Komori
大和コンピューター(3816)・施策再掲

株式分割による投資単位引下げ・投資家層拡大

FY2016に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

16記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
株式分割933社が書いているテーマ・逆風0社・追い風922社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年8月1日付で普通株式1株につき1.2株の割合で株式分割を行っております。」

    2020年8月1日に実施した1株につき1.2株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として引き続き記載している。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年8月1日付で普通株式1株につき1.2株の割合で株式分割を行っております。」

    2020年8月1日付で1株につき1.2株の株式分割を実施した。投資単位の引下げ等を目的とする株式分割の取り組みが新たな比率で進んだ。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年8月1日付で普通株式1株につき1.1株の割合で株式分割を行っております。」

    2019年8月1日に実施した1株につき1.1株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として引き続き記載している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年8月1日付で普通株式1株につき1.1株の割合で株式分割を行っております。」

    2019年8月1日付で1株につき1.1株の株式分割を実施し、投資単位の引下げ、株式流動性向上、投資家層拡大を図った。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年8月1日付で普通株式1株につき1.1株の割合で株式分割を行っております。」

    2018年8月1日に実施した1株につき1.1株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として引き続き記載している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年8月1日付で普通株式1株につき1.1株の割合で株式分割を行っております。」

    2018年8月1日に実施した1株につき1.1株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として引き続き記載している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年8月1日付で普通株式1株につき1.1株の割合で株式分割を行っております。」

    2018年8月1日に実施した1株につき1.1株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として引き続き記載している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「投資家の皆様に、より投資しやすい環境を整えるため、投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として、株式分割を行いました。」

    平成30年8月1日付で1株につき1.1株の株式分割を実施し、投資単位の引下げ、流動性向上、投資家層拡大を図った。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年8月1日付で普通株式1株につき1.1株の割合で株式分割を行っております。」

    平成29年8月1日に実施した1株につき1.1株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として引き続き記載している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年8月1日付で普通株式1株につき1.1株の割合で株式分割を行っております。」

    平成29年8月1日に実施した1株につき1.1株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として引き続き記載している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年8月1日付で普通株式1株につき1.1株の割合で株式分割を行っております。」

    平成29年8月1日に実施した1株につき1.1株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として引き続き記載している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「投資家の皆様に、より投資しやすい環境を整えるため、投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として、株式分割を行いました。」

    平成29年8月1日付で1株につき1.1株の株式分割を実施し、投資単位の引下げ、流動性向上、投資家層拡大を図った。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年8月1日付で普通株式1株につき1.2株の割合で株式分割を行っております。」

    前期に実施した1株につき1.2株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として引き続き記載している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年8月1日付で普通株式1株につき1.2株の割合で株式分割を行っております。」

    前期に実施した1株につき1.2株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として引き続き記載している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年8月1日付で普通株式1株につき1.2株の割合で株式分割を行っております。」

    前期に実施した1株につき1.2株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提および株式数の推移として引き続き記載している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「投資家の皆様に、より投資しやすい環境を整えるため、投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として、株式分割を行いました。」

    1株につき1.2株の株式分割を実施し、投資単位の引下げ、株式流動性向上、投資家層拡大を目的としている。
一緒に動いた変遷

「取引関係強化を目的とする投資株式保有」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取引関係強化を目的とする投資株式保有3回
  3. 2売上総利益・営業利益の適正確保と継続的拡大2回
  4. 3システム開発案件の受注堅調と増収2回
  5. 4農業のICT化と植物工場・循環型農業の研究2回
  6. 5ASPサービスの成長2回
  7. 6単元未満株式の買取等による自己株式の取得・処分2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大和コンピューターの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式分割による投資単位引下げ・投資家層拡大|大和コンピューター(3816)の変遷 | Komori