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サイバーステップホールディングス(3810)・事実課金収入・ロイヤリティ収入双方減少の継続

自社運営売上の拡大とロイヤリティ売上の減少が併存する収益構成

FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY20262016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026課金収入・ロイヤリティ収入双方減少の継続有価証券報告書

    「ユーザーからの課金収入 1,834 ロイヤリティ収入 231 その他 14 計 2,080」

    オンラインゲーム事業のユーザー課金収入は1,834百万円、ロイヤリティ収入は231百万円となり、前期の1,843百万円、284百万円から双方が減少した。
  2. FY2026-H1課金収入・ロイヤリティ収入双方減少の継続有価証券報告書

    「オンラインゲーム事業 ユーザーからの課金収入 804 ロイヤリティ収入 94 その他 11 計 910」

    オンラインゲーム事業のユーザー課金収入は804百万円、ロイヤリティ収入は94百万円となり、前年同期の975百万円、157百万円から双方が減少した。
  3. FY2025通期の課金収入・ロイヤリティ収入双方減少の継続有価証券報告書

    「ユーザーからの課金収入 1,843 ロイヤリティ収入 284 その他 70 計 2,198」

    オンラインゲーム事業の課金収入は1,843百万円、ロイヤリティ収入は284百万円となり、前連結会計年度の2,418百万円、365百万円から双方が減少した。
  4. FY2025-H1課金収入・ロイヤリティ収入双方減少の継続有価証券報告書

    「ユーザーからの課金収入 975 ロイヤリティ収入 157 その他 9 計 1,143」

    オンラインゲーム事業のユーザー課金収入は975百万円、ロイヤリティ収入は157百万円となり、前年同期の1,225百万円、195百万円から双方が減少した。
  5. FY2024通期で課金収入・ロイヤリティ収入双方減少有価証券報告書

    「ユーザーからの課金収入 2,418 ロイヤリティ収入 365 その他 20 計 2,804」

    当連結会計年度のオンラインゲーム事業では、ユーザー課金収入2,418百万円、ロイヤリティ収入365百万円となった。前連結会計年度の課金収入3,475百万円、ロイヤリティ収入422百万円から、通期では双方が減少している。
  6. FY2024-Q3課金収入・ロイヤリティ収入の双方減少有価証券報告書

    「オンラインゲーム事業 ユーザーからの課金収入 1,826 ロイヤリティ収入 281 その他 16 計 2,124」

    第3四半期連結累計期間のオンラインゲーム事業では、ユーザー課金収入1,826百万円、ロイヤリティ収入281百万円となった。前年同期の課金収入2,709百万円、ロイヤリティ収入322百万円から、今回は両収益源がともに減少している。
  7. FY2024-Q2課金収入減少とロイヤリティ収入増加の継続有価証券報告書

    「オンラインゲーム事業 ユーザーからの課金収入 1,225 ロイヤリティ収入 195 その他 11 計 1,431」

    第2四半期連結累計期間のオンラインゲーム事業では、ユーザー課金収入1,225百万円、ロイヤリティ収入195百万円となった。前年同期比で課金収入は減少する一方、ロイヤリティ収入は増加している。
  8. FY2024-Q1課金収入減少とロイヤリティ収入増加の継続有価証券報告書

    「オンラインゲーム事業 ユーザーからの課金収入 709 ロイヤリティ収入 83 その他 5 計 799」

    当第1四半期連結累計期間のオンラインゲーム事業では、ユーザーからの課金収入709百万円、ロイヤリティ収入83百万円を計上した。前年同期の課金収入1,049百万円から減少する一方、ロイヤリティ収入は77百万円から増加している。
  9. FY2023-Q3課金収入減少とロイヤリティ収入増加の継続有価証券報告書

    「ユーザーからの課金収入 2,709 ロイヤリティ収入 322 その他 19 計 3,051 その他 - 15 合計 3,066」

    第3四半期連結累計期間のユーザー課金収入は2,709百万円、ロイヤリティ収入は322百万円となった。前年同期比では課金収入が減少する一方、ロイヤリティ収入は増加している。
  10. FY2023-Q2課金収入減少とロイヤリティ収入増加有価証券報告書

    「ユーザーからの課金収入 1,877 ロイヤリティ収入 183 その他 12 計 2,074 その他 - 7 合計 2,082」

    当第2四半期連結累計期間は、ユーザー課金収入1,877百万円、ロイヤリティ収入183百万円となった。前年同期比で課金収入は減少し、ロイヤリティ収入は増加している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ユーザーからの課金収入 1,049,319 ロイヤリティ収入 77,447 その他 5,736 計 1,132,502」

    収益認識会計基準適用後の第1四半期について、オンラインゲーム事業の収益をユーザー課金収入1,049,319千円、ロイヤリティ収入77,447千円、その他5,736千円に分解して開示している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「オンラインゲーム事業 ユーザーからの課金収入 5,525,129 ロイヤリティ収入 283,130 その他 26,101 計 5,834,361 その他 - 15,056 合計 5,849,418」

    収益認識会計基準適用後の第3四半期連結累計期間について、オンラインゲーム事業の収益をユーザー課金収入5,525,129千円、ロイヤリティ収入283,130千円、その他26,101千円に分解して開示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「オンラインゲーム事業 ユーザーからの課金収入 3,984,219 ロイヤリティ収入 164,502 その他 19,617 計 4,168,339 その他 - 14,575 合計 4,182,915」

    収益認識会計基準の適用後も、オンラインゲーム事業の収益をユーザー課金収入3,984,219千円、ロイヤリティ収入164,502千円、その他19,617千円に分解して開示している。
  14. FY2022-Q1収益区分の分解開示有価証券報告書

    「オンラインゲーム事業 ユーザーからの課金収入 2,245,550 ロイヤリティ収入 68,842 その他 12,500 計 2,326,894」

    収益認識会計基準の適用に伴い、当第1四半期のオンラインゲーム事業の収益をユーザーからの課金収入2,245,550千円、ロイヤリティ収入68,842千円、その他12,500千円に分解して開示している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「ロイヤリティー等収入 2,024,787  自社運営収入 10,133,355」

    自社運営収入は前期の8,253,831千円から10,133,355千円へ増加した一方、ロイヤリティー等収入は2,387,313千円から2,024,787千円へ減少した。自社運営への依存度がさらに高まっている。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「ロイヤリティー等収入 2,387,313  自社運営収入 8,253,831」

    当事業年度のロイヤリティー等収入は2,387,313千円、自社運営収入は8,253,831千円となり、前年から両収益源が拡大した。自社運営収入の増加幅が大きく、連結売上高も11,553,537千円となった。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「ロイヤリティー等収入 1,682,611  自社運営収入 4,723,159」

    当事業年度はロイヤリティー等収入1,682,611千円、自社運営収入4,723,159千円となり、両収益源が前年から拡大した。自社運営収入が引き続き大きい一方、ロイヤリティー等収入も増加している。
  18. FY2017再定義有価証券報告書

    「ロイヤリティー等収入 580,616  自社運営収入 2,009,542」

    前年のロイヤリティー等収入178,165千円、自社運営収入1,109,491千円から、当事業年度はそれぞれ580,616千円、2,009,542千円となった。自社運営売上の拡大は続く一方、年次ではロイヤリティー等売上も増加し、従来の「自社運営売上の拡大とロイヤリティ売上の減少」の併存から、両方の増加へ構成が変化している。
  19. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ロイヤリティ等売上高26百万円(前年同期比32.8%減)、自社運営売上高は523百万円(前年同期比65.3%増)、売上高合計で577百万円(前年同期比62.5%増)となりました。」

    当四半期は自社運営売上が増加した一方、ロイヤリティ等売上は減少し、合計売上高は増加した。
一緒に動いた変遷

「採用計画見直しと業務最適化による人件費・外部委託費抑制」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1採用計画見直しと業務最適化による人件費・外部委託費抑制4回
  3. 2トレバサービスの拡大と収益構造の見直し3回
  4. 3営業利益条件付き新株予約権の発行3回
  5. 4経常利益・親会社株主帰属純利益の黒字転換2回
  6. 5海外売上と為替変動による業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバーステップホールディングスの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自社運営売上の拡大とロイヤリティ売上の減少が併存する収益構成|サイバーステップホールディングス(3810)の変遷 | Komori