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ODKソリューションズ(3839)・目標Scope2排出量微増

温室効果ガス削減と2050年実質ゼロの実現

FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY2024その他FY2025 – FY20262022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026Scope2排出量微増有価証券報告書

    「2026年3月期 345.2 60.2%」

    Scope2排出量は345.2t-CO2、2014年3月期比削減率は60.2%となり、前年度の344.4t-CO2・60.3%削減から数値上はわずかに悪化した。2050年実質ゼロ目標と省エネ施策は継続している。
  2. FY2025Scope2排出量増加有価証券報告書

    「2025年3月期 344.4 60.3% 今後も省エネ機器導入や省エネ施策を推進し、2050年までに温室効果ガス排出量実質ゼロを目指してまいります。」

    表では2025年3月期のScope2排出量を344.4t-CO2、2014年3月期比削減率を60.3%と記載している。前年度の315.9t-CO2・63.6%削減から数値上は悪化した一方、2050年実質ゼロ目標と省エネ施策は継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月期 315.9 63.6%」

    Scope2温室効果ガス排出量は315.9t-CO2、2014年3月期比の削減率は63.6%となり、前年度の60.1%削減から改善した。2050年までの実質ゼロ目標と省エネ機器・施策の推進は継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月期 346.3 60.1%」

    Scope2温室効果ガス排出量は346.3t-CO2、2014年3月期比の削減率は60.1%となり、前年度の355.2t-CO2・59.0%削減から改善した。2050年実質ゼロ目標と省エネ施策も継続している。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「当社グループは、サーバルーム局所化や消費電力が小さい空調機へのリプレースをすすめてきたことにより、2013年度から温室効果ガス排出量46%削減を既に達成しております。今後も省エネ機器導入や省エネ施策を推進し、2050年までに温室効果ガス排出量実質ゼロを目指してまいります。」

    TCFDの枠組みに沿った気候関連開示を行い、Scope2排出量について2022年3月期に2014年3月期比59.0%削減を記載したうえで、省エネ機器・施策を通じて2050年までの実質ゼロを目標としている。
一緒に動いた変遷

「商品ラインアップ拡充と戦略的営業による収益源の多角化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1商品ラインアップ拡充と戦略的営業による収益源の多角化2回
  3. 2データビジネスによる新たな価値の創造2回
  4. 3システム運用を基盤とするストック型事業の拡大2回
  5. 4新規受託対応を中心としたソフトウェア・設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ODKソリューションズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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