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ODKソリューションズ(3839)・リスク再掲直近の決算説明資料(2026-05-08)では「対処」

情報セキュリティ事故・情報漏えいリスク

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。

9記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019再掲FY2021 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 2
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1032社が書いているテーマ・逆風1044社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1045件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「情報セキュリティマネジメントシステムに関しては、国際認証規格制度である「ISO/IEC27001」及びクラウドサービスに関する情報セキュリティ管理策のガイドライン規格である「ISO/IEC27017」登録事業者の認証を当社は取得し、全社でセキュリティマネジメントに取組んでおりますが、情報セキュリティに対するリスクには、人為的なもの(故意・過失)、非人為的なもの(自然災害・機械故障)等、様々なものがあります。」

    ISO/IEC27001およびISO/IEC27017認証に基づくセキュリティ管理と、リスクを完全には除去できないとの認識を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「情報セキュリティマネジメントシステムに関しては、国際認証規格制度である「ISO/IEC27001」及びクラウドサービスに関する情報セキュリティ管理策のガイドライン規格である「ISO/IEC27017」登録事業者の認証を当社は取得し、全社でセキュリティマネジメントに取組んでおりますが、情報セキュリティに対するリスクには、人為的なもの(故意・過失)、非人為的なもの(自然災害・機械故障)等、様々なものがあり、そのすべての影響を除去することは困難であります。」

    ISO/IEC27001およびISO/IEC27017認証に基づく全社的なセキュリティ管理と、リスクを完全には除去できないとの認識を継続している。
  3. FY2020対処有価証券報告書

    「情報セキュリティマネジメントシステムに関しては、国際認証規格制度である「ISO/IEC27001」及びクラウドサービスに関する情報セキュリティ管理策のガイドライン規格である「ISO/IEC27017」登録事業者の認証を取得し、全社でセキュリティマネジメントに取組んでおりますが、情報セキュリティに対するリスクには、人為的なもの(故意・過失)、非人為的なもの(自然災害・機械故障)等、様々なものがあり、そのすべての影響を除去することは困難であります。」

    従来のISO/IEC27001に加えてISO/IEC27017登録事業者の認証取得を記載し、クラウドサービスを含むセキュリティ管理の取組みを具体化している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「ますます高度化する情報通信技術の進展にともない、情報セキュリティに対するリスクも増大しており、その社会的な影響も重大なものになっております。」

    情報通信技術の高度化に伴う情報セキュリティリスクの増大と、情報漏えい・災害等が発生した場合の影響を継続して記載している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「ますます高度化する情報通信技術の進展にともない、情報セキュリティに対するリスクも増大しており、その社会的な影響も重大なものになっております。」

    情報セキュリティリスクの増大と社会的影響の重大性を引き続き記載している。
  6. FY2017悪化有価証券報告書

    「ますます高度化する情報通信技術の進展にともない、情報セキュリティに対するリスクも増大しており、その社会的な影響も重大なものになっております。」

    情報通信技術の高度化に伴って情報セキュリティリスクが増大し、社会的影響が重大化しているとの表現が加わっている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「情報セキュリティに対するリスクには、人為的なもの(故意・過失)、非人為的なもの(自然災害・機械故障)等、様々なものがあり、そのすべての影響を除去することは困難であります。万が一、このような情報セキュリティ上のリスク(例えば情報漏えい、大震災)が現実のものとなった場合、当社の社会的信用は著しく低下し、契約解除、損害賠償、事業機会の逸失等の損害が発生する場合があります。」

    顧客の重要な機密情報を大量に保管・処理する事業構造を背景に、情報漏えい・災害等の影響を記載している。
一緒に動いた変遷

「業務推進方法の見直しとリソース適正配分」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1業務推進方法の見直しとリソース適正配分3回
  3. 2教育ICT・大学入試サービスの拡大2回
  4. 3平成31年度の営業収益・経常利益目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ODKソリューションズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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