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リミックスポイント(3825)・施策達成

SBIホールディングスとの資本業務提携とBPJ株式51%譲渡

FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2023-Q1 – FY2023-Q2再定義FY2023-Q32022: 320222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月31日付で株式会社ビットポイントジャパン(以下「BPJ」という)株式のすべてをSBIグループへ譲渡した後」

    SBIグループとの提携に伴うBPJ株式51%譲渡後、残る49%も2023年3月31日付で譲渡し、BPJ株式の全譲渡を実施した。
  2. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「この度、経営資源のより効率的な活用のため、当社が保有するBPJの全株式(持株比率49%)をSBICAHへ譲渡することを決定いたしました。」

    SBIグループとの提携に伴うBPJ株式51%譲渡後、当社が保有する残り49%も4,800百万円で2023年3月31日に譲渡する方針を決定し、BPJからの完全撤退へ計画を再構成した。
  3. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2022年7月1日付で、当社の連結子会社であるBPJの株式の一部をSBIファイナンシャルサービシーズ株式会社へ売却いたしました。」

    SBIグループへのBPJ株式51%譲渡が2022年7月1日付で実行され、BPJは連結子会社から持分法適用関連会社へ移行した。関係会社株式売却益8,226百万円も計上されている。
  4. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「本株式譲渡により、2023年3月期第2四半期連結会計期間において、子会社株式売却益約8,225百万円が特別利益として計上される見込みです。また、2022年7月1日をもって、これまで連結子会社であったBPJを持分法適用関連会社としております。」

    SBIグループへのBPJ株式51%譲渡が2022年7月1日に実行され、譲渡代金12,750百万円を受領した。BPJの持分法適用関連会社化と約8,225百万円の子会社株式売却益計上見込みも示された。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「本資本業務提携は、SBIホールディングスによる当社株式5%の株式市場を通じての取得、及びSBIホールディングスのグループ会社に対する当社連結子会社(孫会社)であるBPJの株式51%の譲渡を伴う、包括的な資本業務提携となります。」

    2022年5月12日付で、SBIホールディングスによる当社株式5%取得、BPJ株式51%の12,750百万円での譲渡、暗号資産・Web3.0・再生可能エネルギー分野での協業を含む包括的な提携を決定した。BPJ株式譲渡は2022年7月1日実行予定である。
一緒に動いた変遷

「世界的な半導体不足による家庭用蓄電池システム生産遅延」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界的な半導体不足による家庭用蓄電池システム生産遅延3回
  3. 2中古車関連事業の堅調な推移と利益確保3回
  4. 3電力調達価格上昇・需給ミスマッチ・外部要因リスク2回
  5. 4第三者割当による新株式・新株予約権の発行2回
  6. 5営業利益・株価条件付き有償ストック・オプション2回
  7. 6金融・旅行子会社の重要性増加による連結化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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