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システム ディ(3804)・施策前進

将来を見据えた次世代システムの開発

FY2017に初出。23回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

23記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – FY20232018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
次世代システムの開発・納品拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、次世代学園総合情報システム『Campus Plan Smart』の新規案件およびバージョンアップ案件を多数納品するとともに、次期連結会計年度以降に向けた案件受注や引き合いも数多く頂くことができました。」

    次世代システムについて、新規案件・バージョンアップ案件の多数納品と、次期以降の案件受注・引き合いの獲得が進んだ。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは業種・業務に特化したパッケージソフトを核とした付加価値の高いソリューションを顧客に提供しております。」

    次世代ソフトウェアの開発・提供を通じて、特化型パッケージのソリューション事業を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度にトータルリリースした次世代学園総合情報システム『CampusPlan Smart』につきましても、納品を進めるとともに、多くの新規受注や引き合いをいただいております。」

    『CampusPlan Smart』のトータルリリース後、納品、新規受注、引き合いの獲得を継続している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、前連結会計年度にトータルリリースした次世代学園総合情報システム『CampusPlan Smart』の納品が進むとともに、新規受注や引き合いも数多くいただいており、さらなるユーザ増加に向けた拡販に努めてまいります。」

    『CampusPlan Smart』はトータルリリース後の開発・営業段階から、納品の進展、新規受注・引き合いの獲得段階へ進んだ。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前連結会計年度にトータルリリースした次世代学園総合情報システム『CampusPlan Smart』の受注や引き合いも数多く頂いており、ユーザ増加に向けて引き続き拡販に努めてまいります。」

    『CampusPlan Smart』のトータルリリース後、受注・引き合いの獲得とユーザー増加に向けた拡販を継続している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「期末時点で大規模学校法人も含めた多くの受注・引き合いをいただいており、今期全機能をトータルリリースした新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』を中心に各案件獲得を進め、文教市場におけるシェア再拡大を進めております。」

    CampusPlan Smartについて、従来の一部機能のリリース・ラインナップ拡充段階から、今期に全機能をトータルリリースした段階へ進んだ。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「あわせて、新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましても、ラインナップを拡充すべく開発作業を進めるとともに、積極的な営業活動を行っております。」

    『CampusPlan Smart』のラインナップ拡充に向けた開発と積極的な営業活動を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、ラインナップを拡充すべく開発作業を引き続き進めるとともに、積極的な営業活動を行っております。」

    『CampusPlan Smart』のラインナップ拡充に向けた開発と、積極的な営業活動を継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「機能性・利便性・操作性を大きく向上させた新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、ラインナップを拡充すべく開発作業を進めることができ、次世代を担うパッケージシステムとして積極的な営業活動を行っております。」

    『CampusPlan Smart』について、ラインナップ拡充に向けた開発と、次世代製品としての営業活動を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「機能性・利便性・操作性を大きく向上させた新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、ラインナップを拡充すべく開発作業を進めるとともに、当事業の次世代を担うパッケージシステムとして積極的な営業活動を行っております。」

    『CampusPlan Smart』について、ラインナップ拡充の開発と次世代製品としての営業活動を継続している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、機能性・利便性・操作性を大きく向上させた新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、2019年秋に既にリリースしております総務・人事給与システムの営業活動を行うとともに、ラインナップを拡充すべく開発作業にも力を注ぎました。」

    『CampusPlan Smart』のリリース済み総務・人事給与システムの営業と、ラインナップ拡充に向けた開発を継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、機能性・利便性・操作性を大きく向上させた新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、リリース済みの総務・人事給与システムの営業活動を積極的に行うとともに、ラインナップ拡充にリソースを注力しています。」

    『CampusPlan Smart』ではリリース済みの総務・人事給与システムの営業とラインナップ拡充を継続している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、機能性・利便性・操作性を大きく向上させた新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』の総務・人事給与システムの営業を開始し、将来に向けた投資・営業活動を並行して進めております。」

    『CampusPlan Smart』について、総務・人事給与システムの営業を開始し、将来に向けた投資・営業活動を並行して進める段階に進んだ。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、機能性・利便性・操作性を大きく向上させた新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』の総務・人事給与システムも2019年11月にリリースし、さらなるシェア拡大を目指して新規ユーザ獲得に注力しております。今後も順次、同製品の法人系シリーズおよび学務系シリーズをリリースする予定です。」

    『CampusPlan Smart』の総務・人事給与システムを2019年11月にリリースした。法人系シリーズおよび学務系シリーズは今後順次リリースする予定としている。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「また、2019年11月には、機能性・利便性・操作性を大きく向上させた新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』の総務・人事給与システムを先行リリースし、さらなるシェア拡大を目指して新規ユーザ獲得に尽力しました。今後も順次、他の法人系シリーズおよび学務系シリーズをリリースして参ります。」

    『CampusPlan Smart』の総務・人事給与システムを先行リリースし、今後の法人系・学務系シリーズの順次リリース方針を示している。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、2019年秋にリリースを予定している『次世代学園総合情報システム CampusPlan Smart』の開発も計画通り進捗しております。6月に開催された「教育ITソリューションEXPO」にて初めての展示・デモンストレーションを行い、多くのお客様より高い評価を頂きました。」

    『CampusPlan Smart』について、2019年秋のリリース予定を維持しつつ、6月に初展示・デモンストレーションを実施し、顧客から評価を得た。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2019年秋にリリースを予定している『次世代学園総合情報システム CampusPlan Smart』の開発も計画通り進捗しております。」

    次世代システムを『CampusPlan Smart』と具体化し、2019年秋のリリース予定と、開発が計画通り進捗していることを記載している。リリース完了などのマイルストーンはまだ示していない。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、将来を見据えた新システムの開発も計画通り進展しております。」

    将来を見据えた新システムの開発が計画通り進展していると引き続き記載しているが、完了等の新たな具体的マイルストーンは示していない。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、将来を見据えた新システムの開発も計画通り進展しております。」

    将来を見据えた新システムの開発が計画通り進展していると引き続き記載しているが、完了等の新たな具体的マイルストーンは示していない。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、将来を見据えた次世代システムの開発も計画通り進展しております。」

    次世代システムの開発が計画通り進展していると引き続き記載しているが、完了等の新たな具体的マイルストーンは示していない。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、将来を見据えた次世代システムの開発も計画通り進んでおります。」

    将来を見据えた次世代システムの開発が計画通り進んでいると記載しているが、完了等の具体的マイルストーンは示していない。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、将来を見据えた次世代システムの開発にも意欲的に取り組んでおります。」

    将来を見据えた次世代システムの開発に取り組む方針を継続している。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「また、従来から取り組んでおりました大規模大学案件への納品・売上計上を行うことができたとともに、将来を見据えた次世代システムの開発に着手する等、将来につながる事業を推進することができました。」

    大規模大学案件の納品・売上計上と並行して、次世代システムの開発に着手したことを新たな取り組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「School Engineによる公立学校市場の顧客基盤・事業基盤の強化」は、この変遷が動いた23回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1School Engineによる公立学校市場の顧客基盤・事業基盤の強化5回
  3. 2売上計画未達に対する高採算案件による営業利益計画の維持5回
  4. 3公共分野におけるビジネス基盤の確立とさらなる拡大5回
  5. 4Campus Plan.NET Frameworkの幅広い導入実績と顧客支持3回
  6. 5Helloのアミューズメント施設等への新市場展開3回
  7. 6安定配当と内部留保による事業投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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