズを捉えた営業活動をするとともに、継続した機能追加を進めてまいります。」
BACKYARDにおいて新サービス「ITEM PLAN(商品管理プラン)」の提供を開始し、商品情報管理の一元化ニーズへの対応と継続的な機能追加を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年10月付で、BACKYARD TOKYOを開設いたしました。」
BACKYARD TOKYOの開設を実績として確認できる記載が追加された。後継サービスやショールーム等への先行投資を通じた中長期的な販売実績の伸長方針は継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「今後も引き続き、複数モールとの連携機能強化を行うとともに、後継サービス「BACKYARD™」のリリースやサービスショールーム「BACKYARD TOKYO」のオープン等先行投資を継続することで、中長期的に販売実績を伸ばしてまいります。」
BACKYARD™のリリース、BACKYARD TOKYOのオープン等の先行投資を継続し、中長期的な販売実績の伸長を目指す方針を再掲している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「今後も引き続き、複数モールとの連携機能強化を行うとともに、後継サービス「BACKYARD™」のリリースやサービスショールーム「BACKYARD TOKYO」のオープン等先行投資を継続することで、中長期的に販売実績を伸ばしてまいります。」
BACKYARD™のリリース、BACKYARD TOKYOのオープン等の先行投資を継続し、中長期的な販売実績の伸長を目指す方針を再掲している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「後継サービス「BACKYARD™」のリリースやサービスショールーム「BACKYARD TOKYO」のオープン等先行投資を継続することで、中長期的に販売実績を伸ばしてまいります。」
CROSS MALLの後継サービス「BACKYARD™」のリリースと、サービスショールーム「BACKYARD TOKYO」のオープンを含む先行投資を初めて記載している。これらを通じて中長期的な販売実績の伸長を目指している。