イントラマート(3850)・施策前進
Adobe Signとの連携による社内外契約プロセスのデジタル化
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
API・SDKによる外部サービス連携とプラットフォーム化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「アドビ株式会社が提供する電子サインサービス「Adobe Sign」、弁護士ドットコム株式会社が提供する電子契約サービス「クラウドサイン」を容易に連携する「IM-Sign」をリリースしました。BPM/ワークフローと電子契約・電子サインサービスをシームレスに連携することで、外部との契約プロセスに加え、契約行為の前後を含む業務プロセス全般のデジタルトランスフォーメーション(DX)が実現可能となりました。」
Adobe Signおよびクラウドサインとの連携について、両サービスを容易に連携するIM-Signをリリースし、契約前後を含む業務プロセス全般のDXへ具体化した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「10万社以上の導入実績を誇る日本国内シェア No.1のクラウド型電子契約サービス「クラウドサイン」との連携により、「intra-mart®」は、官民で広がる「脱ハンコ、ペーパーレス」の取り組みを推進し、政府・行政・企業・ユーザ間で行われるあらゆる契約プロセスをデジタル化し、利便性向上と業務の効率化を実現します。」
Adobe Sign連携に続き、クラウドサインとのプロダクト連携により、社内外の契約プロセスを含む業務全体のデジタル化・ペーパーレス化をさらに具体化している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「アドビ株式会社(代表取締役社長:ジェームズ マクリディ 以下 アドビ社)とAdobe Sign SI/連携ソリューションパートナー契約を締結し、アドビ社が提供する電子サインサービス「Adobe Sign」との連携により、システム共通基盤「intra-mart®」は、従来からの社内の業務プロセスのデジタル化による業務の効率化に加え、社外との契約行為を含む社内外の業務プロセス全体を一気にデジタル化することが可能となりました。」
Adobe SignとのSI・連携ソリューションパートナー契約を締結し、社外との契約行為を含む社内外の業務プロセス全体のデジタル化を可能にする新たな連携施策を記載している。