コムチュア(3844)・リスク対処
主要顧客への売上依存
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020対処有価証券報告書
「外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。」
主要顧客への売上集中について、当期も売上高の10%以上を占める顧客がない状態を確認している。 - FY2018対処有価証券報告書
「外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。」
FY2016には野村総合研究所向け売上が11.5%だったが、当期は売上高の10%以上を占める顧客がないと記載され、主要顧客への売上集中リスクを示す数値が低下している。 - FY2016初出有価証券報告書
「㈱野村総合研究所 1,333,388 11.5」
主要顧客である株式会社野村総合研究所への販売実績が総販売実績の11.5%を占める。